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『小説以外』文庫化
以前にも紹介した恩田陸のエッセイ『小説以外』が文庫化されました。キングネタはもちろんのこと、本好きなら必ず楽しめる一冊。私は単行本で持ってますが、付箋だらけです。文庫化に際して追加が無いか、本屋にチェックしに行こう。

小説以外 (新潮文庫 お 48-7)
恩田 陸
4101234183

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by kingdow | 2008-05-31 07:47 | その他の関連書籍
Zombie walk
2008年5月25日、ニューヨークでゾンビが大量発生

うわー、めっちゃ楽しそう。こんなイベント最高ですね。意味が無いところがまた。
こちらは過去ののゾンビ・ウォーの写真。

日本でも昨年、映画「ゾンビーノ」公開記念イベントとしてゾンビ・ウォークが行われる予定だったのが、台風により中止になったとか。

Zombie walk Wiki
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by kingdow | 2008-05-30 07:46 | 雑記
佐原ミズに泣かされる
ほしのこえ
ほしのこえ (アフタヌーンKC)
長峰美加子(ながみねみかこ)と寺尾昇は同じ高校を目指す中学3年生。受験を控えたその夏、ミカコはふいに国連宇宙軍に選抜され宇宙に行く事を、ノボルに告げる。ミカコの最終的な目的地は太陽系外縁部。宇宙と地上で連絡をとりあうふたり。しかし、人類が初めて体験する距離は、ふたりの時間や心を、決定的に隔ててゆく……。
新海誠のアニメをコミック化(コミカライズというのかな?)したもの。アニメのほうはSF度が高いけど恋愛度は低く、こちらはSF度低め(ロボットとかぜんぜん描けてないし)だけど恋愛度高い、というふうにかなり趣が違う。どちらがより優れているかというより、もう素直に男の子と女の子の違いみたいで面白い。なにげない日常の尊さを描くためには、その日常との離れっぷりがポイントになるけど、これは離れてるなよあ。しかも離れていくのが女子ってところがいい。究極の遠距離恋愛マンガ。同じく新海作品をコミカライズした「雲のむこう、約束の場所」は現在休載中とのこと、残念。

マイガール
マイガール 1 (1) (BUNCH COMICS)
平々凡々とした毎日を送る青年・笠間正宗のもとに、恋人の訃報と一緒にやって来たのは、コハルと名乗る幼い女の子。少女は、亡き恋人の洋子が残していった5歳になる彼の娘だった。ずっと自分に娘がいると知らないでいた正宗は事実に戸惑う。しかし母親が好きだった正宗といたいと願うコハルの純粋な気持ちに触れ、一緒に暮らすことを決意する。そして、大切な人を失った親子の、昨日と違った小さな新生活は始まる
設定自体はありがち、あんなにできのいい子どもなんかおらへん、などつっこみどころは多いけれど、そんなの関係なしで号泣。しかも「ヴぉおおお」とか声出てましたから。読んでる時に周りに誰もいなくてよかった・・・・。青年誌には泣けるマンガは少なくないけれど、その多くは人情もの。これは基本恋愛ものという点が、他の泣けるマンガとは一線を画す理由かな。とにかく絵が最高。トナカイのかぶりものに悶死。

バス走る
バス走る。 (BUNCH COMICS)
バス停から切り取られた、淡くて優しい恋模様。『バス走る。』ファン待望の単行本化! 本誌未掲載のエピソードに加え、傑作短編を2本収録
値段は高いがカラーが多くていいぞ。紙質もいいぞ。オールカラーの「ダドレアの路」の絵がとんでもなく素晴しい(青いんだけど、おっちゃんにはそういうのがまたよくて)。

ちなみに夢花李名義のものも2冊ほど読んだけど、そちらはどうも。BLなんかもあるし。

私も妻も、絵がヘタなマンガはどんなに面白いと言われても読まない、というか読めないので、久しぶりに絵を見てるだけで幸せになれるほどの漫画家に出会えたことがなにより嬉しい。もっと読みたいけど、この人よく休むみたいで・・・・
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by kingdow | 2008-05-28 21:59 | ・マンガ/アニメ
Father's Day Gift Ideas
Father's Day Gift Ideas

これはいいなあ。父の日にレゴ。うーん、お父ちゃんが欲しいのはねえ、スター・デストロイヤーとミレニアム・ファルコンと、このモーターで動くAT-ATもいいな。他にはカフェコーナーにマーケット・ストリートも・・・・このサイト、日本からは買えませんから! 

レゴ クリエイター カフェコーナー 10182
B000OTF4CQ

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by kingdow | 2008-05-28 21:59 | ・レゴ
ミスト
私が今までフランク・ダラボンに対して抱いていた印象は、説明過剰、わかりやすさ過剰の二流監督というもので、だからキングの大傑作である「霧」を、またもやダラボンが監督すると聞いた時には失望しか感じなかった。しかし今回は違った。ダラボンは「やったらできる子」だったのだ。

とにかくテンポがいい。必要最小限の時間で登場人物の紹介を済ませ、あれよあれよという間に霧に包まれるところまで進んでしまう。「だらだらダラボン」と揶揄したあの作品とは別人のよう。キャストもミセス・カーモディ役のマーシャ・ゲイ・ハーデンと、オリー役のトビー・ジョーンズは文句なしに素晴らしかったし、「ドリームキャッチャー」や「ショーシャンク」、「グリーン・マイル」、「死霊伝説 セーラムズ・ロット」、「ゴールデン・イヤーズ」などのキング映像化作品でおなじみの顔ぶれが多数登場しているのも嬉しい。2台のカメラで常時撮りまくって、役者もどこを撮られているのかわからないという撮影手法も、緊張感を高めるのに抜群の効果をあげていたようだし、tkrさんが書かれていたような、キングファン向けのくすぐりもあちこちに。(*1)ただ、クリーチャーは・・・・ちょっと物足りない。大物はいいとして、小物がどうも。異次元の生物が何故あんなに虫っぽいのか? もう少し異形で独創性の高いものだったらと思うけど、クリーチャーとの対決ががメインの作品ではないので我慢するとしよう。

以下ネタバレあり

そしてあのラスト。「映画史上かつてない、震撼のラスト15分」なんてありがちなコピーの作品に限ってたいしたことはないもんだ、なんて思っていたらほんまに驚愕。このての映画の定石を完全に覆すもので、よくアメリカ映画でこのラストが作れたと感心した。そりゃあこの映画がアメリカで受けなかったのも当然だろう。だって銃でも信仰でも(ついでに書けば、勇気でもインテリジェンスでも物質的な豊かさでも)救われないなんてことが受け入れられる訳はないもの。

「怪物より怖いのは人間」「急いては事をし損じる」「幽霊の正体見たり枯れ尾花」「911後のアメリカどん詰まり」等々、この映画を見て思うことは人それぞれだろうけど、個人的に強く感じたのは生きること(運命と言ってもいいかもしれない)のまさに「五里霧中」な不確実さと寄る辺なさ。特定の信仰もイデオロギーも持たず、支持する政党も無く、ふるさとと呼べる場所も持たない、というのはなにも私だけでなく現代に生きる人にとってはむしろ多数派なのかもしれないけど、たまにその寄る辺なさに暗澹たる気分になることがある。そんな時には「ああ、なんでもいいから信仰を持っていてその教義に盲目的に従うことができれば楽かも」などと考えたりもするけど、はい、そんなことは幻想です、よくわかりましたダラボンさん。それにしても、あまりにも救いが無いな・・・・

この結末は、絶望的でありながらも希望は失わないという原作の持ち味から完全に逸脱したもので、原作を愛する者にとっては受け入れがたい(*2)という想いもあるものの、映画としては傑作だと認めないわけにはいかないだろう。「シャイニング」にしてもそうだけど、原作を蹂躙してると感じられるくらいのほうが、映画としては良いものになるというあたりがファンにとっては痛し痒し。衝撃的に後味の悪い映画だったにもかかわらず、多くのキングの映画化作品が出来の悪さによって劇場から肩を落として帰ることばかりだったことを思えば、これぐらいのバッド・エンドなんか屁でもない・・・・というのは強がりが過ぎるかな。

(*1)私もひとつだけ気付いたのは、車でスーパーへ向かう途中「WZONが入らない」なんてセリフがあったこと。WZONとはかつてキングが所有していたハードロック専門のAMラジオ局のこと。それにしてもあのイラストのローランド、マカロニ・ウエスタン時代のイーストウッドにしか見えなかったぞ。
(*2)キング自身は「自分がこれを思いついたら小説の中で使っていただろう」と言っているらしいけど、それはありえへんでしょう、カラーが違い過ぎるって。
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by kingdow | 2008-05-25 21:51 | 映画
『恐怖の報酬』日記 恩田陸
飛行機恐怖症の恩田陸が、はじめての海外旅行の顛末を綴ったエッセイ+日本各地のビール工場見学紀行。

キング好きの恩田陸のエッセイなので、期待通りにちょこちょこキング関連の話題が。「小説家には飛行機嫌いが多いような気がする」として真っ先にキングの名前が。「史上最大のホラー作家。メイン州に住んでいます」との脚注つき。他にも、旅行に持っていく本の候補として『骨の袋』と『ドリーム・キャッチャー』が挙げられておりました。まだあるけれど全部書くのもどうかと思うのでここらへんに。

本好きという部分では(桁が違うとは思うけど)通じるものを感じるんだけど、ただの本好きとそれが嵩じて作家になってしまう人との差は、想像力のレベルの違いにあるのかと改めて。ただその想像力がプラスに働くだけではなく、飛行機に乗る前の暴走っぷり(「デビルマン」のジンメンの話になるあたりが個人的にはツボ)には大笑い。それがアイルランドのタラの丘でイメージを膨らませるあたりは、もう魔法のようで。

この初の海外旅行からもうかなり時間が経っているので、飛行機恐怖症を押して海外へ行った「恐怖の報酬」は結実したんだろうと思ってあとがきを読んだら・・・・まだ書いてないんかい!(ビシッ) もうええわ。

「恐怖の報酬」日記―酩酊混乱紀行 (講談社文庫 お 83-6)
恩田 陸
4062760207

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by kingdow | 2008-05-21 22:52 | その他の関連書籍
これがSHM-CDだ!〜ロックで聴き比べる体験サンプラー
SHM-CDとは何かといえば、透明度の高い新素材を使うことによって音が良くなったCDで、音質面の他にも普通のCDプレイヤーで聴ける、値段がそれほど高くないなどのメリットがあるとか。ただ、音の良さを実感できるかはソフトによっても違うそうで。(詳しいことははこことかここを見て下さい)

そんなSHM-CDと普通のCDを聴き比べることができるサンプラーが出ます。収録曲は
01. 日曜の朝 (ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)
02. マギー・メイ (ロッド・スチュワート)
03. ハイダウェイ (ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ)
04. ヴィクトリア (ザ・キンクス)
05. 時の流れを誰が知る (フェアポート・コンヴェンション)
06. スウィート・ホーム・アラバマ (レイナード・スキナード)
07. オール・ライト・ナウ (フリー)
08. ジョン・バーレイコーン (トラフィック)
09. ライト・フライト (ペンタングル
10. サテンの夜 (ムーディー・ブルース)
11. デトロイト・ロック・シティ (KISS)
12. ジョイ・トゥ・ザ・ワールド (スリー・ドッグ・ナイト)
13. シンス・ユー・ビーン・ゴーン (レインボー)
14. アリソン (エルヴィス・コステロ)
15. シャウト・トゥ・ザ・トップ (ザ・スタイル・カウンシル)
16. ソーク・アップ・ザ・サン (シェリル・クロウ)
17. モア・ザン・ワーズ (エクストリーム)
同じスタンパーから製造されたSHM-CDと通常CDの2枚組、収録曲はどちらも同じで価格は税込み千円!  SHM-CDなんかにゃ興味が無いよという方も、普通にロックの名曲のコンピとして楽しめるのでは。

CDが売れないと言われ続けてますが、iPod課金なんてアホなことするより、こうして付加価値を高める努力をするほうが真っ当だと思いますねえ。

これがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラー
これがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラー

ついでに自分用メモ。Echoes
Echoes
こちらはカリフォルニア・ギター・トリオの新譜で、ピンク・フロイドの「エコーズ」や、「チューブラベルズ」、「運命」などが収録されているとか。
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by kingdow | 2008-05-18 08:38 | ・音楽
イウォークの毛皮
スター・ウォーズ・セレブレーション・ジャパンのチケットがいよいよ今日から一般発売開始。普通の3日間共通券、1日券の他にプレミアム・チケットもあります。なんといっても注目は「ヨーダ・プレミアム3日間共通券」の内容。
セレブレーション・ジャパンのコレクターズギフト2種類のうち1種類を選択。
1.イウォーク特製セット。『ジェダイの帰還』で実際使われたイウォークの毛皮の一部が納められた特製BOX。(ルーカスフィルムの証明書、シリアルナンバー付き)
2.ルーカスフィルム公認アーティスト「三田恒夫氏(Tsuneo Sanda)」による限定アートプリント。(シリアルナンバー付き。)
イウォークの毛皮ですよ、イウォークの毛皮! 冷静に考えたらどうせこんなもの、大袈裟な箱にくたびれたカーペットの切れっ端が入ってるだけ、みたいな感じだとは思うのですが、それでもイウォークの毛皮ですよ。欲しす・・・・

さて、そのセレブレーションですが、なんとキャリー・フィッシャーの来日が決定したそうです。ついでに3D CGアニメの「スター・ウォーズ クローン・ウォーズ」も8月23日からロードショーということで、今年の夏は楽しみというべきか、思いやられるというべきか。

詳しいチケット情報はこちら
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by kingdow | 2008-05-18 07:29 | 雑記
Stephen King: My Real Top 20 Songs
Stephen King: My Real Top 20 Songs

いつもプリンス情報でお世話になっているちありさんのところに何故かキングネタが。自分でも言ってるように、前にもあったやんという感じですが、今回は仕事中、仕事してるふり中、グダグダ中にiTunesで聴いている曲とのこと。キングも「ながら族」(←古っ!)なわけですね。

スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズからLCDサウンドシステムまで、相変わらず節操のないリストで、そのままiTunes Storeで「セリブリティ・プレイリスト」として売られてもあんまり売れそうにない感じです。

ちなみに、ちありさんのところの過去記事でコーチュラ2008での"Creep"のカバーやTonight Sowで披露された新曲"Turn Me Lose"を聴けるので、プリンス好きならぜひ。
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by kingdow | 2008-05-11 07:59 | 音楽辞典
「ミスト」今日から
映画「ミスト」はいよいよ今日から公開、当ブログの検索ワードも今月は「ミスト」一色ということで、近所のシネコンにレイトで行こうかと思ったら、残念ながら上映していない。公式サイトで上映館調べたら、意外と少ない。三宮のシネフェニックスはフロアがフラットだから嫌だし、となると仕事帰りに109か。でも先月までは暇だったのに、連休明けから急に忙しくなったのでいつ行けることやら。

本当は「ミスト」よりも「P2」(「ハイテンション」のアレクサンドル・アジャ プロデュース/脚本! 18禁!)のほうが見たいんだけど、こっちは関西では天六ホクテンザと和歌山で一館のみ。こりゃあ無理だ orz

「HOT FUZZ」の日本公開が決まったので絶対に見たいんだけど、こちらも上映館がどうなるか非常に心配、というか関西でも上映されるよね?
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by kingdow | 2008-05-10 05:19 | 映画



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