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十の罪業〈BLACK〉
キングの短編が収録されたアンソロジーが出ました。タイトルは『十の罪業〈BLACK〉 』
巨匠マクベインの呼びかけに応え、名だたる人気作家が一堂に会した書き下ろしアンソロジー──それが本書である。広義のミステリを書くこと以外は制約を受けず、各人が思うまま腕をふるった成果をご覧いただきたい。本巻には、数学者刑事が活躍するディーヴァー渾身の雄編「永遠」を筆頭に、キングが語る9・ 11秘話「彼らが残したもの」、J・C・オーツ、モズリイ、ペリーらの力作中編、全5編を収録した。

●収録作品
「永遠」ジェフリー・ディーヴァー
「彼らが残したもの」スティーヴン・キング
「玉蜀黍の乙女(コーンメイデン)――ある愛の物語」ジョイス・キャロル・オーツ
「アーチボルド――線上を歩く者」ウォルター・モズリイ
「人質」アン・ペリー
ちなみにキングの短編はJust After Sunsetにも収録されているそう。

十の罪業 BLACK
十の罪業 BLACK
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by kingdow | 2009-01-30 21:12 | 情報
名前が出てこない
先日「ヘルボーイ」のDVDを観た後の妻との会話

妻「主演誰?」
私「ロン・パールマン」
妻「・・・赤く塗っただけ?」
私「あほか。あのメイクには3時間ぐらいかかるらしいで」
妻「他に有名な人出てた?」
私「博士役はあの人・・・なんとかハート・・・ハゲてないほうの」
妻「ウイリアム・ハート?」
私「だからそれはハゲのほう。そっちじゃなくてほら、「エイリアン」のチェスト・バスターの」
妻「ああ! 「エレファントマン」の人」
私「そうそう、最近では「インディ・ジョーンズ」にも出てたやん」
妻「そうやったね、ほんで名前は?」

結局最後まで出てきませんでした。翌日検索したらただのジョンやんorz
最近こんなことが多いです。だから、なんか間違っとるなとお気づきの場合はお知らせください。何回も同じようなこと書いとるなと思われた場合は・・・やさしく見守ってください。
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by kingdow | 2009-01-28 22:10 | 読書日記
ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー
アメコミの映画化作品には大雑把に分けて3つのタイプがあると思う。
1.普通の娯楽映画。有名/人気役者を多数起用し、予算もばっちり。でも絵的には残念な場合が多い。
2.アメコミ映画でないと予算が取れないので、とりあえず外側はアメコミだけど中身は製作者の想いがぎっしり。一般的な評価は高くても原作ファンとしては複雑。
3・対象となる作品、またはそのジャンルに対する深い愛情と造詣を持ち、映像に対するこだわりが強い。しかし時に愛情が暴走し、観客がおいてけぼりにされる場合も。
どの作品がどれに当てはまるとか、どれが良いなどいちいち言わないけど、どれも一長一短ありでなかなかうまくいかないもの。

で、この「ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー」、基本的には3のパターンながら、ありがちな落とし穴を避けることに成功した大傑作。とにかく映像的には一部の隙もないほどの完成度(あまりに濃いので音を上げる人もいるかも)。なおかつ映像に対するこだわりのせいでストーリーがないがしろにされるということもなく、キャラクター造形も深みがあり、コミカルな楽しさにも溢れ、極力引いた感じのアクション・シーンも・・・とにかく文句なし。

普通素晴らしい映像を撮る監督は、それに溺れる傾向というか、「オレってすごくね?」的ないやらしさが感じられることが多いのに、この映画の場合はそれが全くないのは監督の人柄故か(もちろん人柄なんて知らんけど、そうとしか思えない)。「トロールの市場」のシーンなんてアメコミだけでなく、過去の全てのファンタジー系の映画制作スタッフが歯噛みして悔しがるような素晴らしさ。もちろんここだけではなく、映画全般のクリーチャー(歯の妖精♡、フラゼッタの絵から抜け出してきたようなウィンク最高)やガジェット(あの眼鏡!)、美術全体の完成度の高さは異常。そういうところばかりじゃなく、飛行機が飛んでるだけの普通の場面(横っ腹!)もかっこよくて。とても一度や二度見たぐらいでは堪能できないので、DVD出たら絶対買わねば。

実は「ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー」が(というか前作も)ギルレモ・デル・トロ監督だということを最近まで知らなくて、あわてて前作を予習し、劇場にかけつけたわけですが、本当に大きなスクリーンで見れてよかった。できればもう一度くらいは行きたいところ。ああでも、もう今年はこれ以上の映画には出会えないことがほぼ確実というのもさびしいな。

王子様があの元ブロスの片割れって・・・・
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by kingdow | 2009-01-25 08:53 | ・映画
今頃ですが、2008年まとめ 音楽
個々の作品としては良いものが少なかったわけではないけど、決定的な決め手に欠けた一年。なんか停滞感みたいなものが。面白いものを自分が聴いてないだけかもしれないけど。そんな中で昨年のお気に入りは

New Amerykah, Pt. 1: 4th World WarNew Amerykah/Erykah Badu
昨年の一番はやっぱりこれかな。姉さん文句なしにカッコイイっす。遅れていたこれの続きが、ようやく来月あたりに出るとか出ないとか。楽しみ。

CHINESE DEMOCRACYCHINESE DEMOCRACY/GUNS N' ROSES
文句ならいくらでも連ねることができるけど、褒めるところは少ない・・・・にもかかわらず、繰り返し何度も何度も聴いてしまう。聞いた回数なら昨年どころかこの5年ぐらいでも断トツ。過剰で醜悪でさえあるのに、やはり愛してしまう。この複雑さこそが最大の魅力かも。アクセル氏のバンドであることに対するこだわりは、当然ライブも意識してのことなはず。ツアーやれ。

Black IceBlack Ice/AC/DC
自分達に期待されていることを正しく認識して、期待を少し上回るものを提供する、なかなかできることではございません。ちょっとあっさりしすぎかなとも思うけど。来日しろ。

All Hope Is GoneAll Hope Is Gone/Slipknot
手数の多いドラムとパーカッション×2で常にドンドコなのが最初はウザイけど、慣れるとそれが気持ちいい。ライブ行けばよかったな、手作りのマスクかぶって(笑) こうして見ると昨年はハード・ロック系の当たり年だったような。

ROCKFERRYROCKFERRY/Duffy
1919/Adel
前にも書いたけど、何故イギリスからこんなに素晴らしい新人女性アーティストが続々と登場するのか? この両者もそうだけど、音楽的なスタイルよりも、彼女たち自身の個性(アーティストとしてのみならず人間としても)がしっかり確立されている感じで、形から入るのが伝統のようだったあの国のこととは思えない。それに比べてアメリカは、なんとかペリー程度とは情けない。

Live in GdanskLive in Gdansk/David Gilmour
以前Rokoさんにお勧めいただいた彼のソロを初めて聞いてみたら・・・・最高ですやん! なにが最高って、とにかくギターの音ですよ。心地よすぎ。くそー、DVD付きのほうを買えばよかった。

Seventh TreeSeventh Tree/Goldfrapp
妻は80年代っぽいと言うけれど、80年代にはこれほどアコースティックとエレクトリックが自然に溶け合った音は無かった。それこそ80年代といえば「形から入る」全盛時代だったし。邪魔にならず、何度聞いても飽きない。

The RenaissanceThe Renaissance/Q-Tip
本当に久々のソロ2作目。今流行りのヒップホップとは全然違うし、あんまり若いもんにはウケなさそうだけど、ポップで親しみやすく、しかも深い感じ。レコーディングならではの「息継ぎなしラップ」も楽しい。

808s & Heartbreak808s & Heartbreak/Kanye West
最高。大笑い。もはやヒップホップでもR&Bでもない。ティアース・フォー・フィアーズの替え歌なんかもあるのだ!やっぱり最終的に目指すのは、そのジャンルのスターではなく、奇しくも昨年揃って50歳になった3人、マドンナ、マイケル・ジャクソン、プリンスのような「ポップ・スター」なのかとも思うものの、黒人音楽しか聴かない人には白すぎると拒否されそうだし、白人音楽しか聴かないひとにとってはまだ黒すぎるんじゃないか。でもその中途半端な感じが、実はものすごく好き。キングネタもあるので、それもそのうち。

オマケ
取り寄せ中でまだ家には届いてないけど、去年のベストアルバムジャケットはこれ↓
Animals
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by kingdow | 2009-01-18 09:55 | ・音楽
今頃ですが、2008年まとめ マンガ
去年はマンガ読んだなあ。自分ではそんなに買わないけど、妻と娘も買うので必然的に量が増えて。そして必然的に女性向け/好みのものが多くなるけど、それには全く不満はございません。ここでは作品よりも、昨年出会った作家のことを。

オノナツメ
はじめて彼女の絵を見た時は、「部屋にサヴィニャックのポスターなんか飾ってる雑貨好きのスイーツ(笑)が好みそう」なんて思ったけど、すいません間違ってました。本好きには『のぼうの城』の表紙を描いた人としておなじみなはず。

技術的に巧いというより、見せ方のセンスがとんでもない。ホワイト使いも独特で、『さらい屋五葉』の扉絵なんて溜息もの。『リストランテ・パラディーゾ』で打ち立てた「老眼紳士萌え」という概念も素晴らしい。ただし妻によると「日本の老眼鏡世代は良くも悪くも仕事人間で、思いやりに欠けることが多くとても紳士とはいえない」とのこと。

群像劇が得意で、ある作品に登場したキャラクターと別の作品でまた出会えるのも嬉しい。『Danza』と『Coppers』を読んだら同人の『I've a rich understanding of my finest defenses』は必読。個人的に一番好きなのは『not simple』かな。

佐原ミズ
この人の場合も、やっぱり絵が最高。絵がヘタなマンガなんて、どんなに内容が面白いといわれても絶対に読みたくないのだ。絵の他に褒めるところは・・・・泣けます。でも、最近は少々そっちに重点置きすぎな感じも。もっと冷たい感じも似合うと思うのに。一押しは『ほしのこえ』かな。今年は『ほしのこえ』と同じく新海誠作品のコミック化の『雲のむこう、約束の場所』が完結することを願ってます。

この二人の共通点は、同人でも活動していること、別名義でも作品を出していること、BLもありなこと。さすがに私はBLはちょっと・・・

昨年亡くなられた野田昌宏さんの有名な言葉をもじるなら、「マンガはやっぱり絵だねえ」

not simple (IKKIコミックス) Danza (モーニングKC) さらい屋五葉 5 (5) (IKKI COMIX) リストランテ・パラディーゾ (f×COMICS)
ほしのこえ (アフタヌーンKC) バス走る。 (BUNCH COMICS) マイガール 1 (1) (BUNCH COMICS) 私たちの幸せな時間 (Bunch Comics Extra)
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by kingdow | 2009-01-18 09:53 | ・マンガ/アニメ
今頃ですが、2008年まとめ 本
去年に始まったことではないけれど、文庫がずいぶん高くなったなあと。文庫化されたものが単行本とたいして価格差がない場合もあって、待ったのがあほやったと感じたり。それと、いきつけの書店の翻訳文庫新刊平積みコーナーが、ロマンス系に6割程度まで侵食されたことにも涙。あれ系、そんなに売れてるのかなあ? そんなこんなの中で、特に印象に残ったのは

20世紀の幽霊たち /ジョー・ヒル
閉店時間 /ジャック・ケッチャム
の2冊。ミステリー、SFともに活況なのに比べて、ホラーのなんとさびしいことよ。それでも昨年はこの2冊だけでその不満を払拭できた。ケッチャムは例によって感想書いてませんが、キングも絶賛したウエスタンの「川を渡って」は、ガンスリンガーとカ・テットの物語で「ダーク・タワー」ファン必読。今年はどこかがWorld War Z: An Oral History of the Zombie Warを出してくれないかな。

覇者と覇者 歓喜、慙愧、紙吹雪/打海文三
未完だけど読めただけで幸せ。感想は文庫化されて再読した時にでも。

新刊以外で面白かったのは
忍法八犬伝/山田風太郎
前から気になっていた山田風太郎、はじめて読んだのがこれ。面白すぎる! 娯楽小説の極北。最近『八犬傳』も読んだので、合わせて感想書けたらと思ってますが・・・

今年は構えず気楽に、もっと沢山感想が書ければいいなと思ってます。もっとホラーを!
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by kingdow | 2009-01-18 09:52 | 読書日記
2008年 12月のまとめ
『ペット・セマタリー』は、子どもが小さいうちはとても読む気になれなかったので、久しぶりの再読。やっぱりキツかった。愛ゆえに暴走する想像力、恐るべし。これに比べりゃ『ザ・ロード』なんて甘いもええとこ。『トリスタン・イズー物語』はやはり究極の恋愛ものかと。『私たちの幸福な時間』にポロ泣きし、『BLEACH』のあの連中は皆あれだったのかと驚き、ワンピのじじいに妻が萌え、『ローゼン』の特装版に娘が狂喜し、カニエの新譜に大笑い、『くらやみの速さはどれぐらい』のラストはあれでいいのか? な12月でした。

期間 : 2008年12月
登録数 : 25 件
くらやみの速さはどれくらい
エリザベス・ムーン / 早川書房 (2008-12-10)
隠の王 10 (Gファンタジーコミックス)
鎌谷 悠希 / スクウェア・エニックス (2008-12-27)
本・雑誌
PEACH-PIT / 集英社 (2008-12)
音楽
Jeff Beck / Sony/Epic (2008-03-01)
You Had It Coming
Jeff Beck / Sbme Special MKTS. (2008-03-01)
Jeff Beck's Guitar Shop
Jeff Beck with Terry Bozzio & Tony Hymas / Sony/Epic (2008-02-01)
Beck Bogert & Appice
Beck Bogert & Appice / Sony Music Special Products (2008-02-01)
Jeff
Jeff Beck / Sbme Special MKTS. (2008-02-01)
Pearl
Janis Joplin / Sony (2005-06-14)
Tusk
Fleetwood Mac / Warner Bros. (2004-03-22)
音楽
Sonny J / EMD Int'l (2008-05-29)
808s & Heartbreak
Kanye West / Universal AB (2008-11-24)
グッド・オーメンズ 下 (3)
ニール ゲイマン , テリー プラチェット / 角川書店 (2007-03)
グッド・オーメンズ 上 (1)
ニール ゲイマン , テリー プラチェット / 角川書店 (2007-03)
ミサイルマン―平山夢明短編集
平山 夢明 / 光文社 (2007-06-20)
ドリーミング・オブ・ホーム&マザー
打海 文三 / 光文社 (2008-02-21)
私たちの幸せな時間 (Bunch Comics Extra)
孔 枝泳 / 新潮社 (2008-12-09)
本・雑誌
エドガー・アラン・ポオ / 東京創元社 (2000)
トリスタン・イズー物語
ベディエ , 佐藤 輝夫 / 岩波書店 (1985-04)
地球の静止する日 (角川文庫)
ハリー・ベイツ , 他 / 角川グループパブリッシング (2008-11-22)
このミステリーがすごい! 2009年版
『このミステリーがすごい!』編集部 / Takarajima Books (2008-12-05)
ペット・セマタリー〈下〉 (文春文庫)
スティーヴン キング , Stephen King / 文藝春秋 (1989-08)
BLEACH 36 (36) (ジャンプコミックス)
久保 帯人 / 集英社 (2008-12-04)
ONE PIECE 52
尾田 栄一郎 / 集英社 (2008-12-04)
ペット・セマタリー〈上〉 (文春文庫)
スティーヴン キング , Stephen King / 文藝春秋 (1989-08)

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by kingdow | 2009-01-11 17:56 | 読書日記
今頃ですが
今頃ですが、あけましておめでとうございます。

昨年は自分のネットに対する意識、あるいは姿勢が変わった年だったような気がします。それまではなんとなくネットっていろんなことを調べたり、道具として使ったりと、どちらかと言えば「有意義なもの」というような認識が多少はあったようですが、去年あたりから全く無駄といえば無駄なものを見て楽しむことが多くなりました。たとえば2ちゃんのまとめサイトでこんな画像を見て笑ったりとか。ブログ書くつもりでPC立ち上げても、ついこんなのばかり見てだだらに過ごしてしまいます。

私はTVはお笑いかアニメ以外はほとんど見ないので、ネットも自分にとってはそんな感じに近づいてきたようです。こんな感じなので、今年も頻繁に更新することはなく、また内容も限りなく無意味なものになっていくと思いますが、お暇があればお付き合いください。我ながら新年早々テンション低いなあ(苦笑)
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by kingdow | 2009-01-05 11:54 | 雑記



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