カテゴリ
全体
研究本
雑誌
キングが影響を受けた作家、作品
キングに影響を受けた作家、作品
キング絶賛
その他の関連書籍
その他のキングネタ
音楽辞典
映画
メモ
コレクション
情報
ダーク・タワー
ジョー・ヒル
読書日記
雑記
・音楽
・園芸
・映画
・レゴ
・梨木香歩
・マンガ/アニメ
・ケーキ
・Perfume
・手足ふと短まるこい動くモノ
キング堂 ブログ支店について
スティーヴン・キングに関連する書籍の紹介を中心に、とりとめもなくあれこれと

別館CDレーベル・アルバムもよろしく



フォロー中のブログ
見てから読む?映画の原作
映画・読書日記
SOUL MUSICを聴こう
読書記録゛(どくしょきろぐ)
『どBlog』
LEGO BloG - ...
Web読書手帖
退屈男と本と街
クロムハーツ的考
族長の初夏
きょうのわたくし
超音速備忘録
873仮設所
活字中毒者の小冒険:本の...
I Can Hear M...
Musiquarium
Bird's Shies...
Dalmatian Do...
手足ふと短まるこい動くモノの会
梅田ではたらく社長のblog
サッチモ 週末日記
she's inn
尾びれのついた話
やっぱりLEGOがすきでした


<   2007年 09月 ( 11 )   > この月の画像一覧
キング、ファッション界にも影響力?
【動画】クリストファー・ケイン、08年春夏コレクションを語る
ロンドン・ファッションで最も期待される新人、クリストファー・ケインのインスピレーション源になったのは、映画「クロコダイル・ダンディー(Crocodile Dundee)」と小説「キャリー」をはじめとしたスティーヴン・キング(Stephen King)の作品だ
ということで、動画のインタビューでも「『キャリー』から強くインスパイアされた。超常的な要素と自然的な要素をミックスした(中略)自分が持つ強い力を知らない女性、そんな薄気味悪い雰囲気を表現してみたんだ」と語っています。

動画を見る限り、色合いは地味目だけれど別に薄気味悪いわけでもなく、ファッションに疎い私には「どこらへんが『キャリー』なん?」という感じでした。もっとも、バケツをかぶって全身血糊のような赤いドレスだったりしたら、それはコスプレだろうということになりますが。「クロコダイル・ダンディー」のほうはわかりやすかったです。
[PR]
by kingdow | 2007-09-24 12:37 | 情報
James Jean
よく行くCD屋で、決算期ということでセールをしていた。輸入CDが1300円! このまえ買ったばかりのカニエも、MIKAやエイミー・ワインハウスやホワイト・ストライプスも・・・ しかし、もちろんそんなことでめげるわけもなく、買いそびれていたクリセット・ミシェル、リアーナ、マイケミの3枚を購入。

家に帰って、ビニールを剥いて、マイケミの紙のケースを外したら、目に飛び込んできたのがこのイラスト。
a0007287_1650217.jpg

・・・・かっこよすぎや。もうこれだけで元を取った気分に。この歌詞カードだけでなく、紙ケース、トレイにCDレーベルを全て同じイラストレーターが手掛け、トータルなデザインの完成度がめちゃめちゃ高い。ああ、たまにこういうのに出会うから、やっぱりデータで買うよりCDのほうがええよなあと改めて思う。

で、このええ仕事をしたイラストレーターはJames Jeanという人で、オフィシャル・サイトはこちら

ちょっとわかりにくいですが、マイケミの絵は左メニューのILLUSTRATION>MCR/Black Paradeで見れます。スケッチA スケッチB ドローイングと順番に見ていくと、製作過程がよくわかって面白い。

CDにはマーチャンダイズの小さなカードが入っていて、それに載っているTシャツがまたかっちょいい。ちょいと調べてみたら、渋谷と大阪のパルコで期間限定ショップがオープンしていて、そこで買えるようです。(通販もあり)

CDの時代が終わり、音楽が完全にデータだけで流通するようになったら、イラストレーターやデザイナーの仕事が減るだけでなく、私たちがそうした人たちと出会う機会も減ってしまうんだよなあ。
[PR]
by kingdow | 2007-09-23 16:52 | 雑記
スティーヴン・キング X ノーラ・ロバーツ
先日本屋に行ったら、腰巻に「スティーヴン・キングXノーラ・ロバーツ」などど書いてある本が。アリスン・ブレナンの「The Pray」という作品で、全米ベストセラー「元FBIアカデミー」シリーズ三部作、連続刊行の第一弾だとか。

集英社のサイトを覗いてみると「幼い頃、スティーヴン・キングを読んでページ・ターナーのなんたるかを知り、母親の書棚に並んでいたノーラ・ロバーツを読みロマンスの世界に魅せられた」そうで・・・おませさん。特設サイトを作っているぐらいだから力を入れているようだけど、この宣伝文句にどれぐらいの効果があるんでしょうか? 私はたぶん読まないと思いますが、一応そういう本があるということで。

ザ・プレイ (集英社文庫 フ 26-1)
アリスン・ブレナン 安藤 由紀子
408760537X

[PR]
by kingdow | 2007-09-23 16:48 | 情報
図書館で借りた本
『独白するユニバーサル横メルカトル』  平山 夢明
一介の「怖い話聞き書き屋」で終わってたまるか的な意地みたいなものを感じさせる短編集。表題作最高。日本ではホラー系専業の作家は稀少なので、今後の活躍も期待しております、つか『ミサイルマン』も読みたい。

『忌まわしい匣 』 牧野修
『異形コレクション』つながりということで、一部に『メルカトル』と共通する味わいもありつつ、こちらのほうがなんでもあり。「電波大戦」面白すぎ。

『夜市』 恒川 光太郎
ストーリーは特にどうってこともないけど、いい雰囲気を持ってると思うのでそれを大切にして欲しい。中途半端な残酷描写はその雰囲気を壊すだけですよ。

『闇鏡』 堀川アサコ
『金春屋ゴメス』 西條奈加
どちらもファンタジー大賞受賞作ですが、この2作に対してファンタジーという言葉が使われるは、個人的にはものすごく違和感がある。それっぽいのは設定とか雰囲気だけやん。私は別に「ファンタジーかくあるべし」的な確固とした定義を持っているわけでもないけれど、2作とも作者が別にファンタジーなんて信じていないような感じ、売れてきたらファンタジー大賞出身ということをうとましく感じるタイプなのではと感じたもので。ファンタジーということにこだわらなければ、どちらもそれなりに面白いのですが。

『僕僕先生』 仁木英之
これもファンタジー大賞ですが、上の2冊よりはずっといい。かわいい仙人とニート兄ちゃんの、ちょっと変わったラブストーリーとして読めばどうということもないんだけど、作者に力があることを感じさせるだけに、もう少しどうにかならなかったのかとかえって不満がつのる。でもこれくらいの中庸さがウケるのかという気がしなくもない。

『つばき、時跳び』 梶尾 真治
新人ばかり続けて読んだせいで、この作家がものすごく上手いように思えてしまった。日本情緒あふれるジャック・フィニイといった趣で、中年オヤジの私は楽しんで読んだけど、ニートに毛が生えた程度の頼りない主人公にどこまでも都合のいい物語展開を、女性読者はどう感じるのであろう? 生き人形萌え。

私は図書館では予約などしない主義(本当は単に面倒なだけ)なので、話題の作品などは1年ぐらい経ってやっと読めたりすることが多いけど、音楽などとは違って本はそれほど鮮度が問題にならないことがありがたい。もうひとつありがたいのは、図書館は今まで読んだことのない作家との出会いの場としてとても重宝すること。その出会いに際しての参考となるのが「このミス」やホラー大賞、ファンタジー大賞だったりするわけですが、他人が選んだものだから当然自分にとっては当たり外れがある。そのこと自体はなにも問題はないのだけれど、ホラーやファンタジーという、なにかと揶揄されることも多いジャンルを愛する者としては、登竜門として利用しやすいというだけの理由で、ホラー大賞やファンタジー大賞から、それらを心から愛しているわけではない(と感じられる)作家が出てくるのは面白くないなと思うわけで。特に『金春屋ゴメス』などは、単に選ばれただけではない「大人の事情」があるように思えてならないんだけど、勘ぐりすぎかなあ?

独白するユニバーサル横メルカトル忌まわしい匣 (集英社文庫)夜市闇鏡
金春屋ゴメス僕僕先生つばき、時跳び
[PR]
by kingdow | 2007-09-19 05:24 | 読書日記
英国でも「ショーシャンク」は人気
もっとも感動した映画ランキング発表 - 英HMV調査
英HMVが来店客を対象に行った調査で、「もっとも感動した映画」は1994年公開の『ショーシャンクの空に』であるとの結果が出た。この調査は2,000以上もの作品の中から、もっとも感動した映画に投票してもらうというもの。僅差で『シンドラーのリスト』、『フォレスト・ガンプ ~一期一会』が上位3作にランクインした。
イギリスでも「ショーシャンク」ですか。ちなみに「グリーンマイル」も7位ということで、監督としてはダラボン圧勝ということに・・・・はぁ。

個人的な感想を書けば、「ショーシャンク」は無駄に長すぎ、「グリーンマイル」は演出がほとんどコントの域だろうという感じなんですが。ダラボンの最大の特徴といえば「わかりやすい」ことで、それが彼自身の(全てのことを説明せねばならないという強迫観念にとりつかれているのでは?と感じるほどの)しつこい性格によるものなのか、観客の知的レベルを非常に低く設定しているせいなのかは不明だけど、こういうランキングの結果を見ると、そのスタイルが支持されているという事になるんでしょう。

私なんぞは、彼の映画を観ていると、「笑う犬の生活(か冒険かどれかわからんけど、とにかくあのシリーズ)」でやっていた、「わかりにくい!」を連発してドラマをグダグダにするディレクターのコントを思い出してしかたないんだけど。

彼のことを「だらだらダラボン」と密かに呼んでいる私は、当然「霧」対しても、これっぽっちも期待はしておりません。というか、「霧」をダラボンが監督することに対して、未だに気持ちの整理がついていない感じです。じゃあミック・ギャリスならいいのかと言われるとそれも・・・

このランキングで唯一嬉しかったのは「ジェダイ」がランクインしていること。「帝国」じゃなくて「ジェダイ」なのが最高。英国万歳!
[PR]
by kingdow | 2007-09-18 12:43 | 情報
「圧縮と低忠実度の新時代」か
iPodとMP3はポップスを劣化させているのか

再生するメディアが変われば、それに合わせて録音/音質が変わるのは当然のことで。「LPレコードでの最高の音質」で録音されたロキシー・ミュージックの"Avalon"が、CDではものすごく平板に、つまらなく聞こえたことを懐かしく思い出した。

個人的に今一番嫌なことは「過渡期であること」・・・・もしかしたらこれからずっと、「過渡期であること」が常態なのかもしれないけれど。

MP3の音質が悪いとの思い込みが強くて、未だにiTunesではアルバムを買わずにCDを買っているけれど、もう既に「CDで聞くよりiPodで聞くほうが音が良いように感じるアルバム」が流通しているのかも。なんかアホみたい。

もうひとつアホみたいといえば、先日カニエ・ウエストの新譜を1500円で買って、「iTunesでも同じ値段やったら、音もええし、サンプリング・ネタもわかるし、ミニ・ポスターまで付いてるし、やっぱりCDに限るな」と思っていたら・・・・iTunesのほう、ボートラ2曲入ってますやん。うち1曲はジョン・メイヤーが参加! 買いましたがな。トホホ。
[PR]
by kingdow | 2007-09-17 21:44 | ・音楽
ボローニャ国際絵本原画展
今年も「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」に行ってきました。前にも書いたと思いますが、様々なスタイル、技法を一度に見ることができて、こんなに楽しい展覧会も他にはなかなかないと思います。毎年のように行っていると、今年はイランからの入選作がいくつかあるななど、国際情勢も感じられたり。普段は美術館なんて縁がないと思っているような方にもぜひ行ってもらいたい・・・と言葉にしても説得力が無いので、以後は画像でお楽しみ下さい。
a0007287_54325.jpg

a0007287_545676.jpg

a0007287_57127.jpg

a0007287_571973.jpg

a0007287_57338.jpg

最後の2点は、私が一番気に入ったティボル・カールパーティという作家の「赤ずきん」から。CGによるドット絵なんですが、レゴっぽくて最高っす。

この展覧会、東京は既に終了、神戸は9月30日まで、その後は愛知、石川と巡回します。
[PR]
by kingdow | 2007-09-11 05:14 | 雑記
ずっとお城で暮らしてる シャーリイ・ジャクスン
『ウエスト・ポイントの幽霊』の感想で、「ユング的な世界からはみ出すところがないのがつまらない」みたいなことを書きましたが、「じゃあどんなのが好きなわけ? 」と問われたら「本書みたいなの」と答えるでしょう。

以下ややネタバレ含む

妄想によって作り上げられた楽園が、なにかのきっかけによって崩壊するというパターンの物語が多いのは、小市民的な常識にとらわれた読者に安心をもたらすため? もしくは作家自身が健全な精神の持ち主だから? この作品も途中まではそんな感じで進んでいくのだけど、主人公メリキャツトの妄想力は、悲劇なんかに屈することがないどころか、それをきっかけにさらなる「幸せ」な状態へ、生きながらにして都市伝説化してしまうところが凄い。

本書は「健全」な人にとっては、病んでる、狂ってると感じられるかも知れないけれど、そんな作品を臆することなく発表する強さ(『くじ』も発表当時は相当批判されたそうで)、つまらない社会通念など吹き飛ばしてしまうような想像力を愛するわけです。

・・・なんてここまでは冷静に書いてますが、本当はあまりの嬉しさに「ウキーッ」と叫びたくなったり、メリキャット萌え~で、もう大変ですわ。彼女の最高傑作は『山荘綺談』だなんて言ったのは誰だ?(あっ、キングか・・・) 私は断然『お城』派です。

以下余談 メリキャットとコニーの箱庭的楽園の背景には、シャーリイ・ジャクスン 自身の「広場恐怖症」があるんだとか。

本書の復刊は、桜庭一樹のおかげみたいです。ある程度の作家になれば、そのような影響力を行使できるんだ。

村人たちが「供物」を捧げるあたりはブッツァーティの『神を見た犬』みたいで、心に疾しいところのある人々の行動は万国共通なんだなと。それに、疾しさというのは宗教の原動力の一つでもあるんだなとも。

テリー・ギリアム、何故これを映画化しなかったんだ? 絶対に『タイドランド』よりも良い作品になると思うのになあ。

最近の作家は、人間の狂気を描くのに過剰な暴力や、必要以上の血糊を用いすぎ。「上品」な狂気の表現方法を、この作品から学んでいただきたいものです。

ずっとお城で暮らしてる (創元推理文庫 F シ 5-2)
シャーリイ・ジャクスン 市田 泉
4488583024

[PR]
by kingdow | 2007-09-08 10:52 | 読書日記
LEGOミレニアムファルコン
a0007287_10465155.jpg

クリブリスイッチ!で「アルティメットコレクター版ミレニアムファルコン」の正式な価格が発表されていましたが・・・・69,990円だそうです。少し前までは10万円弱の値段となっていたので、「もしかしたら買えるかも」という希望の光が見えたような見えないような。

パーツ数5195で史上最大のLEGOセット! 全長84cm! 対象年齢16歳以上、つーことは4X歳でもおKだな! しかし、iPodより高いというのもなあ。どちらを買うべきか、真剣に悩んでます。

もっと写真が見たい/情報をという方はこちらへ。
[PR]
by kingdow | 2007-09-08 10:44 | ・レゴ
新iPod発表
・iPod touch
ついにあのインターフェイスを手にすることができるのかと一瞬興奮。しかし、8Gと16Gではお話になりません。大容量化待ちですな。それに、ええ歳こいたおっさんが、最新ガジェットを嬉しそうにいじくる姿を想像すると寒いし。

・iPod nano
ブサイク! 少し前に流出画像を見たときには、天下のAppleがこんなものを世に出すわけがないと思ったのですが・・・。iPod史上最大の失敗作として名を残すかも。そういう意味では買いか?

・iPod classic
classicですか・・・。HDDのモデルはこれが最期なのかな。160G欲しいっす。もし買ったら、今持ってる60Gのはmp3用、160Gはロスレス用と使い分ける、などと妄想。

しかし、ワタクシのXX回目の誕生日に新しいiPodを発表するなんて、Appleも粋なことを・・・・それこそ妄想ですね、スミマセン。
[PR]
by kingdow | 2007-09-06 12:28 | 雑記



スティーヴン・キング関連書籍専門取り扱い
by kingdow
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新のトラックバック
『クラウド アトラス』お..
from 作曲♪心をこめて作曲します♪
『ロックと共に年をとる』..
from Roko's Favorit..
Perfume 最新情報..
from Nowpie (なうぴー) ..
映画「宇宙人ポール」たま..
from soramove
古典の新訳、
from 雑学的ブログ
『バルタザールの遍歴』 ..
from Roko's Favorit..
「エンジェル・ウォース..
from アタシ、洋画・洋楽・ゴシップ..
ロボットの進化とロボット..
from ロボットの進化とロボットアニ..
あけましておめでとうござ..
from Roko's Favorit..
スティーヴン・キング ハ..
from とっぽい。
以前の記事
2016年 08月
2016年 05月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月
2004年 04月
2004年 03月
タグ
外部リンク
検索
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧