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寺田克也 ココ10年展を見た
昨日娘とオープンキャンパスに行ったら、たまたまチラシが置いてあるのを見て、「えっ、こんなんやってるの! 開催期間は・・・今やん、場所は・・・・ここから近いやん!!」ということで、そそくさと大学を後にして京都国際マンガミュージアムに行って来ました。

寺田克也 ココ10年展
京都で行われる展覧会。それはココ10(その1)
ふすまサイズのド迫力「寺田克也ココ10年展」の衝撃
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『マルドゥック・スクランブル』シリーズ、『虎よ、虎よ!』、ジョー・R・ランズデール、山田風太郎など、寺田氏が手がけた本の表紙は好きな作品、作家ばかりで、それらをふすまサイズのド迫力で堪能できて大興奮。後半の落書き的なものが乱雑な雰囲気に展示されているところだけでも失禁ものでした。会場で流されていた動画で、下書きもなしに一気に壁画を描いてゆく様を見ながら、思わず娘と「ありえへん、ありえへん」とつぶやいてしまいました。

前日から体調が悪く、結構ふらふらの状態で行ったのですが、寺田氏の絵を見たら何かが湧き出たのか元気になりました。えらいもんです。

マンガミュージアムではこれ以外にも「シュガシュガルーン」をテーマにした衣装展スケッチトラベル展(マイク・ミニョーラの原画があった!!)も開催されていて娘も私も大満足。

5月5日には寺田氏のライブ・ドローイングもあるとか。もう一度行きたい!

寺田克也ココ10年 KATSUYA TERADA 10 TEN - 10 Years Retrospective -

マルドゥック・ヴェロシティ1〔新装版〕 (ハヤカワ文庫JA)マルドゥック・ヴェロシティ2〔新装版〕 (ハヤカワ文庫JA)マルドゥック・ヴェロシティ3〔新装版〕 (ハヤカワ文庫JA)

人にはススメられない仕事 (角川文庫)テキサスの懲りない面々 (角川文庫)
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by kingdow | 2013-04-29 12:42 | 雑記
RIFTが最高すぎてどうしよう
遅れていたJames Jeanの「RIFT」が先日ようやく届いた。
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カバーを外した表紙。エンボスにメタリックな青がもう!中の絵にもエンボス&金が効果的に使われています。
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屏風のようになっているのをパタパタすると
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これが
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こうなlったり
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舟に乗るふたりに
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クジラどーん!な感じで遊べます。

これじゃよくわからんというかたはこちらを
RIFT - PROCESSION
RIFT - SCULL
SCULL – An Early Glimpse @ James Jean’s RIFT
PROCESSION – Another Glimpse @ James Jean’s RIFT
保存用と転売用にあと2冊買えと妻子にやいやい言われるほど(しょうもないものなら「またこんなん買って」と冷たい目で見られるのに)の素晴らしさ。値段も千円ちょっとという安さなので、ほんまにそうしようかな。

まえにも「紙の本の魅力が炸裂してる」と書いたけど、実歳手に取ってパタパタするのが本当に楽しい。その一方で画集はデジタル化に向いていると思っているので、3Dでゴッホのタッチや「ナポレオンの戴冠式」のダヨンダヨンやフォンタナのビラビラ感が楽しめたらいいなと妄想したり。要はアイデアってことでしょうか、どちらも。

Rift

関連記事
RIFTが美しい/面白い
KINDLING / James Jean
Fables Covers: The Art of James Jean
XOXO / James Jean
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by kingdow | 2010-08-22 08:56 | 雑記
だまし絵展にだまされた
先週の日曜日、兵庫県立美術館にだまし絵展を見に行った。この日は朝からのんびりしていて、おまけに先に昼食を食べたりしたので美術館に着いたのがちょうど正午ごろ。これが失敗だった。会場入り口に行くと、ずら~っと行列が! ここはUSJかというぐらい。妻と「こんなんじゃとてもまともに見られへんやろうな」と話していた通り、中に入ると人ひとヒトで、絵に近づくことができない。それになんでいきなり目玉のアンチンボルトが最初にあるねん。ただでさえ入口付近は、どうでもいいような案内などを丁寧に読む人が多くて混雑するのに、レイアウト悪すぎ。

そんな感じで、離れたところから、人の頭越しにちらちら見ながら足早に回って終わり。なぜかマグリットのところだけ少し空いていて、「白紙委任状」をじっくり見られたことだけが救い。「単にマグリット展、アンチンボルト展やったらこんなに人けーへん(※1)のになあ」と愚痴りつつ考える。なんでこんなに人が多いんやろうと。

この日は3連休の中日ということもあり、普段より混んだということもあるだろうけど、これほどの人、普段は美術館に来ないような人たちに足を運ばせた理由は、「だまし絵」というわかりやすいキ-ワードにあるように思う。トロンプ・ルイユ、アナモルフォーズ、シュルレアリスム、ダブルイメージ・・・・そんなややこしい用語を表に出さず、視覚的な不思議さ、面白さを感じさせる作品を、和洋を問わず「だまし絵」という言葉で括って提示した企画の良さ(※2) ― これが多くの人に「なんか面白そう」と思わせたのかも。

そんなことで、これからこの「だまし絵展」に行こうと思っている方は、できるなら平日、休日しか無理なら朝一番で行かれるとよいでしょう。

それにしても、日本画の幽霊の怖さは異常。

(※1) 来ないの関西弁。地域により「けーへん」「きーひん」「こーへん」などのバリエーションがある。

(※2) 普通なら美術館には並ばないようなものもあるし、「だまし絵」的面白さ以外は何の魅力もない作品も多数あり。つまり「だまし絵」という名の下、ミソもXX一緒という面も。

おまけ マグリットでだまし絵といえばこれでしょう。
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by kingdow | 2009-10-17 08:48 | 雑記
Fables Covers: The Art of James Jean
待望のJames Jean の画集"Fables Covers"が届きました。今まではオフィシャル・サイトか、ポストカードブックCDのジャケットなど、小さいサイズでしか彼の絵を見ることができなかったので、30.2 x 22.6 x 2 cm というサイズにまず感激。
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内容については全く知らなかったんですが、Bill Willingham原作のコミック"Fables"の表紙を集めたもので、75巻分+WRAPAROUND(数冊分をまとめたもの。たぶんThe Dark Tower: The Gunslinger Born
みたいなものかと)11冊分とボリュームもたっぷり。基本的な構成は、見開き左ページに前段階のスケッチやドローイング、右に完成したイラストというふうになっていて、作品によっては初期段階のラフやデジタル・カラーのプロセスまで見れるものもあります。
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作風も重厚なものからポップなものまで、使用画材も油彩、水彩、アクリル、色鉛筆、チョーク、デジタル等々なんでもありで、個人の画集とは思えないほどの多彩さ。そしてなにより、コミックの表紙として、タイトルが入った状態が最も完成度が高いと思わせる、ノーマン・ロックウェルやらマックスフィールド・パリッシュといったアメリカのイラストレーターの伝統を受け継いでいると感じさせるところが素晴らしい。費用も嵩むだろうに、彼を起用し表紙を描かせたVertigo Comicsもエライ。とにかく、最高な画集なので興味のある方は手に入るうちにどうぞ。

Fables Covers: The Art of James Jean
Fables Covers: The Art of James Jean

おまけ : James Jeanのブログから
FABLES: COVERS BY JAMES JEAN DRAWING
FABLES 74 DRAWING
FABLES 73 DRAWING
FABLES 75 PAINTING
FABLES 52
FABLES 66 PAINTING
FABLES 65 PAINTING
FABLES 1001 NIGHTS OF SNOWFALL COVER
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by kingdow | 2008-11-15 14:54 | 雑記
アイナール・トゥルコウスキィがすごい
我が家の恒例行事、「ボローニャ国際絵本原画展」に今年も行ってきました。今年も楽しい作品がいっぱいで、そのいくつかをまた紹介しようかなどと思っていたわけですが、特別展示のアイナール・トゥルコウスキィを見たらほかの全てが吹っ飛んでしまいました。

HBの絵画用のシャーペンだけで描かれたその絵の不思議な魅力に、説明する言葉もないのでとりあえずネットでみつけた最も大きなのが↓

その1   その2

ピントが甘くていまいちですが、少しは雰囲気を感じていただけるかと。なにが恐ろしかったって、原画なのに修正した形跡がほとんど見当たらなかったこと。ありえない美しさ、緻密さ、グレーの濃淡の表現力。

そして、なんとありがたいことに彼の絵本『まっくら、奇妙にしずか』が日本でも発売されているのです!!!! 今年の7月に発売されたばかりなので、お近くの書店にもあるかもしれません。ぜひ一度手にとって彼のユニークな魅力に触れてほしいと思います。

そうそう、絵本よりもボローニャ国際絵本原画展と、彼がグランプリを受賞したブラスティスラヴァ世界絵本原画展が各地を巡回中で、このどちらでも彼の原画が見れるので、お近くで展覧会が開催された折には、ぜひご覧になっていただきたいものです。

まっくら、奇妙にしずか
↑画像最大にしたら切れちゃった・・・

追記 フィリップ・プルマンが彼の絵を気に入って表紙を依頼したDie Abenteuer des Baron von Kraehenschreck も翻訳が出てるけど、表紙が違う・・・・・残念。
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by kingdow | 2008-09-14 18:36 | 雑記
XOXO / James Jean
予約していたJames Jeanのポストカード・ブック「XOXO」が届いた。ポストカード・ブックというぐらいだから、小さな本だけど、造りはなかなか凝ってます。
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角Rがとれてるのがいい感じ。
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カバーが一体化していて、開くとこんなふう。
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こんなポストカードが30枚。

サイズが小さいので、絵によっては「虫めがねが要るやん、老眼なのに!」と思うようなものもあるけど、本全体のデザインの完成度の高さ、価格の安さ(予約で約千円ぐらいでした)に大満足。

しかし娘には「そんなに安いなら何故あと4冊ぐらい買わへんの」と怒られる。「何で4冊?」と聞くと、「バラして飾る用、保存用、オークション用、そして私用」・・・・私用は自分で買えよ。

1500円に満たなかったので、ついでに同じシリーズのAi Yamaguchiのも買いました。この人の絵は一度実物を見てみたいと思ってますが、関西ではなかなか機会が無さそうで。

XOXO Postcard Book (Postcard Book)
James Jean
081186331X

Ai Yamaguchi: 30 Postcards (Postcard Book)
Ai Yamaguchi
0811854213

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by kingdow | 2008-09-03 22:49 | 雑記
マコンデ美術館
伊勢旅行の途中、「マコンデ美術館」に行ってきました。私がマコンデ彫刻に出会ったのは、吹田のみんぱくでした。あそこは面白いものが山ほどあるんですが、その中でもマコンデ彫刻をはじめとするアフリカ彫刻は強烈で、ぜひもっとまとめて見たいものだと希望していたのがようやく叶ったわけです。

一口にマコンデ彫刻といっても、プリミティブな感じのものから、具象的なもの、抽象的なものといろいろありますが、個人的には断然抽象的なものが好み。工芸品と芸術作品とみやげものの境界の無いような雰囲気がなんともいえず魅力的。しかし、ものによってはどこの美術館に展示されてもも遜色ないと思える作品もあります。

この美術館は注意書きのあるもの以外は触ってもOKなので、滑らかなフォルムを、ゴツゴツした荒々しさを手で楽しむことができるのも嬉しいところ。マコンデ彫刻専門の美術館は世界にもここだけ、それにどうも個人のコレクターによる美術館みたいです。ミュージアムショップで小ぶりの彫刻が売られてるんですが、一番欲しかったものやや高価で手が届かず。でもヤフオクでも結構売られているので、いつかはひとつ手に入れたいもんです。

マコンデ美術館

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by kingdow | 2008-04-19 10:30 | 雑記
白髪一雄さん死去
白髪一雄氏死去 尼崎出身の国際的前衛画家

アクションペインティング、もう少し正確に言うと、天井から吊るしたロープにぶら下がり、足につけた絵の具をカンバスの上に広げる「フットペインティング」で知られた白髪さんが死去されました。

はじめて白髪さんのことを知った時には、正直なところ「どうせポロックの亜流」ぐらいにしか思っていませんでした。それが京都国立近代美術館の常設コーナーで実物を見たときには、その迫力に釘付けになってしまいました。あのうねうねとした絵の具のもりあがりっぷりにやられました。

アクションペインティングなんていうと、観念的でわからんという方も多いかもしれませんが、実物を見ると理屈はともかく、とにかくスゲーと感じることができると思います。これを機会に、などというのは不謹慎かもしれませんが、大規模な回顧展が開催され、多くの人々に白髪さんの素晴らしさを知ってもらえたら、それ以上の供養はないのではないかと思います。ご冥福をお祈りします。

こちらのページで小さい作品をいくつか見れますが、大作の迫力はこんなもんじゃないです。
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by kingdow | 2008-04-11 07:53 | 雑記
FALL INTO READING
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以前にも紹介したJames Jeanの新作。素晴らしい!LAブックフェアのポスターのようでが、どんなイベントなんやろう?と気になります。彼のブログに行くとスケッチなども見れます。
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by kingdow | 2007-10-17 05:23 | 雑記
James Jean
よく行くCD屋で、決算期ということでセールをしていた。輸入CDが1300円! このまえ買ったばかりのカニエも、MIKAやエイミー・ワインハウスやホワイト・ストライプスも・・・ しかし、もちろんそんなことでめげるわけもなく、買いそびれていたクリセット・ミシェル、リアーナ、マイケミの3枚を購入。

家に帰って、ビニールを剥いて、マイケミの紙のケースを外したら、目に飛び込んできたのがこのイラスト。
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・・・・かっこよすぎや。もうこれだけで元を取った気分に。この歌詞カードだけでなく、紙ケース、トレイにCDレーベルを全て同じイラストレーターが手掛け、トータルなデザインの完成度がめちゃめちゃ高い。ああ、たまにこういうのに出会うから、やっぱりデータで買うよりCDのほうがええよなあと改めて思う。

で、このええ仕事をしたイラストレーターはJames Jeanという人で、オフィシャル・サイトはこちら

ちょっとわかりにくいですが、マイケミの絵は左メニューのILLUSTRATION>MCR/Black Paradeで見れます。スケッチA スケッチB ドローイングと順番に見ていくと、製作過程がよくわかって面白い。

CDにはマーチャンダイズの小さなカードが入っていて、それに載っているTシャツがまたかっちょいい。ちょいと調べてみたら、渋谷と大阪のパルコで期間限定ショップがオープンしていて、そこで買えるようです。(通販もあり)

CDの時代が終わり、音楽が完全にデータだけで流通するようになったら、イラストレーターやデザイナーの仕事が減るだけでなく、私たちがそうした人たちと出会う機会も減ってしまうんだよなあ。
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by kingdow | 2007-09-23 16:52 | 雑記



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