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ファッキン英語
a0007287_2263169.gifキングのコメント "Great f*cking book!"

ついに語学学習系にもキング絶賛本登場。表紙には著者の名前より大きくキングの名前が。
"SWEAR WORDS"とは"SHIT"、"ASS"、"FUCK"などをまとめてさす言葉。よく「イケナイ言葉」のことと思われがちですが、本当は否定、強調、親しみさえも表現できる、日常生活には欠かせない豊かな表現ツールなのです。著者のS・ジョンソン氏はアメリカにおいて、他国からの移民者に対し、一日も早く英語の生活に溶け込めるよう、積極的に"SWEAR WORDS"を教えるユニークな英会話教授法の提唱者。この本で英会話上達の近道を知り、また英語圏の人々の日常語に秘められた哲学を学びましょう。SayFUCK!  出版社サイトより
ということで、コミュニケーションのために積極的に"SWEAR WORDS"を学びましょうという本。

本書の性質上、やたらとち*ことかま*ことか出てくるので、それだけでも大喜びの厨房から、洋楽好き、キングの原書を読んだんだけど、学校じゃ習ってない単語や表現が多くて困ったよという人まで、多くの人にお勧めできる一冊。

読んで実感するのはf*ckという言葉の奥深さ。関西弁の「アホ」という言葉もなかなか健闘しているとは思いますが、まだまだですなあ。

第二外国語として学ぶファッキン英語 新版
スターリング・ジョンソン 生方 孝士 鈴木 智洋
4903145077

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by kingdow | 2008-02-23 22:10 | キング絶賛
ポリス@京セラドーム大阪
完全に予想は外れた、嬉しいほうに・・・・だってあの歳であんなに凄いなんて思うわけないでしょう。とにかくアンディ・サマーズが素晴しかった。前にも書いたように、過去のキャリアがストレートに生かせないポリスでの活動で、一番窮屈な思いをしていたのはアンディだったと思う。それが昨日は、そんな束縛からは完全に解放され、昔とは違う音色で自由に弾きまくる彼は最高にかっこよかった。ボーダーのTシャツに黒いジャケットと、昔のポリスのようなファッションも嬉しかったし。最後のXXXショーみたいなのも、ね。

スチュワート、さすがに昔に比べると少しキレが悪くなった印象はあるものの、例のハイハット・ワークとリム・ショットにはしびれまくりだった。結構必死な感じが愛おしくもあり。"Wrapped Around Your Finger "のパーカッション、素晴らし過ぎて泣いたよ・・・

スティングがあんなに、「ベーシストでございます」という雰囲気を感じさせたことって今まで無かった。ソロの時のワンマン社長&言いなり社員ズのようなユルさとは全く違う、緊張感のあるプレイも最高だったし、(多くの曲でキーを下げていたとはいえ)声もよく出ていたし。

全ての曲が過去とは違うアレンジで演奏されて、曲によってはイントロを聞いただけでは「これいったい何?」と一瞬考えてしまうものもあった。もちろんキーが下がったという要因もあるにしろ、単純に過去をなぞるのではなく、現在の自分たちの力で曲を再構築しようとする意思、それを表現するための入念な準備が感じられた。自分たちの価値や存在意義や曲の良さが、一番わかっていないのが当の本人、ということはよくあることだけど、さすがそのあたりはクレバーだなあと。逆にポリスがU2のようにずっと活動を続けていたとしたら、ここまでテンションの高い演奏はできなかっただろうとも思う。

なによりも「再結成は金のため」と批判されるであろうことはあまりにも明白なので、それだけではないことを高いミュージシャンシップによって証明する必要があったとはいえ、ここまでやれるとは思いもしなかった。

"When the World is Running Down~"から"Magic"、"Around Your Finger"あたりが自分にとってはこの夜のハイライトで、ふと気がつくと涙がつーっと。コンサートで感極まって泣いたのなんて初めてなんで、自分でもびっくり。さんざん心配だとか書いてゴメンというのは、ガンズの時と同じオチで芸が無いけど、本当だからしょうがない。

コンサート終了後、別の席で見ていた友人と合流し、感想を話し合いながら飲む酒がまたウマい。私とは初対面の友人の連れが、なんとツェッペリン再結成ライブを見てきたということで、その話でも盛り上がる。そして例によって終電に間に合わず・・・・

セットリスト
Message in a Bottle
Synchronicity II
Walking on the Moon
Voices Inside My Head~
  When the World is Running Down
Don't Stand So Close to Me
Driven to Tears
Hole in My Life
Every Little Thing She Does is Magic
Wrapped Around Your Finger
De Do Do Do, De Da Da Da
Invisible Sun
Can't Stand Losing You
Roxanne

アンコール
King of Pain
So Lonely
Every Breath You Take
アンディ・サマーズの・・・
Next to You
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by kingdow | 2008-02-11 16:36 | ・音楽
わが青春のロック黄金狂時代 東郷かおる子
元「ミュージック・ライフ」の編集長が、取材の裏話やロック・スターたちが垣間見せた素顔を綴った本。私は中学時代をクィーン、キッス、エアロが御三家と呼ばれていた(ミュージック・ライフ―以下ML―がそう呼んでいた)、時代に過ごしたので、もちろんMLは毎月買っておりました。写真を挟める下敷きに、いつもジーン・シモンズが血ヘドを吐いている写真をいれてました。その後は「ロッキグオン」やら「ミュージック・マガジン」(一時的にはJAMもね)に移行したわけですが、自分の新しいもの好き、流行りもの好きはMLを読んでいた時代に刷り込まれてしまったようです。

ミュージシャンたちの裏話的な部分ももちろん面白いんだけど、ある業界の黎明期にたまたま居合わせてしまった人間の奮闘記として読んでも面白い。それになんといっても自慢話、苦労話っぽくないのがいい。これが渋谷某だったら「リヤカー一台からはじめて・・・」みたいな話になるんでしょうきっと。もちろん編集長といっても、企業家と勤め人では全く違うんでしょうが。

読後に最も強く思ったことは、「この人と一度飲みに行きたい。そして、とてもここには書けなかったような話を聞かせて欲しい」ということ。これは本当に、切に願ってます。

ただひとつだけ残念なのは、これもML読者にはおなじみの長谷部宏さんの写真が白黒で小さくて勿体ない! 次はぜひ、「とんぼの本」のような体裁で、片側に長谷部さんの写真、もう片側に東郷さんの文(しかもオールカラー)なんて本を出して欲しいものです。どうでしょう新潮さん?

わが青春のロック黄金狂時代―ビートルズからボン・ジョヴィまで (角川SSC新書 4)

長谷部さんといえばやっはりコレ
フォト・ライブラリー・シリーズ KISS (フォト・ライブラリー・シリーズ)
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by kingdow | 2008-02-05 22:03 | 読書日記
人形の目 バリ・ウッド
身体や持ち物に触れただけで、人間の過去や未来を透視できる―そんな能力を持つイヴは湖畔の町で恐ろしい光景を透視する。それは、満月の夜に異常な殺人を繰り返すサイコ・キラーの犯行場面だった。通報を受けた警察は、イヴの能力を知って捜査への協力を依頼。だが殺人犯のほうもイヴの存在に気づき、透視能力で自分の生い立ちの謎を知るために、彼女を探しはじめる!超能力と連続殺人を結合させた高度なサスペンス。
イヴは何かに触れただけで透視できる能力をもっていて、離婚の危機に瀕している。そりゃあ、どんな些細な嘘も吐けないばかりか、自分の運命だって見られるかもしれないんだから、夫はやってられません。能力を生かすといっても、友人のダンナが浮気していないかを探るぐらいが精いっぱい。この能力は代々の女性に受け継がれているけど、だれも幸せな人生は送ってこなかった。そんなイヴが殺人現場を透視したことから、警察には協力を求めて追い回されるし、殺人鬼からは、自分が何故こんなふうななってしまったのかを知るために追われる、というストーリー。

こうした設定の場合、能力者の苦悩と決断が読ませどころとなるわけですが、どうもそんな苦しんでいるようにも感じられない。能力なんて無くったって、もっとヘヴィな人生送っているやつなんぼでもおるやろうと。殺人鬼にしたって、過去のトラウマの犠牲者というふうで、なんとも甘い。殺人に理由があれば、それが救いになるとでも? 救いのない結末の小説は嫌いな人向け。

イヴの能力は、言うまでもなく『デッドゾーン』を思い出させますが、155ページにこんなことが書かれてます。
ありふれたアメリカ人の名前が列挙されていた。フォーブス、フラー、ライス、エヴァレット。スミスという苗字の名前のイニシャルはJだった。きっとジョンだろう。

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by kingdow | 2008-02-05 21:53 | キングに影響を受けた作家、作品
1981年1月26日 ポリス@フェスティバルホール
a0007287_1623584.jpg

前回は後ろのほうだったけど、今回は友人に頼んで前から2列目! しかし、これには思わぬ落とし穴が・・・・

"Voices Inside My Head"が流れる中、メンバーが登場。スティングは長いマントのようなものを着ている。例のエレクトリック・アップライトもはじめて見たので驚いた。1曲目は"Don't Stand So Close To Me " レコードでは歌い出しは低いけど、いきなり高いパートで歌いだすからウォーと盛り上がって立ち上がったけれど、あれ、回りのみんなどうしたん? ずいぶん落ち着いてるやん。えっ、ふと左側を見たら、会場の左半分は大盛り上がり。何故だ???

この現象を解説すると、ウドー主催の場合、(当時は)会場の半分のチケットををウドーで、残り半分をプレイガイドで売るようになっていて、ウドー発売分の前のほうの席を取るためには、良い番号の整理券を取る必要があったわけです(これは今でも同じかな)。それにはやはりそれなりのノウハウ(要はいかに情報を早く入手し、根気よく並べるかってことだけなんですか)があって、一元さんが5番以内を取るのはまず無理。それに交代で長いこと並ぶ必要があるので一人二人でも無理。ということで、ウドー主催なら前のほうはどのコンサートでも同じような連中が占めていて、「前の席があるから、特に好きでもないけど行ってやらんこともないわ」みたいなふざけた奴らがふざけた態度で陣取っているその真っ只中に、私と(チケットを取ってもらったのとは別の)友人がいた訳で。ああ、安易に人に頼んだ私が悪うございました。でも、この身の置き所の無さをどうすれば・・・

今では私も大人なんで、まあそんな奴もおるわなあぐらいにしか思わないけど、この時はよっぽど腹が立ったようで、この後のライブの内容は断片的にしか覚えてなくて。ステージのソデにいた子供が、今回Fiction Planeとして来日する彼かなあとか、スティングがビデオ・カメラを持ってる間ベースを弾いていたのはキム・ターナーだったっけ? とか。

実はこの後にも、スティングのソロでの来日時に、妻の会社の人にいい席を取ってもらえると聞いたので、頼んだところがスタンドの後ろのほう。結局アリーナのチケットを買いなおしたけど、悪いスタンドの席が売れずに苦労したことがございました。我ながら学習能力は無いようで。

このエントリーも、古い記憶を基にしているので間違いや記憶捏造などがあるかもしれませんのでご注意を。

セットリスト
Voices Inside My Head
Don't Stand So Close To Me
Walking On The Moon
Deathwish
Fall Out
Man In The Suitcase
Bring On The Night
De Do Do Do De Da Da Da
Truth Hits Everybody
Shadows In The Rain
When The World Is Running Down
The Bed's Too Big Without You
Driven To Tears
Message In A Bottle
Roxanne
アンコール
Can't Stand Losing You/ Be My Girl
アンコール
So Lonely

再結成ポリスの大阪公演もいよいよ1週間後ということで、過去の来日公演を振り返ってみたわけですが、どうなることかとやはり心配で。もちろん若い時のような勢いや、伸びのある歌声を期待しているわけではないんだけど・・・。 初来日の時に、予想以上の幅の広いプレイっぷりで驚かせてくれたように、やはり何らかの形で各メンバーのソロでのキャリアを反映して、過去とは違う魅力が感じられたらいいな、それにツェッペリンみたいに今までライブではやってない曲を聴かせてくれたら・・・いや、余計な期待はいかん、無心で行こう、そうできるものならだけど。
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by kingdow | 2008-02-03 16:02 | ・音楽
1980年2月19日 ポリス@フェスティバルホール

a0007287_905821.jpg
はじめてポリスを知ったのは、11PMで"Roxanne"のビデを(赤いバックのほう)見たときだったと思う。ベースの奴は弾くふりさえしてないし、ドラムはアホっぽいし、なんかふざけたバンドやなという印象だった。

それから約一年後、ラジオでよく流れていた「孤独のメッセージ」を好きになり、アルバム「白いレガッタ」を買ってよく聞いていたところ、タイムリーに来日が決定。値段がが安かったこともあり、とりあえず行っときますかぐらいの気持ちでチケットを買った。ちなみに当時の相場は3800円とか3900円程度。ポリスの3日前に見たフリートウッドマックは4600円だった。そうそう、マックといえば、この来日時のポリスのインタビューで、アンディがマックを見に行って、彼らは長く続けていてすごいみたいなことを言ったら、スティングが「そんな古臭いバンドなんか見に行ってんじゃねえよ」と噛みついてたのを思い出す。本当はメンバー全員で行ったはずなのに、イメージ戦略ってやつですか。おっと話がそれました。

一曲目"Next To You"、2曲目"So Lonely"、3曲目"Walking On The Moon"と一切のMCもなしの怒涛の立ち上がり。この時点で「今まで見たどんなコンサートとも違う」という思った。スティングの足元にはムーグのタウラス(足踏み式ベースシンセ)が2台、アンディの足元にも1台あったはず。そしてミニ・ムーグがスティングとアンディの横に1台ずつ。フロントの二人は都合3つの楽器を扱い、歌い、合間には飛び跳ねると、まさに八面六臂。スチュワートも負けじとハイハットをディレイでループさせながらオカズを叩きまくったり。ポリスのサウンドは空間があることが大きな特徴だけど、さすがにライブでそのままだとスカスカになるのでこんなに大忙しなんだろうけど、それにしても一瞬も止まっていない。

個人的にこの日最も印象に残ったのは"The Bed's Too Big Without You "。まだアルバムを2枚しか出していないこともあってレパートリーが少なく、その対策としてレコードの倍以上の長さに引伸ばして演奏されたこの曲は、なんとプログレだった!! ポリスはキャリアを隠してパンクのふりをしてデビューした、なんてことをよく言われるけど、自分たちのやりたいことに過去のキャリアなんて役に立たないから捨てたというほうが正確じゃないかと思う。そうして捨てた(あるいは封印した)つもりでも、レコードではともかくライブでは隠しようがなかったのだろう。彼らにとっては2枚のアルバムで表現されていたものなんてほんの氷山の一角に過ぎず、隠れた部分の巨大さ感じさせたのがこの曲だった。そういえばタウラスってプログレバンド御用達だし。

今でこそひとつのバンド/アーティストが多彩な音楽性を備えているのもあたりまえになったけれど、パンク、レゲエ、オールド・ウェイブなロック、プログレ、ジャズなどの要素を併せ持ったバンドなんて初めて見たもんだからそりゃあ驚きましたよ。もっともそんなことがはっきりわかったのはもっと後のことで、当時はこのコンサートの衝撃をどう対象化して良いかわからず、「やっぱりこれからはニュー・ウェイブだ。もうマックなんて聞いてる場合じゃない」なんて間違った方向に。80年代半ば過ぎまで本当にNW一辺倒だった(苦笑)

コンサートが終わって帰る道すがら、「もし今、堂島川に落っこちて死んでも、自分の人生に悔いはない」と思ったほど感動した、今でも自分にとっては生涯ナンバーワンのライブだったのに、惜しまれるのは翌日の西部講堂に行かなかったこと。(おっかけ女子は別として)当時は同じバンドを何度も見に行くという発想が無かったんだよなあ・・・・

(注)本エントリーはなにぶん古い記憶に基づいているので、記憶間違いや記憶の捏造などかあるかもしれません。

セットリスト
Next To You
So Lonely
Walking On The Moon
Hole In My Life
Deathwish
Fall Out
Truth Hits Everybody
Bring On The Night
Visions Of The Night
Message In A Bottle
Peanuts
The Bed's Too Big Without You
Roxanne
Can't Stand Losing You
アンコール
Landlord
Born In The 50's - No Time This Time - Next To You
(これは2月15日、中野サンプラサのもの。大阪ではNo Time This Time はやらなかったかも)
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by kingdow | 2008-02-03 09:07 | ・音楽



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