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『深夜百太郎』の「家族の手」にキングが
舞城王太郎の『深夜百太郎 入口』の中の一編、「家族の手」にキングの作品名がずらずらと出てきます。ベッドで小説を読みながら寝るのが好きな子供。初めは背伸びして難しい本を手にしてすぐに寝落ちしていたのが、キング作品に出合ってどんどん夜更かしするようになると不思議なことが。いつも寝落ちた後に部屋の電気を消し、本をテーブルに置いてくれていたのは・・・・

『深夜百太郎』は舞城王太郎版「百物語」で、100日間にわたって全100話の怪談をツイッターで発表したのをまとめたもの。私はまだ前半の入口しか読んでいませんが、どれもがこの短さなのに舞城王太郎の魅力(西暁!)と、(実話系には無い)小説としての魅力に溢れていて最高です。

宮部みゆきの書評も最高。
多彩な百物語「参った」

怖い話好きはぜひ。

深夜百太郎 入口
深夜百太郎 入口
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by kingdow | 2016-08-20 07:23 | その他の関連書籍
絶賛ふたつ
ひとつめは『沈黙のエクリプス』
アカデミー賞監督ギレルモ・デル・トロ(『パンズ・ラビリンス』、『ブレイド2』)が贈る、究極のエンターテインメント〈ストレイン〉三部作、始動!  着陸直後、沈黙したボーイング777。 機内に突入したレスキュー隊員が見たものは!?

皆既日蝕に騒然とするニューヨークで、滑走路上に突然、活動停止したジャンボ機に残された、乗員乗客の死体と巨大な棺。バイオテロかアウトブレイクか? CDC(疾病対策センター)は疫学者イーフリアムをリーダーとする特別チームを招集し、原因究明にあたるが……。アカデミー賞受賞監督デル・トロがその奔放なアイディアを注ぎ込んだ究極のエンターテインメント・シリーズ、ここに開幕!(『ザ・ストレイン』改題文庫化)文庫化)
以前に紹介した『ザ・ストレイン』が改題、(本当に出るのか不安だった)3部作の第一部として文庫化されました。第二部『暗黒のメルトダウン』は9月、第三部『永遠の夜』は11月に刊行予定とか。11月を待って一気読みがよいのでは。帯のキングのコメントは・・・忘れました。書店でご確認ください。

沈黙のエクリプス (上) (ストレイン) 沈黙のエクリプス (下) (ハヤカワ文庫NV)
関連記事 ザ・ストレイン / ギレルモ・デル・トロ&チャック・ホーガン

もうひとつは映画『リンカーン弁護士』
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マイクル・コナリーの原作なのでキング先生のコメント採用なのでしょうか? 

リンカーン弁護士(上) (講談社文庫) リンカーン弁護士(下) (講談社文庫)

昨日は久しぶりにゆっくりリアル書店をのぞく暇が(本当は買い物をする予定が人に酔ったので本屋に逃げ込んだだけ)ありました。他に気になったのは
世にも奇妙な人体実験の歴史
世にも奇妙な人体実験の歴史
悪の教典
悪の教典
『悪の教典』はノベルズ化で上下だったものが一冊にまとまったので、ものすごい分厚さ。この厚さにときめいてしまう感覚って、キング先生の大作に慣れてしまったせい? 電子書籍で一番残念なのが、このボリューム感が失われることだとも思います。厚くて重い本を通勤で持ち歩いて嬉々として読むってどんだけMやねん・・・
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by kingdow | 2012-07-15 14:59 | キング絶賛
生、なお恐るべし
またまたキング絶賛本、アーバン・ウェイトの『生、なお恐るべし 』です。

キングのコメント 「どえらい小説だ。弛緩をまったく知らない」
ベテランの運び屋ハントは、ある受け渡しの現場を保安官補ドレイクに発見され、逃亡する。彼はやむなく“償い”として仲介者から提示された仕事を受ける。だが、実はその成就を待ってハントを始末すべく、嗜虐的な“調理師”が放たれていた。死闘の末に3人の男を待ち受ける運命とは──? 緊密なプロットと鮮烈な人物造型で全米を震わせた超弩級新人のデビュー作、いよいよ上陸。
例によってキングのコメントが帯にドカンと書かれてるんですが・・・裏側に、なんですよね。平積み状態では見えないというこの微妙さ。私がよく行く書店では、キングのコメントをデカデカと書いたポップで大々的に推してしました。

生、なお恐るべし (新潮文庫)

もう一冊、チェルシー・ケインの『ビューティ・キラー3 悪心』、これも「S・キング絶賛の著者が放つシリーズ最新作!」となんだか歯切れが悪い。前作『ビューティ・キラー2 犠牲』に「恐ろしい小説だ」とコメントを寄せた、『ビューティ・キラー1 獲物』、『ビューティ・キラー2 犠牲』共に、その年のベスト10に入れたということがあったようです。

ビューティ・キラー3 悪心
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by kingdow | 2011-09-03 07:33 | キング絶賛
読書会
山田正紀と恩田陸。
多ジャンルで活躍する二人の人気作家が、名作エンターテインメント小説を読みまくり、語りまくる。
題材は、半村良、アシモフ、小松左京、S・キングなど。
自分だったらこのテーマをどう描くか、という実作者ならではの議論も白熱。
後半ではついに、それぞれの自作、『神狩り』、“常野物語”シリーズも俎上に…。
読書家必読の、プロ作家によるブックガイド対談集。
キング作品は『呪われた町』と『ファイアースターター』が取り上げられている。『呪われた町』は「こういうのもありなのかな」とか「あまり印象に残らなかった」と両氏共に評価が低い。あの作品の、設定はそのままで舞台/時代を移すという手法は、多くの作家に影響/衝撃を与えている、というか影響度ではキング作品中でもトップクラスなはずなのに、お二人が完全にスルーなのが面白い。

キングが日本の作家に与えた影響として
いきなり話をはじめるとか、いちばんいいところで終って、つぎの行からは別の場面ではじめるとか。いまでは日本のエンタメ界ではあたりまえになってるテクニックですが、みんなキングから来てるんですね。
とのこと。他にも日本のエンタメが一気に長くなったこと、第一部、第二部と分けて、それぞれにタイトルをつけるやり方もキングが流行らせたのだとか。

この読書会、はじめは結構真面目な感じだったのがだんだんくだけてきて、最後は完全に宴会モード。酒を飲みながら好きな本の話で盛り上がるのが楽しそうで。そう思っていた矢先に「キング酒場」ですから・・・

それにしても山田氏のキングベストスリーが『クージョ』『グリーンマイル』『アトランティスのこころ』というのがすごい。

読書会 (徳間文庫)
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by kingdow | 2011-05-01 08:06 | その他の関連書籍
強盗こそ、われらが宿命 / チャック・ホーガン
これぞミステリー ハメット賞受賞作!!
手に汗握る犯罪小説であると同時に、ひりつくほど切ない恋愛小説
全米一、銀行強盗発生率の高い街であるボストン郊外のチャールズタウン。ここでは強盗は誇り高き家業だ。そんな街で生まれ育ったダグは、幼なじみを率いて、現金強奪をすることに何の疑問も抱いていなかった。だが、ある銀行襲撃をきっかけに、何かが変わった――銀行の女性支店長クレアに恋をしてしまったらしい。
深入りできない苦しい恋に悩みながら、次の襲撃の準備を進めるダグ。一方、FBIは着々とダグたち一味に捜査の手を伸ばしていた。
加害者と被害者、追う者と追われる者が、クレアを軸にして出会ったとき……。
巧みな人物描写とプロットで読ませる、傑作ミステリー!

キングのコメント「友情、清らかな愛、そしてちりばめられたサスペンスの物語を生き生きと作り上げた期待を裏切らない小説」

「ザ・ストレイン」流れで読んだこの作品、ありがちな犯罪者と捜査官の対決に恋のさや当てを盛りこんだ一ひねりあるストーリーと、幼馴染の強盗団を中心に描かれる街の姿が魅力的。でもその二つの要素が完全には表現しきれていないのが残念。フローリー捜査官がもっとクセのあるキャラクターだったら、あるいはもう少し長くても良かったのでは。

キングファンとしては、この4人組の幼馴染の強盗団に『スタンド・バイ・ミー』の4人を重ね合わせるという楽しみ方もありかも。

映画化もされていて、「ザ・タウン」というタイトルで近日公開。非常に映画向き(というか映画化狙いがあからさま過ぎ?)なので楽しみ、でもキャストが若干イメージと違う。クレア地味じゃないですか?

ザ・タウン

強盗こそ、われらが宿命(さだめ)〈上〉 (ヴィレッジブックス) 強盗こそ、われらが宿命(さだめ)〈下〉 (ヴィレッジブックス)
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by kingdow | 2011-01-23 14:06 | キング絶賛
ザ・ストレイン / ギレルモ・デル・トロ&チャック・ホーガン
2010年9月、ニューヨーク・JFK国際空港で旅客機が着陸直後に外部との無線連絡を絶ち、照明を消し、すべての電気系統を落として誘導路上で沈黙した。人質事件の懸念から突入したレスキュー隊が発見したのは、席に着いたまま静かに息絶えている乗員乗客の姿だった。
 バイオテロの可能性から、当局はCDC(疾病対策センター)の特別班を召集する。チームを率いる疫学者イーフリアムは最愛の息子ザックと過ごす貴重な週末をきりあげ空港に急行し、機内のバイオハザード調査に入るのだった。
 事件の原因究明にあたるイーフリアムはやがて、この悪疫がいくつもの家族を、そして社会秩序を引き裂き、猛烈な勢いで蔓延していくさまを目の当たりにする。それは同時に、太古の昔からこの地球に生きる、ある忌まわしい種族の復権を意味していた――

 アカデミー賞映画監督ギレルモ・デル・トロが長年あたためてきたアイディアを惜しまずそそいで贈る極上のスリル。全米ベストセラー・リストランクイン、世界21カ国で翻訳決定の傑作ノンストップ・パンデミック・スリラー。
ギレルモ・デル・トロが3人ぐらいいたら・・・個人的に現在最も好きな映画監督なので、次はあれを撮るだの、あれは降りただの的な話ばかりで一向に新作が見られないのがもどかしい。これももともとは映像化の予定がポシャツたのをチャック・ホーガンの手を借りて小説化したもの。一部キングのあの作品に影響を受けていると思われるXXXもの。△を指定された場所に届ける場面なんてほんとにそっくりだし。

スピーディーな展開で読ませるところを良しとするか、やはりXXXものはもっとじわじわと□□が広がっていく様子をじっくり描いた方が恐ろしいのにと思うか評価の分かれるところだけど、三部作の第一作なので今後に期待ということにしておきましょう。しかしこういうのって三部作と言いながら企画倒れに終わることが多いと心配していたけど、あちらでは第二弾がちゃんと出ていてひと安心。早川さん、よろしくお願いします。

ザ・ストレイン The Fall

ザ・ストレイン Wiki
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by kingdow | 2011-01-08 07:55 | キングに影響を受けた作家、作品
ぼくとペダルと始まりの旅
キング絶賛の『奇跡の自転車』が、『ぼくとペダルと始まりの旅』と改題され文庫化されました。個人的には全くピンとこなかったのでお薦めはしませんがとりあえず情報として。

ぼくとペダルと始まりの旅 (新潮文庫)

関連記事 奇跡の自転車
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by kingdow | 2010-10-21 20:24 | その他の関連書籍
裏切りの峡谷 / メグ・ガーディナー
「ここ20年で最高のクライムサスペンス」スティーヴン・キング
「過去と現在を思いがけない方法で結びつけるこのような作品が、いちばん楽しい」ジェフリー・ディーヴァー

わたしの名前はエヴァン・ディレイニー。職業はとりあえず作家。一応、弁護士資格あり。彼氏? ものすごくハンサム。その自慢の彼ジェシーと、彼の親友をひき逃げした男が3年ぶりに姿を現した。憎いそいつを警察に突き出そうとあちこち探っていくうちに、ほかにも人が殺されて、とんでもない企みが浮き彫りになり……。
またまたキング絶賛本。前作『チャイナ・レイク』は読んだけど全く印象に残っていないので、二人の巨匠に薦められてもあまり食指が動かないというのが正直なところです。

裏切りの峡谷 (集英社文庫)
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by kingdow | 2010-06-05 08:50 | キング絶賛
The American Universe of English
退屈な英語リーディング教材ほど,学習のさまたげになるものはない? めくる頁がとまらない,そんな読書体験を英語でしてみたい人のためのテキスト.スティーヴン・キングからネットのオピニオンまでを素材に,ダイエットのアメリカ,対テロ戦時下のアメリカ,それでも人を魅了するカルチャーと,文学を生み出すアメリカを,心憎いばかりの注のナビゲーションで読んでゆく.
昨日の新聞のサンヤツ広告で見つけたもの。東京大学出版会のサイトで目次を見ると「Session 2・臆病者は受動態を使え Mr. King’s Writing Class (Stephen King)」とあり、おそらく小説作法の一部が使用されていると思われます。

The American Universe of English―アメリカの心と交わるリーディング
The American Universe of English―アメリカの心と交わるリーディング
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by kingdow | 2010-05-10 07:39 | その他の関連書籍
レベッカ / ダフネ・デュ・モーリア
ゆうべ、またマンダレーに行った夢を見た―この文学史に残る神秘的な一文で始まる、ゴシックロマンの金字塔、待望の新訳。海難事故で妻を亡くした貴族のマキシムに出会い、後妻に迎えられたわたし。だが彼の優雅な邸宅マンダレーには、美貌の先妻レベッカの存在感が色濃く遺されていた。彼女を慕う家政婦頭には敵意の視線を向けられ、わたしは不安と嫉妬に苛まれるようになり…。
『骨の袋』をはじめて読んでから早?年、ずっと気になっていた作品をようやく読んだ。前半は名無しの主人公のウジウジしたところがたまらなく鬱陶しく、彼女のの心理的描写ばかりで全編通されたらこっちが狂いそうと思っていたけど、後半は我慢の甲斐があったどころではない素晴らしさ。内容はもとより、この作品が映画化されていることも、だからもちろん誰が監督なのかも知らなかったことが、自分にとってはより一層楽しめた理由となったので、無知なのもええもんやなあ、としみじみ。

そしてすかさず『骨の袋』を再読。セーラ・ラフスとマンダレイって全然違うやん、アメリカ人ってば! というツッコミを入れられるようになりました、『レベッカ』読んで良かった。

『骨の袋』もたぶん3度目なのでさすがにストーリーは覚えていたものの、あの人が登場することや、あの人への言及(あれ系の作品を書いている!)のことなどは完全に忘れていて、物忘れもええもんやなあと。もっともこれは、キング作品を再読するたびに思うことですが。

久しぶりに読んで、『骨の袋』は今のところ、普通の娯楽小説として一般読者にも薦めることができる最後の長編かもと思い、少し複雑な気持ちに。私はもちろんどこまでもついていきますけれども。

『レベッカ』を読んだらお次は「バートルビー」というわけで、ちょっと調べてみたら、なんとありがたいことに柴田元幸訳のpdfファイルがあります。でもディスプレイで長文読むのは嫌だし、どうせまた『骨の袋』を読みたくなると思うので、これに手をつけるのはもう少し先にしよう(iPad買ったら、とか)

レベッカ〈上〉 (新潮文庫)レベッカ〈下〉 (新潮文庫)

骨の袋〈上〉 (新潮文庫)骨の袋〈下〉 (新潮文庫)
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by kingdow | 2010-02-28 08:20 | その他の関連書籍



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