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レベッカ / ダフネ・デュ・モーリア
ゆうべ、またマンダレーに行った夢を見た―この文学史に残る神秘的な一文で始まる、ゴシックロマンの金字塔、待望の新訳。海難事故で妻を亡くした貴族のマキシムに出会い、後妻に迎えられたわたし。だが彼の優雅な邸宅マンダレーには、美貌の先妻レベッカの存在感が色濃く遺されていた。彼女を慕う家政婦頭には敵意の視線を向けられ、わたしは不安と嫉妬に苛まれるようになり…。
『骨の袋』をはじめて読んでから早?年、ずっと気になっていた作品をようやく読んだ。前半は名無しの主人公のウジウジしたところがたまらなく鬱陶しく、彼女のの心理的描写ばかりで全編通されたらこっちが狂いそうと思っていたけど、後半は我慢の甲斐があったどころではない素晴らしさ。内容はもとより、この作品が映画化されていることも、だからもちろん誰が監督なのかも知らなかったことが、自分にとってはより一層楽しめた理由となったので、無知なのもええもんやなあ、としみじみ。

そしてすかさず『骨の袋』を再読。セーラ・ラフスとマンダレイって全然違うやん、アメリカ人ってば! というツッコミを入れられるようになりました、『レベッカ』読んで良かった。

『骨の袋』もたぶん3度目なのでさすがにストーリーは覚えていたものの、あの人が登場することや、あの人への言及(あれ系の作品を書いている!)のことなどは完全に忘れていて、物忘れもええもんやなあと。もっともこれは、キング作品を再読するたびに思うことですが。

久しぶりに読んで、『骨の袋』は今のところ、普通の娯楽小説として一般読者にも薦めることができる最後の長編かもと思い、少し複雑な気持ちに。私はもちろんどこまでもついていきますけれども。

『レベッカ』を読んだらお次は「バートルビー」というわけで、ちょっと調べてみたら、なんとありがたいことに柴田元幸訳のpdfファイルがあります。でもディスプレイで長文読むのは嫌だし、どうせまた『骨の袋』を読みたくなると思うので、これに手をつけるのはもう少し先にしよう(iPad買ったら、とか)

レベッカ〈上〉 (新潮文庫)レベッカ〈下〉 (新潮文庫)

骨の袋〈上〉 (新潮文庫)骨の袋〈下〉 (新潮文庫)
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by kingdow | 2010-02-28 08:20 | その他の関連書籍
俺のロック・ステディ / 花村 萬月
ロックとはリズムである。詩情である。命である。そして、カチカチになった××××である! 1960~70年代にかけてのロック黄金期を独自の視点で俯瞰
どうせある程度の地位を手に入れた作家が、自分の好きなことを趣味的に書いた軽い本なのではないか、という先入観はすぐに覆された。自身が冒頭に書いているように、確かに独善的だし、偏向している - けれども、豊富な知識(特にギターに関する知識はすごい)と毒舌と愛情に溢れまくっているこの本を、音楽好きなら愛さずにはいられないだろう・・・・自分に合えば、ですが。

ビートルズはロックじゃない、ポップスだ。ブルースとは俳句である。『スクールズ・アウト』を買った理由はLP盤にパンティーが穿かせてあったから。ルー・リードの音痴さ加減ときたら最高ではないか! etc.... 気に入った部分をピックアップすればきりがない。それにケン・ヘンズレーのソロを愛聴していたり、ロビン・トロワーのブートも集めるようなマニアックな人なので、紹介されているアルバムもユニークなものが多く、(ある程度音楽を聴いている人には)ディスク・ガイドとしても楽しめる。

私ははウイッシュボーン・アッシュの『永遠の不安』というアルバムが大好きで、その後に買った世評の高い『アーガス』がピンとこなくて、自分は趣味や理解力に問題があるのではと軽く悩んだ大昔の思い出があるんですが、この本を読んでその理由がスコーンとわかったのが、個人的にはものすごく嬉しかった。

筆が走り過ぎと感じる部分も含めて、書き飛ばしたような印象もあるけど、さすがに文章はそこらの音楽ライターが束になっても敵わない感じだし、ジャンルは違えど同じ表現者としての矜持のようなものがちらりとうかがえたりするのも良い。図書館で借りて読んだけど、手元に置いておきたいので必ず買います。

俺のロック・ステディ (集英社新書)
俺のロック・ステディ (集英社新書)
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by kingdow | 2010-02-27 12:44 | 読書日記
Born of Hope
ロード・オブ・ザ・リングのファンが作ったネット映画『Born of Hope』 / Youtube上で大ヒットの兆し!

時間ができたときに見るための自分用メモ。なんかもう「ファンムービー」というスケールじゃない感じですね。


本編は→ http://www.youtube.com/watch?v=qINwCRM8acM
日本語字幕も選べます。
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by kingdow | 2010-02-21 18:38 | 雑記
LEGOでミザリー
LEGO Misery
アニーの顔がもっと怖ければよかったのに、と思われます。
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by kingdow | 2010-02-16 07:26 | その他のキングネタ
Another 綾辻行人
その「呪い」は26年前、ある「善意」から生まれた―。1998年、春。夜見山北中学に転校してきた榊原恒一(15歳)は、何かに怯えているようなクラスの雰囲気に違和感を覚える。不思議な存在感を放つ美少女ミサキ・メイに惹かれ、接触を試みる恒一だが、いっそう謎は深まるばかり。そんな中、クラス委員長の桜木ゆかりが凄惨な死を遂げた!この“世界”ではいったい、何が起こっているのか?秘密を探るべく動きはじめた恒一を、さらなる謎と恐怖が待ち受ける…。
この本の主人公はキング好き。入院中に『ペット・セマタリー』と『呪われた町』を読み、その後も『ミザリー』、『深夜勤務』を読んでいる。他にクーンツも読み、やはりホラー好きのナースに「同好の士」と認められジョン・ソールやマイケル・スレイドを教えてもらう。そのナースは後に・・・

ホラーとミステリーの融合というのは一般に考えられているよりはるかにハードルが高く、個人的に成功した作品として思いだせるのはウィリアム・ヒョーツバーグの『堕ちる天使』ぐらいしか無い。で、この『Another』はどうかというと、基本的にはホラーだけど、最終的には「誰?」探しが一番のポイントとなり、その答えが(いくらきっちり伏線を張っているとはいえ)非常に重要な事実を伏せているからこそ成立するのがなんだかなあ、という感じ。謎解きへのこだわりがホラーの部分を完全に駆逐していて、ホラー好きの立場からすると、騙されて本格ものを読まされたような気分。謎解きためなら不自然さも是とする(本格)ミステリー好きの心理こそ、私には謎。

これを読んだら恩田陸の『六番目の小夜子』が読みたくなって、本棚を探したけどどこにも無い。あるはずの本が時々消えてしまうのも謎、というか整理ができていないだけ? 間違って古本屋に売ったのかな。

Another 六番目の小夜子 (新潮文庫)
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by kingdow | 2010-02-14 08:46 | その他の関連書籍
Jeff Beck,グラミー、ニュー・バンド、ニュー・アルバム
1月末にUDOで予約していたチケットも届き、Jeff Beckのライブが待遠しい。そのBeck先生、最近いろんな話題が。

・グラミー受賞
‘A Day In The Life’ で Best Rock Instrumental Performance を受賞。おめでとうございます。グラミーではレス・ポール・トリビュートのパフォーマンスも。ボーカルはイメルダ・メイ、バックは新バンドのよう。


・ニュー・バンド
今年はかなり精力的にツアーをするようですが、新しいツアー・バンドのメンバーが発表されました。
ベースはRhonda Smith・・・・Talちゃんじゃない・・・・でもRhondaさんならOK。彼女はプリンスのレインボー・チルドレン・ツアーの時に見たことあります。この時は「バックに徹する」感じでしたが、今度はこの動画のように弾きまくって欲しいな。ステージでの立ち姿もかっこいい、素晴らしいベーシストです。彼女は歌えるので、もしかしたら歌ものも聞けるかもという期待も。

ドラムはNarada Michael Walden。ナラダさんで私の頭に浮かぶのは、1に荻野目さん(やアレサやホイットニーの)のプロデューサー&ソングライター、2にTop Of The Popsでの、「どうしてこうなった」的な姿、3番目にようやくドラマーが出てくるぐらいで、プレイヤーとしてのイメージは薄いんですが、元マハヴィシュヌ・オーケストラだから悪いわけはないでしょう、たぶん。で上のグラミーの動画で久しぶりに見たけど、えらい大きくなってますな。

キーボードはJason Rebello、キーボードはヤン・ハマーみたいにうるさくなければ誰でも・・・

オフィシャルブログでメンバー発表の記事に「We want Vinnie and we want Tal ,We want Vinnie and we want Tal ・・・・・・」なんてコメントがあって、その気持ちはわからんでもないけど、こんどのバンドも前に劣らず素晴らしいはず、期待しましょう。ちなみに個人的妄想の理想バンドは、ベースMe'Shell Ndegeocello、ドラムStewart Copeland、キーボードRenato Netoってとこです。

・ニュー・アルバム
プロデューサーには、ZTTレーベルの鬼才Trevor HornとSteve Lipsonを迎え、ZTTのサーム・スタジオ(ロンドン)で制作されたそうです。

参加メンバーには、ドラマーにVinnie Colaiuta 、ベースにはTal Wilkenfeld、キーボードにJason Rebelloという近年活動している布陣を迎え、ゲスト・ミュージシャンにはJoss Stone 、Imelda May 、そしてソプラノ歌手の Olivia Safeなど3人の女性達がアルバムに華を添えています。
さらにハイライトとして、64人もの壮大なオーケストラをバックに、Beckがギターを演奏するというナンバーが4曲収録!プッチーニの歌劇『トゥーランドット』より「誰も寝てはならぬ」、スタンダード名曲「虹の彼方に」、映画『つぐない』の劇中曲「エレジー・フォー・ダンケルク」、そしてJeff Buckley の「コーパス・クライスティ・キャロル」といった作品で、このオーケストラを取り入れることは、数年前にマーラー5番をレコーディングする機会があり、その時から考えていたアイデアが今回初めてアルバム作品として発表されるものとなっています!

その他カバー楽曲としては、スクリーミン・ジェイ・ホーキンスのナンバー「アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー」にヴォーカルとして、ジョス・ストーンを迎えた楽曲や、前述のJeff Buckley が唯一残したアルバム『Grace』に収められた「ライラック・ワイン」を取り上げ、ヴォーカルにイメルダ・メイをフィーチャーするなど、聴きどころ満載!
TalちゃんとVinnieおじさんと3人だけで、みたいなことをインタビューで読んだ記憶があるんですが、今回はワーナーミュージックに移籍ということもあり、「もっと派手に」という圧力がかかったのでしょう。散漫なものにならないかという心配があるけど、周りの音はどうでも、先生の音は揺るがないから大丈夫でしょう。でもUS盤のリリースが来日後なのが困る。3月末に出る日本盤を買わねばならないのか、嫌やなあ。

エモーション・アンド・コモーション

以下おまけ
Dave Gilmourと共演! それに歌ってる!!


Talちゃnのソロを中心とした、昨年のさいたまスーパーアリーナの映像。高画質。


イメルダ・メイと共演している動画はいっぱいあって、テレキャスやグレッチを弾いている姿も。


Youtube見てたら時間があっという間に過ぎてしまう。Jeff Beckから流れ流れてこんな恐ろしいバンドを発見。もし日本に来たら絶対行くよ。フィリップ先生もうかうかしてられませんな。

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by kingdow | 2010-02-07 08:24 | ・音楽
1月のまとめ
『夜がはじまるとき』、「N」最高! 久しぶりに優れたホラーを読んだ充実感に浸る。キングの全短編のなかでも五指に入る傑作ではないかと。それと出来は必ずしも良いとは言えないながらも「どんづまりの窮地」は強烈。最近のキングの短編は作風の多彩さや作家としての成熟ぶり、まとまりのある巧さを感じさせるものが多く、その反面良いんだけどあまり印象に残らない、なんてことがままあったけど、この二編は一読したら当分は忘れられないでしょう。キングらしさをおもいっきり堪能できて私には最高に嬉しい一冊、というかキングの短編集でこんなに喜んだのはじめてかも。
『のぼうの城』、映画化するそうだけど、主演はぜひピエール瀧でお願いしたい。でもクライマックス・シーンがあれって映画的にはどうなんだろう。
60年代から70年代にかけてのロンドンで暮せた幸運を語るバラカン氏、しかしプログレもハードロックも嫌いって・・・もったいない!
『ドラキュラ戦記』は吸血鬼の「スカイクロラ」のよう。カート・バーローが登場する(らしい)『ドラキュラ紀元』品切れ。

期間 : 2010年01月
登録数 : 11 件
ドラキュラ戦記 (創元推理文庫)
キム ニューマン / 東京創元社 (1998-12)
本泥棒
マークース ズーサック / 早川書房 (2007-07)
のぼうの城
和田 竜 / 小学館 (2007-11-28)
ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック
ピーター・バラカン , 若月眞人 / ミュージックマガジン (2009-03-31)
Another
綾辻 行人 / 角川書店(角川グループパブリッシング) (2009-10-30)
小太郎の左腕
和田 竜 / 小学館 (2009-10-28)
夜がはじまるとき (文春文庫)
スティーヴン キング / 文藝春秋 (2010-01-08)
カラマーゾフの兄弟 5
ドストエフスキー / 光文社 (2007-07-12)
カラマーゾフの兄弟 4
ドストエフスキー / 光文社 (2007-07-12)
隠の王 12 (Gファンタジーコミックス)
鎌谷 悠希 / スクウェア・エニックス (2009-12-26)
バクマン。 (6)
大場 つぐみ / 集英社 (2010-01-04)

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by kingdow | 2010-02-02 12:42 | 読書日記
かいじゅうたちのいるところ
は~っ、期待が大きかっただけに落胆もひとしお。映像的には(オルタナ臭いことを除けば)完璧なんだけど、物語がつまらない。単純に言ってしまえば「人間関係」の話なので、かいじゅうたちも悲しくなるほど人間臭い。ルックスは最高に素晴らしいかいじゅうたちに、辛気臭い対人関係の軋轢を演じさせるなんて・・・

そのテーマ自体がそれほど悪いというのではなく、「それだけ」だから厭なんで。もっと爆発するような喜びも描けていれば(あんなんじゃ全然足りないよ)、印象は違ってくるはずなのに。こんなことならディズニーで単純な娯楽映画として作られたほうがましだったかも。なによりマックス大き過ぎないか?

私の「かいじゅうたち」観は、絵本よりも本棚の横に飾っているこのポスターによって形成されているせいでこんな感想になったのかも。
a0007287_1141547.jpg

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by kingdow | 2010-02-02 12:42 | ・映画



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