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最近観た映画
今年の夏のシーズンは、やけに観たい作品が集中して嬉しいというか困ったというか。自分としてはがんばったつもり・・・・しかし、今頃夏の映画の話かよという感じですが(汗)

インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国
わしら(スピルバーグ、ルーカス、ハリソン・フォード)は歳をとっても丸くなるつもりはないし、今の地位を若い奴に譲る気もないよ、という映画。若い映画関係者の皆さんには「なにくそ!」と発奮していただきたいもので。

スピードレーサー
「ブラジル」や「バロン」を撮っていた頃のテリー・ギリアムは、自分の頭の中のイメージの全てを映像化することができないとぼやいてたけど、見てるほうは「これぐらいで十分、アンタの頭ん中全部見せられたら気が狂う」と思ってたものでした。しかし技術は進歩し、ついに見る者を発狂させかねない映画が登場しますた。まさになんとかに刃物と言うしかなく。それでも一応娯楽映画としての体裁は守っており、好きなように撮れる立場になったら、「作ってるほうは楽しそうやな」と思わせるような作品を作ってしまう多くの監督たちよりはるかにエライ。実際、大人たちが子供に見せたい映画ってやつよりも、子どもたち(特に男の子は)はこういうのを喜ぶんじゃないかな。個人的には最近観た中では最高、あと15分ほど短ければ100点あげてもいいくらい・・・・ただし、疲れるので何度も見たいとは思いませんが。

この作品、興行成績が芳しくなかったので関連商品も売れないみたい。アマゾンではレゴが半額になってます。
レゴ スピード・レーサー グランプリレース 8161
レゴ スピード・レーサー グランプリレース  8161

スカイクロラ
ややぶっきらぼうだけど饒舌な一面も。あきれるほど細やかな心配りと常識にとらわれない大胆さもある。だけどちょっと説教臭いのが玉に瑕なんだよなあ・・・・って、監督の性格そのまんまなのでは?

ホット・ファズ
君たちほんまにアホやなあ。ニック・フロスト最高。でもねえ・・・・すべてがツボにはまりまくりだった「ショーン・オブ・ザ・デッド」に比べると、半分程度の面白さってとこ。一番気になったのは、完全に土着系ホラーなストーリー展開、「オーメン」以上にえげつない殺人シーンと、ホラー的な要素と警察パロディの部分がうまく噛み合っていないように思えたこと。次回作は「死霊のはらわた」シリーズを凌ぐような爆笑ホラーを作ってほしいものです。

ダークナイト

ティム・バートンの「バットマン」が大好きな私には、新シリーズのリアル路線はどうも。だってゴッサム・シティが普通の町なんてつまらないし。現在のアメリカの姿が反映されすぎのストーリーも、バットマンが単なるダシに使われているようでなんだかなあと。ヒース・レジャーの「一線を越えてしまった」ような演技をはじめ、見ごたえのあるすばらしい作品ではあると思うんですが、作品そのものではなく、「スピードレーサー」よりも「ダークナイト」が圧倒的に高く評価される現実が気に入らない・・・・・なんてことを言っても詮がないのでやめときます。
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by kingdow | 2008-09-27 12:41 | ・映画
スウェーデンされた「シャイニング」
手作り感を楽しむ映画リメイク「sweding」がブーム

ちょっと説明するのが手間なので上の記事を読んでいただきたいのですが、要するに映画「僕らのミライへ逆回転」(←すごいセンスの邦題ですねえ。絶対に口に出して言いたくない)に出てくるような「シャイニング」です。



・・・・面白いんだか面白くないんだか、微妙。ミシェル・ゴンドリーのその映画を観てからじゃないとダメなのかな。その映画、面白そうだけど窓口とかチケット屋でやっぱり題名を言わないと買えないなと考えると、億劫だ・・・・
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by kingdow | 2008-09-20 23:27 | 情報
20世紀の幽霊たち ジョー・ヒル
小説の序文や解説なんて、5割程度差し引いて読むのが当然というものだけど、本書に限っては額面通りに受け取ってもかまわない。「キングの息子」ジョー・ヒル待望の初短編集は、予想も期待もはるかに超えた、とんでもない傑作だから。

本書を読みながら、きっと小さい頃から家の本棚にある(キングの本棚ですよ!)名作たちを読み漁っていたんだろう(『蝿の王』にはワロタ)、ビデオやDVDで映画のコレクションにも親しんだんだろう、一緒にレッドソックスの試合も見に行ったはずだし、「地獄のデビルトラック」や「クリーブショー」の撮影現場に遊びに行ったことがあるかもしれない、もしかしたらロメロが家に遊びにきたことがあるかも、なんてあれこれ想像してしまう。そうして薫陶を受けてきたことは間違いないはずだけど、父親とは違う独自のスタイルをしっかり築きあげている。簡潔で品があるのに気取りがない。「年間ホラー傑作選」なんて、かなりえげつないものを読んだという印象があるのに、実際には残酷な描写などほとんどない。もう長い間、ホラーといえばナスティなもの、饒舌なもの(ハハハ・・・)が多かったので、彼のスタイルは新鮮に感じられる。

父親の大きすぎる存在は、恩恵であると共に受難でもあったはず。それをよくぞここまでと、なんだか親戚のおっちゃんのような気持ちになったり。そういえば多くの作品で「負け犬」タイプが主人公なのは・・・このあたりはあまり追及しないほうがいいのかな。

先にもあげた「年間ホラー傑作選」、「挟殺」など、気に入った作品はいくつもあるけど、個人的には「ボビー・コンロイ、死者の国より帰る」が最高に好き。超有名ホラー映画の撮影現場が舞台という設定が素晴らしいし、そこでエキストラとして参加したことで偶然に再会したかつての恋人たちを通じて、人生の苦みとささやかな希望を描いたこの作品、ホラー好きだけに読ませるなんてもったいない。

本書には様々な版があるらしく、この日本版は全てを網羅した決定版になっているとか。全18編(でいいのかな?)、約700ページと質、量ともに充実した「10年に一度」級の傑作、血縁関係が無ければ、キングがどれほど褒めちぎっていただろうと想像せずにはいられないこの短編集を、ぜひ多くの人に楽しんで欲しいと心から願う。

20世紀の幽霊たち (小学館文庫 ヒ 1-2)
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by kingdow | 2008-09-16 05:33 | その他の関連書籍
アイナール・トゥルコウスキィがすごい
我が家の恒例行事、「ボローニャ国際絵本原画展」に今年も行ってきました。今年も楽しい作品がいっぱいで、そのいくつかをまた紹介しようかなどと思っていたわけですが、特別展示のアイナール・トゥルコウスキィを見たらほかの全てが吹っ飛んでしまいました。

HBの絵画用のシャーペンだけで描かれたその絵の不思議な魅力に、説明する言葉もないのでとりあえずネットでみつけた最も大きなのが↓

その1   その2

ピントが甘くていまいちですが、少しは雰囲気を感じていただけるかと。なにが恐ろしかったって、原画なのに修正した形跡がほとんど見当たらなかったこと。ありえない美しさ、緻密さ、グレーの濃淡の表現力。

そして、なんとありがたいことに彼の絵本『まっくら、奇妙にしずか』が日本でも発売されているのです!!!! 今年の7月に発売されたばかりなので、お近くの書店にもあるかもしれません。ぜひ一度手にとって彼のユニークな魅力に触れてほしいと思います。

そうそう、絵本よりもボローニャ国際絵本原画展と、彼がグランプリを受賞したブラスティスラヴァ世界絵本原画展が各地を巡回中で、このどちらでも彼の原画が見れるので、お近くで展覧会が開催された折には、ぜひご覧になっていただきたいものです。

まっくら、奇妙にしずか
↑画像最大にしたら切れちゃった・・・

追記 フィリップ・プルマンが彼の絵を気に入って表紙を依頼したDie Abenteuer des Baron von Kraehenschreck も翻訳が出てるけど、表紙が違う・・・・・残念。
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by kingdow | 2008-09-14 18:36 | 雑記
リーシーの物語 スティーヴン・キング
はー、ごちそうさまでした、あるいは西条凡児風に「はい、おみやげ、おみやげ」と言ってとっとと帰ってもらいたい、または高い金払ってノロケ聞かされるのかよ・・・・本書の感想を簡単にいえばこんな感じ。

献辞を目にしなくても、どうしても長年連れ添った妻への愛と感謝の詰まった「タビーの物語」として読んでしまう。それと多分に願望込みの遺書めいたものと、リサイクル率90パーセントの新鮮味のないストーリーの混合物が本書。普通なら枝葉とされる部分がメインで、ストーリーなんて枝葉を駆動させるためだけのもの、みたいなことになってます。

キングがホラーというマイナーなジャンルを主に扱いながらも、これほどメジャーな存在になった理由の一つが、「健全な小市民の日常生活における不安」をすくい上げるのが巧みなこと。キングも老境にさしかかり、「自分が死んだらどうなる」という不安の様々なバリエーションのひとつからこの作品が生まれたと考えれば、多くの人の共感をよぶかも・・・・うーん、やはりそれは考えにくいけど、ずっと付き合ってきた読者としては、「ちゃんと家族を養っていけるだろうか?」とか「幼いわが子になにかあったらどどどとーしよう」みたいなものからここまできたのかという感慨が。さながら「人生における不安は、全てキングから学びました」みたいで。

ただそういうことなら、もっと普通の話にすればいいものを、こんな風になってしまうのがいかにもキング。しょーがねーなーとか言いながら、しかも出来の悪さではワースト5には確実に入るだろうと思いつつも、『セル』のときのような落胆がなかったのでまあいいかと許してしまうのはだめですかね。好きなギタリストの手クセだらけのソロを聴いている時と同じような、諦めと妙な心地よさが入り混じった感じというか。

そんなことで、文庫ならともかくこの値段じゃあ「熱心なファン向け」ってことかなと思われます。

それにしても「悪のぬるぬる」って英語でどういうんだろう?
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by kingdow | 2008-09-14 17:36 | 読書日記
次世代に期待
新しいiPod、個人的にはさらなる大容量化を期待していたので、classicが120GBのモデルのみと知りがっくり。そのうちclassicというライン自体が無くなったりして、なんて思っていたら↓

東芝、1.8型HDD量産 記憶容量最高の240ギガ
次世代はこれでお願いしたいです。
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by kingdow | 2008-09-11 22:10 | 雑記
イウォークが我が家にやってきた
先日ワタクシ4X回目の誕生日を迎えました。妻に誕生日に何か欲しいものがあるかと聞かれて、「うーん、あれとかこれとかいろいろあるけど、今一番欲しいのはイウォークのフィギュアかなあ」と答えたら、半ば呆れつつもじゃあそれでいいのねということで買ってもらいました。昔は「30過ぎた奴なんか信じるな」なんてほとんど本気で思っていた自分が、四捨五入したら50という歳になって誕プレにおもちゃをねだるとは・・・・

でもこれがねえ、実によくできていて最高にキュートなんですよ!
a0007287_18432162.jpg

原型製作は山下 信一氏、衣装製作は秋元 みえこ氏。山下さんはその筋ではかなり有名な方らしく、作品集も出てます。
a0007287_1850279.jpg

アップに耐える造型の素晴らしさ。
a0007287_18512436.jpg

やっぱり森が似合うかなと。

ついでにオマケ
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これはかなり前に石膏を彫って造ったもの。太りすぎですかね・・・・

VINYL COLLECTIBLE DOLLS WICKET
B0012YZQC0

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by kingdow | 2008-09-07 18:56 | 雑記
「ダーク・タワー」の映画化は「LOST」終了後?
S・キング原作「ダーク・タワー」の映画化は「LOST」終了後?

キング作品の映画化ということでは、『タリスマン』のように20年たっても実現していない企画もありますが、これもどうなることやら。「映画台本を執筆するにはじっくりと腰を据える時間が必要」とのこと、本当に映画化するなら(←まだ半信半疑)どれほど時間がかかっても良いものにと思うわけですが、実際に製作にも入っていない段階でのこんなニュースに一喜一憂してもしょうがないかとも・・・・
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by kingdow | 2008-09-06 12:38 | 映画
『ディファレンス・エンジン』復刊
ウイリアム・ギブスンとブルース・スターリングの共著で、「スチームパンク」の先駆けとなった記念碑的傑作(というか、実質スチームパンクってこれだけでしょう)とされる『ディファレンス・エンジン』が復刊、9月5日発売になります。

復刊ドットコムでも132票のリクエストを集めた待望の復刊。実は私はハート゜カバー持ってたけど、読んですぐ売ってしまいました。当時はとにかく『ニューロマンサー』にメロメロだったので、それと同じようなものを期待していたのに全く違ってがっかりしたからだけど、今なら別モノとして楽しめるのではないかと期待してます。小説としての出来があまりよくなかったような記憶がなきにしも、だけどとにかく買うよ。

これは「ハヤカワ文庫の100冊」キャンペーンの一冊として出るようで、他のラインナップはじょえるさんも紹介されていた『天の光はすべて星』フレデリック・ブラウン、『闇の公子』タニス・リーをはじめ、『宇宙飛行士ピルクス物語』スタニスワフ・レム、『死よりも悪い運命』カート・ヴォネガット、『時計仕掛けのオレンジ 完全版』アントニイ・バージェスあたりが新刊扱い、他にも『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』、『闇の左手』などはカバーが変わるとか。ハヤカワの新刊のページを見ると『ヒルダよ眠れ』の新訳や、人気の高い『シャドー81』の復刊なんてのまであって、えらいことになってます。

『時計仕掛けのオレンジ 完全版』って?? 「前文庫版には未収録だった最終章を付加! 本当の結末に驚愕せよ」だって。めちやめちゃ気になるなあ。9月5日といえばジョー・ヒルの短編集も出るし、とにかく楽しみ。しかし、どれから読めばいいんだろう?

ディファレンス・エンジン 上 (1) (ハヤカワ文庫 SF キ) ディファレンス・エンジン 下 (3) (ハヤカワ文庫 SF キ)
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by kingdow | 2008-09-04 05:15 | 雑記
XOXO / James Jean
予約していたJames Jeanのポストカード・ブック「XOXO」が届いた。ポストカード・ブックというぐらいだから、小さな本だけど、造りはなかなか凝ってます。
a0007287_22175796.jpg

角Rがとれてるのがいい感じ。
a0007287_2219485.jpg

カバーが一体化していて、開くとこんなふう。
a0007287_22201337.jpg

こんなポストカードが30枚。

サイズが小さいので、絵によっては「虫めがねが要るやん、老眼なのに!」と思うようなものもあるけど、本全体のデザインの完成度の高さ、価格の安さ(予約で約千円ぐらいでした)に大満足。

しかし娘には「そんなに安いなら何故あと4冊ぐらい買わへんの」と怒られる。「何で4冊?」と聞くと、「バラして飾る用、保存用、オークション用、そして私用」・・・・私用は自分で買えよ。

1500円に満たなかったので、ついでに同じシリーズのAi Yamaguchiのも買いました。この人の絵は一度実物を見てみたいと思ってますが、関西ではなかなか機会が無さそうで。

XOXO Postcard Book (Postcard Book)
James Jean
081186331X

Ai Yamaguchi: 30 Postcards (Postcard Book)
Ai Yamaguchi
0811854213

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by kingdow | 2008-09-03 22:49 | 雑記



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