カテゴリ
全体
研究本
雑誌
キングが影響を受けた作家、作品
キングに影響を受けた作家、作品
キング絶賛
その他の関連書籍
その他のキングネタ
音楽辞典
映画
メモ
コレクション
情報
ダーク・タワー
ジョー・ヒル
読書日記
雑記
・音楽
・園芸
・映画
・レゴ
・梨木香歩
・マンガ/アニメ
・ケーキ
・Perfume
・手足ふと短まるこい動くモノ
キング堂 ブログ支店について
スティーヴン・キングに関連する書籍の紹介を中心に、とりとめもなくあれこれと

別館CDレーベル・アルバムもよろしく



フォロー中のブログ
見てから読む?映画の原作
映画・読書日記
SOUL MUSICを聴こう
読書記録゛(どくしょきろぐ)
『どBlog』
LEGO BloG - ...
Web読書手帖
退屈男と本と街
クロムハーツ的考
族長の初夏
きょうのわたくし
超音速備忘録
873仮設所
活字中毒者の小冒険:本の...
I Can Hear M...
Musiquarium
Bird's Shies...
Dalmatian Do...
手足ふと短まるこい動くモノの会
梅田ではたらく社長のblog
サッチモ 週末日記
she's inn
尾びれのついた話
やっぱりLEGOがすきでした


タグ:ホラー ( 12 ) タグの人気記事
美しきゾンビたち
カナダで行われた「ゾンビウォーク」のレベルが高すぎて怖すぎる

本当にうらやましいとしか言いようのないこのイベント。今年の参加者の中から「美しいゾンビ」ベスト3を勝手に選んでみました。

3位
a0007287_16492012.jpg

エモ系ですか。美味しそうなもの飲んでますね。右じゃないですよ!

2位
a0007287_16542040.jpg

なにこのリアル・ラブドール面、かわいいにも程がある!!

1位
a0007287_16521911.jpg

もう逃げる気がしません、むしろカモン!でしょう。

おまけ
a0007287_1656843.jpg

過去の写真。こんな瞳で見つめられたら・・・

おまけ2
a0007287_1703855.jpg

こらっ!
[PR]
by kingdow | 2011-02-14 17:02 | 雑記
ホラー好きは怖がりか否か
私も妻もホラー好きだけど、私がものすごく怖がりなのに対し、妻は「幽霊とか心霊現象とか全然怖くない。本当に怖いのは人間」などとあまりにも真っ当で反論の余地のない(かわいげのない)ことを言う。「野中の一軒家で1人で稲川淳二のビデオ見ながら一晩過ごせるか?」と聞くと「タダでは嫌だがお金くれるなら」と答える。

先日もTVではじめて心霊ビデオなるものを見て、私は前半でギブアップ、録画して全部見た妻は「後半のほうがもっと怖かったで。あれがこうなって・・・」「やめてくださいおねがいします~」という展開に。ひな人形を出している間は夜中にリビングに行きたくない、ホテルを選ぶ一番の基準は(因縁など無いよう)築年数の浅さ、毛布から足を出して眠れない誰かさんを笑うくせに横向きで寝るのは背中が無防備な感じがして嫌等々、私のヘタレっぷりをあければきりがない。

ここまで読むと「何故おまえはそんなに怖がりなのにホラーが好きなのか?」と思われるかも知れませんが、ホラーの帝王と呼ばれるスティーヴン・キングも大の怖がりだということはファンなら御存じのはず。怖がり=怖いものに対する感受性が強い、だからこそホラーを楽しめると自分では思っているわけで。もしかしたら、あまりに怖がりなものだから、いざという時のため(ゾンビに襲われるとか?)少しでも心構えが出来るようにという心理があるのかも・・・これはこじつけ。

この恐怖という感情、もともとは身を守るために必要だったとものが、日常において身体的危害を受ける可能性が減少したせいか対象が精神的なものに、そしてどんどん抽象化してしまったのが不思議で面白い。内戦の激しい地域で子どもたちに「一番怖いものは」と聞いたら「お化け」が一位だった(ソースは失念。うろ覚えです)というのも興味深いし。そいいえば少し前に「ボタン恐怖症」が話題になったけど、ありとあらゆるものに対する恐怖症(中にはギャグとしか思えないようなものも)があるものだと、ある動物に対する恐怖症持ちの自分でさえ感心してしまう。

話はそれたけど、ホラー好きには私のような「怖がりだからこそホラーが好き」なタイプと、「怖いものが平気だからホラー好き」なタイプのどちらが多いんだろう?私に周りには妻以外ほとんどホラー好きな人間がいないので、コメントで「自分はこう」と書いていただければありがたいです。

ちなみに怖いものが平気な妻がホラーが好きな理由は「眠たくならないから(特に映画)」だとか。ついでに娘は怖がりでホラー嫌いです。
[PR]
by kingdow | 2010-09-26 14:10 | 雑記
WORLD WAR Z 出た
中国奥地で発生した謎の疫病。それがすべてのはじまりだった。高熱を発し、死亡したのちに甦る死者たち。中央アジア、ブラジル、南アフリカ…疫病は拡散し、やがてアウトブレイクする。アメリカ、ロシア、ドイツ、日本…死者の群れに世界は覆われてゆく。パニックが陸を覆い、海にあふれる。兵士、政治家、実業家、主婦、オタク、スパイ。文明が崩壊し、街が炎に包まれるなか、彼らはこの未曾有の危機をいかに戦ったのか?
待ちに待った『WORLD WAR Z』が先日発売されました。ゾンビものの長編小説というだけでも珍しいし、映画も含めて、これまでのゾンビもののほとんどが限られた地域での人々の生き残りの物語であったのに対し、世界スケールでの人間とゾンビの全面戦争をドキュメンタリー・タッチで描いたと聞いただけでワクワクしまくり。まだ半分ほどしか読んでないけど、最高です。『ヒー・イズ・レジェンド』を読み終わってすぐこれを読めるなんて幸せ。今年はもっとホラーが読みたい、と言わずに済みそうです。

WORLD WAR Z
WORLD WAR Z
[PR]
by kingdow | 2010-04-18 17:20 | 読書日記
永遠のこどもたち
今日は映画の日だったけど、近所のシネコンでは特に見たいものがなかったのでDVDを借りに行った。「ファニーゲームU.S.A.」か「トロピック・サンダー」を借りるつもりが、妻が「これどうやろう?」と手に取ったのがこの作品。ふーん、ギレルモ・デル・トロがプロデュースねえ、じゃあ今日はこれにしよっか、と軽い気持ちで見たところ・・・・最高でした。

元孤児院を買い取って再開しようと移り住んできた、その孤児院育ちの女性と夫と息子。息子には見えない友達がいた。ある日近くの洞窟に行き、そこでまた新たな見えない友達と出会う。そして孤児院再開のパーティの最中に、息子が行方不明になり・・・

基本的にはホラーだけど、自分自身がそうだったこように、予備知識無しで見たほうがいい、というか内容についてはこれ以上言えない。全体に抑制が効いているけど、アレなところはしっかり、と緩急のリズムが素晴らしい演出とか、美しいロケーションと映像、ストーリーそのものはそれほど新鮮味があるわけではないものの、よくできた脚本とか、もう個人的には褒めるとこしかない。

そういえば、同じく孤児院が舞台のデル・トロ監督の「デビルズ・バックボーン」も妻が選んだものだった。また「頭が上がらない度」がアップしまったじゃないか・・・

永遠のこどもたち デラックス版 [DVD]
B001WAAAI4

[PR]
by kingdow | 2009-11-01 22:42 | ・映画
ホラーマニア度調査に参加
ホラーマニア度調査

やってみました。結果は↓
既読は100作品中 44 作品です(平均は 17.50 作品)。
既読率 44.00 %でした。103 人中 10 位でした。・・・・まだまだやなあ。

『不死の怪物』はついこの間読んだばかり、キム・ニューマンはずっと積読のままや、懐かしいモダン・ホラー・ブーム時の有象無象的なものにニヤリ。でもこのリスト、絶版になってるものが多いんだろうな。

あっ、『ブラック・マライア』って一時ロメロで映画化するとか言われていたトラックのやつでは、これも読んでるわ。ということで45作品。悪あがきっぽいですね・・・
[PR]
by kingdow | 2009-08-06 22:29 | 雑記
ミステリ・マガジン2008年8月号
今月のミステリマガジンの特集は「幻想と怪奇 作家の受難」で、キム・ニューマン、ハーラン・エリスン、フリッツ・ライバー、ジョー・R・ランズデール等の豪華な顔ぶれの短編が読めます。

とりあえずキム・ニューマンの「バーカー蒐集家」だけは読みましたが、最高ですこれ。バーカーとはもちろんクライヴ・バーカーのこと。最近あれやけど、どうしてるのかと思っていたらこうなってたのか・・・・

これを読んで、もっと作家の受難ものが読みたいと思った方は、『ミザリー』、『ダーク・ハーフ』、「秘密の窓、秘密の庭」などのキングの「作家の受難シリーズ」をどうぞ。

ミステリマガジン 2008年 08月号 [雑誌]
[PR]
by kingdow | 2008-06-29 19:08 | 読書日記
Zombie walk
2008年5月25日、ニューヨークでゾンビが大量発生

うわー、めっちゃ楽しそう。こんなイベント最高ですね。意味が無いところがまた。
こちらは過去ののゾンビ・ウォーの写真。

日本でも昨年、映画「ゾンビーノ」公開記念イベントとしてゾンビ・ウォークが行われる予定だったのが、台風により中止になったとか。

Zombie walk Wiki
[PR]
by kingdow | 2008-05-30 07:46 | 雑記
ザ・テラー ダン・シモンズ
不思議な本だと思う。綿密に調べた史実を基にした骨太な悲劇に、神話的な怪物をからませる必然性がどこにあるのか? それでも両者のバランスが取れているならまだしも、あきらかに後者のほうが薄っぺらだし。なぜ「ものすごく巨大で凶暴な白熊」ぐらいにしておけなかったのか? モンスターなんて出さなければ、「知的な大人の読者」も、「高い評価」も獲得できたはずなのに。

私のようなタイプの読者には、そうした「つい道を外れてしまう」ようなところがシモンズの魅力だったりするわけだけど、本作はお世辞にもまとまりが良いとは言えなくて。それでも駄作だと一蹴することのできない、読ませる魅力を備えた作品であるのも事実。なんか抱えてるんだろうな。ああ、本当に変な本。

ザ・テラー―極北の恐怖 (上) (ハヤカワ文庫 NV (1156)) ザ・テラー―極北の恐怖 (下) (ハヤカワ文庫 NV (1157))
[PR]
by kingdow | 2008-01-20 18:01 | 読書日記
図書館で借りた本
『独白するユニバーサル横メルカトル』  平山 夢明
一介の「怖い話聞き書き屋」で終わってたまるか的な意地みたいなものを感じさせる短編集。表題作最高。日本ではホラー系専業の作家は稀少なので、今後の活躍も期待しております、つか『ミサイルマン』も読みたい。

『忌まわしい匣 』 牧野修
『異形コレクション』つながりということで、一部に『メルカトル』と共通する味わいもありつつ、こちらのほうがなんでもあり。「電波大戦」面白すぎ。

『夜市』 恒川 光太郎
ストーリーは特にどうってこともないけど、いい雰囲気を持ってると思うのでそれを大切にして欲しい。中途半端な残酷描写はその雰囲気を壊すだけですよ。

『闇鏡』 堀川アサコ
『金春屋ゴメス』 西條奈加
どちらもファンタジー大賞受賞作ですが、この2作に対してファンタジーという言葉が使われるは、個人的にはものすごく違和感がある。それっぽいのは設定とか雰囲気だけやん。私は別に「ファンタジーかくあるべし」的な確固とした定義を持っているわけでもないけれど、2作とも作者が別にファンタジーなんて信じていないような感じ、売れてきたらファンタジー大賞出身ということをうとましく感じるタイプなのではと感じたもので。ファンタジーということにこだわらなければ、どちらもそれなりに面白いのですが。

『僕僕先生』 仁木英之
これもファンタジー大賞ですが、上の2冊よりはずっといい。かわいい仙人とニート兄ちゃんの、ちょっと変わったラブストーリーとして読めばどうということもないんだけど、作者に力があることを感じさせるだけに、もう少しどうにかならなかったのかとかえって不満がつのる。でもこれくらいの中庸さがウケるのかという気がしなくもない。

『つばき、時跳び』 梶尾 真治
新人ばかり続けて読んだせいで、この作家がものすごく上手いように思えてしまった。日本情緒あふれるジャック・フィニイといった趣で、中年オヤジの私は楽しんで読んだけど、ニートに毛が生えた程度の頼りない主人公にどこまでも都合のいい物語展開を、女性読者はどう感じるのであろう? 生き人形萌え。

私は図書館では予約などしない主義(本当は単に面倒なだけ)なので、話題の作品などは1年ぐらい経ってやっと読めたりすることが多いけど、音楽などとは違って本はそれほど鮮度が問題にならないことがありがたい。もうひとつありがたいのは、図書館は今まで読んだことのない作家との出会いの場としてとても重宝すること。その出会いに際しての参考となるのが「このミス」やホラー大賞、ファンタジー大賞だったりするわけですが、他人が選んだものだから当然自分にとっては当たり外れがある。そのこと自体はなにも問題はないのだけれど、ホラーやファンタジーという、なにかと揶揄されることも多いジャンルを愛する者としては、登竜門として利用しやすいというだけの理由で、ホラー大賞やファンタジー大賞から、それらを心から愛しているわけではない(と感じられる)作家が出てくるのは面白くないなと思うわけで。特に『金春屋ゴメス』などは、単に選ばれただけではない「大人の事情」があるように思えてならないんだけど、勘ぐりすぎかなあ?

独白するユニバーサル横メルカトル忌まわしい匣 (集英社文庫)夜市闇鏡
金春屋ゴメス僕僕先生つばき、時跳び
[PR]
by kingdow | 2007-09-19 05:24 | 読書日記
ずっとお城で暮らしてる シャーリイ・ジャクスン
『ウエスト・ポイントの幽霊』の感想で、「ユング的な世界からはみ出すところがないのがつまらない」みたいなことを書きましたが、「じゃあどんなのが好きなわけ? 」と問われたら「本書みたいなの」と答えるでしょう。

以下ややネタバレ含む

妄想によって作り上げられた楽園が、なにかのきっかけによって崩壊するというパターンの物語が多いのは、小市民的な常識にとらわれた読者に安心をもたらすため? もしくは作家自身が健全な精神の持ち主だから? この作品も途中まではそんな感じで進んでいくのだけど、主人公メリキャツトの妄想力は、悲劇なんかに屈することがないどころか、それをきっかけにさらなる「幸せ」な状態へ、生きながらにして都市伝説化してしまうところが凄い。

本書は「健全」な人にとっては、病んでる、狂ってると感じられるかも知れないけれど、そんな作品を臆することなく発表する強さ(『くじ』も発表当時は相当批判されたそうで)、つまらない社会通念など吹き飛ばしてしまうような想像力を愛するわけです。

・・・なんてここまでは冷静に書いてますが、本当はあまりの嬉しさに「ウキーッ」と叫びたくなったり、メリキャット萌え~で、もう大変ですわ。彼女の最高傑作は『山荘綺談』だなんて言ったのは誰だ?(あっ、キングか・・・) 私は断然『お城』派です。

以下余談 メリキャットとコニーの箱庭的楽園の背景には、シャーリイ・ジャクスン 自身の「広場恐怖症」があるんだとか。

本書の復刊は、桜庭一樹のおかげみたいです。ある程度の作家になれば、そのような影響力を行使できるんだ。

村人たちが「供物」を捧げるあたりはブッツァーティの『神を見た犬』みたいで、心に疾しいところのある人々の行動は万国共通なんだなと。それに、疾しさというのは宗教の原動力の一つでもあるんだなとも。

テリー・ギリアム、何故これを映画化しなかったんだ? 絶対に『タイドランド』よりも良い作品になると思うのになあ。

最近の作家は、人間の狂気を描くのに過剰な暴力や、必要以上の血糊を用いすぎ。「上品」な狂気の表現方法を、この作品から学んでいただきたいものです。

ずっとお城で暮らしてる (創元推理文庫 F シ 5-2)
シャーリイ・ジャクスン 市田 泉
4488583024

[PR]
by kingdow | 2007-09-08 10:52 | 読書日記



スティーヴン・キング関連書籍専門取り扱い
by kingdow
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新のトラックバック
『クラウド アトラス』お..
from 作曲♪心をこめて作曲します♪
『ロックと共に年をとる』..
from Roko's Favorit..
Perfume 最新情報..
from Nowpie (なうぴー) ..
映画「宇宙人ポール」たま..
from soramove
古典の新訳、
from 雑学的ブログ
『バルタザールの遍歴』 ..
from Roko's Favorit..
「エンジェル・ウォース..
from アタシ、洋画・洋楽・ゴシップ..
ロボットの進化とロボット..
from ロボットの進化とロボットアニ..
あけましておめでとうござ..
from Roko's Favorit..
スティーヴン・キング ハ..
from とっぽい。
以前の記事
2016年 08月
2016年 05月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月
2004年 04月
2004年 03月
タグ
外部リンク
検索
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧