カテゴリ
全体
研究本
雑誌
キングが影響を受けた作家、作品
キングに影響を受けた作家、作品
キング絶賛
その他の関連書籍
その他のキングネタ
音楽辞典
映画
メモ
コレクション
情報
ダーク・タワー
ジョー・ヒル
読書日記
雑記
・音楽
・園芸
・映画
・レゴ
・梨木香歩
・マンガ/アニメ
・ケーキ
・Perfume
・手足ふと短まるこい動くモノ
キング堂 ブログ支店について
スティーヴン・キングに関連する書籍の紹介を中心に、とりとめもなくあれこれと

別館CDレーベル・アルバムもよろしく



フォロー中のブログ
見てから読む?映画の原作
映画・読書日記
SOUL MUSICを聴こう
読書記録゛(どくしょきろぐ)
『どBlog』
LEGO BloG - ...
Web読書手帖
退屈男と本と街
クロムハーツ的考
族長の初夏
きょうのわたくし
超音速備忘録
873仮設所
活字中毒者の小冒険:本の...
I Can Hear M...
Musiquarium
Bird's Shies...
Dalmatian Do...
手足ふと短まるこい動くモノの会
梅田ではたらく社長のblog
サッチモ 週末日記
she's inn
尾びれのついた話
やっぱりLEGOがすきでした


<   2007年 08月 ( 13 )   > この月の画像一覧
ウエスト・ポイントの幽霊 ティモシー・R・オニール
1802年開校の歴史あるアメリカ陸軍士官学校、通称ウェスト・ポイントが怪事件に見舞われた。入学したての新入生が宿舎の部屋で幽霊を目撃したのだ。最初は笑い話にすぎなかったが、目撃者の数が増え、脱走者や負傷者までが出るにおよび、事態を看過することはできなくなった。調査を命じられた心理学教官らは、問題の部屋に観測機器を持ち込み、科学のメスを入れようとするが……元教官が実話をもとに描く恐怖の心霊現象
「ユングが好きになりますと、どんな本を読んでもユングの言葉でいえるような気がしてきます」と語ったのは河合隼雄さんですが、本書の場合は「気がする」程度ではなく、もうずばりそのまんま。

中年男が抱える内面の危機(男の更年期?)が幽霊騒動と「シンクロニシティー」して、問題と立ち向かい「自己実現」に・・・至るところまではいきませんが、まあそんな感じ。世間にはユングを「エセ科学」的として認めない人も多いようなので、それに比べりゃましってもんですが、ユング的な世界からもう一歩踏み出せたらと思わずにはいられない。ラヴクラフトへの言及も、ポーのことも、本書を手にとるであろう読者層に対する単なるサービスでしかないようにも感じるし。個人的にはマギーにもっと活躍して欲しかったところですが。

もっとも、元教官という経歴を生かしたウエスト・ポイントの内部の様子や、あちこちにちりばめられた引用(そういうのがお好きであればですが。私はあんまり・・・)を、多少の読みにくさを我慢すれば楽しめるので、それほど悪い本でもないでしょう。

追記 プロクターの名前は、アーサー・ミラーの魔女狩りを描いた『るつぼ』からとられたのかも。引用の多い作品って、「基礎知識」を試されているみたいで嫌だ・・・・

ウェスト・ポイントの幽霊 (ハヤカワ文庫 NV オ 5-1)
ティモシー R.オニール 井伊 順彦
4150411484

[PR]
by kingdow | 2007-08-31 12:43 | 読書日記
『ずっとお城で暮らしてる』復刊!
学研ホラーノベルズから出ていたのが絶版で、入手困難だったシャーリイ ジャクスン の、『山荘綺談』と並ぶ代表的長編『ずっとお城で暮らしてる』が創元推理文庫から復刊されました。新訳だそうです。

「すべての善人に読まれるべき、本の形をした怪物である」という桜庭一樹のコピーもいいねえ。もっとくわしいことは東京創元社へどうぞ。

ずっとお城で暮らしてる (創元推理文庫 F シ 5-2)
シャーリイ・ジャクスン 市田 泉
4488583024

[PR]
by kingdow | 2007-08-31 07:46 | 読書日記
太陽の塔 森見登美彦
「モテ/非モテ」問題が日常の最優先事項にない、現在の自分の状況がこれほどありがたいと思わせてくれた本もはじめて。古傷をくすぐられはするものの、笑って読み飛ばすことのできる幸せ、というか安堵。同窓会なんぞに行くと「もう一度学生時代に戻りたい」なんていう奴が必ずいますが、私は絶対に嫌。あんなみっともない日々をまただなんて・・・。今度そんなことを言う奴に出会ったら、この本を送りつけてやろう。

それと、もしかしたらこの本が「6・30アキハバラ解放デモ」の精神的支柱だったのではと思ったり。本当は「ええじゃないか」がやりたかったのでは?

「非モテ」といってもいろいろあるようで。興味のある方は「非モテMAP ver.003」をどうぞ。

森見登美彦氏は「トップランナー」に出演するそうな。「まなみ」さんとの会話、楽しみです。

太陽の塔 (新潮文庫)
森見 登美彦
4101290512

[PR]
by kingdow | 2007-08-29 12:40 | 読書日記
Kala / M.I.A.
素晴らしい! 何がって、この得体の知れなさが! グダグダ言うよりとりあえず以下のPVやインタビューをどうぞ。

Jimmy

Boyz

BIRD FLU

目がチカチカして発狂しそうになる彼女のマイスペース

インタビュー

どうっすか? とんでもないでしょう? 彼女のセカンドアルバム「Kala」は、ネリー・ファータドの「Loose」を恐ろしくワイルドにしたような雰囲気、というか、「Loose」がM.I.A.の1枚目のパクリだそうで。

「Kala」も当初の予定では、ティンバランドが全面プロデュースするはずだったのが、彼女に労働ビザが下りなくてこんなかたちになったんだとか。結果的には大正解でしょう。「第二のネリー・ファータド」なんかになってもしょうがないもんね。M.I.A.にはずっとこの調子で突っ走ってほしいもんです。

カラ KALA
M.I.A.
B000RL61X2

[PR]
by kingdow | 2007-08-24 12:40 | ・音楽
Planet Earth / Prince
アルバムを出すたびに「復活」とか言われるプリンスだけど、個人的には「ミューコロ」も「3121」も物足りなかった。その理由のひとつは、非常にオープンで、普遍的な方向を目指しているように見えるのに、実際は一人っきりでレコーディングされた曲が多く、なんだか顔は笑っているけど目だけは笑っていない人のような印象で、聴いていて落ち着かなかったこと。今回の「プラネット・アース」は基本的にバンド・スタイルでレコーディングされたようで、その点での不満は解消された。

だけど・・・最近のアルバムに共通するもうひとつの物足りなさは解消されていない。それは、曲の出来があまり良くないこと。「良くない」なんて書くと、全然ダメダメみたいに思われるかもしれないけどそうではなく、「一味足りない、もうちょっとだけなんとかなれば・・・」ぐらいの感じなので、余計にもどかしくて。本作は前2作よりはずっと良くなっていて、ぱっと聴いていいなと思うものの、繰り返し聞いても最初に聞いた時とほとんど印象が変わらない=じわじわとしみ出してくるような深みが無い。10曲45分という形式的なコンパクトさだけでなく、内容的にも軽いというか・・・

セカンド・シングルの"Chelsea Rodgers "はこのアルバムの中で一番好きな曲だけど、いままでのプリンスなら、このタイプの曲は「アルバムの中の隠れた名曲、ファンに愛され、ライブでは盛り上がる曲」として、シングル・カットされることはなかったはず。このあたりからも、楽曲の水準があまり高くないことが伺えるのではないかと。

しかし、実際これぐらいのキャリアを持つアーティストで、こんなに充実した活動をしている人なんて、ポップ・ミュージック史上類を見ないと言っても良いと思うし、「ミューコロ」で定めた方向性が、どんどん洗練されていくことに対しても、驚きとともに改めて彼の並みのアーティストとは比較にならないレベルの高さにあきれたりもする。だから、このアルバムを高く評価できないことが申し訳無いような気分になったりもする。それでも、やっぱり物足りないんだよ。

"Guitar"なんてライブで聴いたら、一発で不満は解消されそうなんだけど・・・・結局そこに行き着いてしまうんだなぁ。アルバムを短い期間で出してくれることはもちろん嬉しいけど、それよりもライブを見たいということなんですよ。あーあ、羨ましいな英国人。

Planet Earth
Prince
B000RMC7H0

[PR]
by kingdow | 2007-08-22 12:25 | ・音楽
幽霊人命救助隊 高野 和明
まず訴えたいテーマ/メッセージが先にありきというタイプの小説は好きじゃない。設定があほらしいというか、いまどきマンガでもこんなん無いぞと思う。それにタイトルがあまりに直球すぎ。はっきり言って、個人的には全く好みのタイプの作品ではない - けれども面白い。ユーモアがすべったり、あまりのベタさに投げ出しそうになったりもするけど、それさえも楽しませてしまうような、強引ながらも読ませる力を持っている。

私は不幸は絶対的だけど、幸福は相対的だと思っている。事故や病気は誰にとっても不幸だけれど、何によって幸福を実感できるかは千差万別、人によって全く違う。それに幸福というのはたいてい些細なものだ。そんな些細な幸福を感じる力は、人生に絶対必要なサバイバル技術だとも思う。

そういう意味では、阪神タイガースの試合結果に一喜一憂したり、アニメ・キャラに萌えたり、HMナイトでエアギター&ヘドバンしたり、韓流や華流スターのおっかけしたり・・・そんな人たちこそ、人生の勝者かもしれない。好きな音楽と本さえあれば、いつでもどこでもハッピーな私も、妻からは(半ば鼻で笑いながら)「あんたは絶対うつ病にはならんわ」と言われてますが、これは褒め言葉と受け止めておこう。

「哲学者や宗教家よりも、お笑い芸人のほうが役に立つ場合があります!」本書の中で最も重要なのがこの言葉で、これこそが真理。もっとも私の場合は「役に立つ場合があります」ではなく、「ほとんどの場合がそう」と思ってますが。

それと、この本に気付かないTV関係者の目は節穴かよ。連続TVドラマの原作としてこれほどふさわしい本なんて滅多にないのに。

幽霊人命救助隊
高野 和明
4167717263

[PR]
by kingdow | 2007-08-19 07:42 | 読書日記
夏のうまいもの
夏、ビールのお供といえば、個人的には断然もろきゅう。金山寺みそにマヨネーズを混ぜて食べるのが好き。そんなん邪道やと言われそうですが、マイルドになって美味いのよ。

夏にはチョコレートの消費は減ると思われますが、ファミリーマートのボクのおやつシリーズ、「ひまわりの種チョコ」は夏季限定商品。名前のまんま、ひまわりの種をM&Mみたいなカラフルなチョコでコーティングしてあるだけのもんですが、チョコのねっとり感が口の中に残らない、さっぱり、あっさりしたところが最高。冷蔵庫で冷やしたやつをもひもひ食べるのがよろし。

妻の友人からドラゴン・フルーツをいただきまして、生まれて初めて食べたのですが、これは・・・味も食感も、生まれてから一度も経験したことの無いもので、どう表現したらいいのかわからない。しかし、めちゃめちゃ美味しい。あー、寿命が少し延びたような気分。ちょっと調べたら、これは別に夏が旬というわけでもないようなんですが、見た目もトロピカルやし、まあいいかと。そういえばジョナサン・ケラーマンの小説を読んでから、ずっと気になっているチェリモヤもまだ食べてないなあ。最近ではスーパーで結構安価で売られているドリアンも、妻が猛反対するのでまだ未体験だし。ドリアンって本当にそんなに臭いのかなあ?

自然食品の店で働いている妻によると、契約農家からのとうもろこしの入荷は8月初旬で終わり、枝豆も今週はじめに入荷したのが最期とのこと。確実に秋は近づいているということで、季節のうまいものをたくさん食べて、このクレイジーな残暑をのりきりましょう。
[PR]
by kingdow | 2007-08-18 12:40 | 雑記
盆休み
盆休みも昨日で終わり。その間に何をしていたかというと

・「Death Note」イッキ読み
近所の〇タヤでコミックのレンタルがはじまったので、まあとりあえずこれかなと。健全ではないけど、ライバルが激しく競い合う一種の「スポ根」的味わいがあるのがジャンプ的か。もっとコンパクト(全5巻ぐらい)で、青年誌連載だったら傑作になったかもしれないのに、残念。

・レゴ
好きなCDを聞きながら、家族でレゴ。やっぱりこれが最高。先日、三田(正確には神戸)のアウトレットで箱つぶれを半額で買った#4954 「クリエイター別荘」、と昔の「ロイヤル・キング城」を作る。最近の組み立て図には各ページごとに必要なパーツと個数が書かれているけど、昔のにはそんなものは無く、前のページからどこが変わっているのか、ほとんど間違い探しのよう。いつのまにこんな風に変わったのか全然気づいてなかった。いつから変わったのか、時間があれば調べてみよう。

余談ですが、そのアウトレット、「ロサンゼルス市郊外の高級住宅地「パサディナ」をイメージした」のかなんか知らんけど、〇ソ暑いし、冬は寒いだろうし、雨降ったら・・・要するに、屋根つけてよ屋根を。

・国立国際美術館へ
「ロシア皇帝の至宝展」と「藤本由紀夫展+/-」、両方とも楽しみだったのに、13日に行ったらなんと休館日。盆の間は開いてるだろうと思い込んで、ちゃんと調べてなかった・・・・

ここに来るのは初めてだったし、中に入っていないので全貌はわからないけど、地上部のトンボのオブジェみたいなやつを見た瞬間の印象は、「なんかショボイなぁ」 こういう公共施設に多額の税金を使うことに関してはいろいろい意見もあるでしょうが、どう見てもゴミ焼却場のほうがりっぱというのも・・・おもろいな大阪。

妻と私はがっくりでしたが、娘は「ジャンプ・ショップ」と「まんだらけ」、帰りに三宮の「アニメイト」にまで行ったのでご満悦。近頃そうしたヲタな人たちが集まる店によく行きますが、なんというか、独特の雰囲気がありますな。「アニメイト」でも、蒼星石のぬいぐるみを抱いてにぃ~っと笑っているオジサンが・・・

この日、GAPでキッズの半パンを購入。キッズ・サイズ160の半パンがぴったりだというのもなんだかなあ。安くていいんだけど。
[PR]
by kingdow | 2007-08-16 08:52 | 雑記
FLUSH カール・ハイアセン
『HOOT』に続く、ハイアセンの若者向け第二弾。まともな人物は一人もいないと思わせるほどユニークなキャラクターたち、あふれるユーモア、自然を破壊する愚者VSどんなことをしてもそれを妨害しようとする者。ハイアセンの小説はほとんどこのパターンだけど、この作品もいつものパターンながら最高に面白い。若者向けということもあって、落とし所も決まりきっているにもかかわらず、ハラハラ、もやもやさせながらそこまでもっていく構成力、というか腕力もおみごと。

若者は大人が口先だけで言っていることなんて絶対に信じないから、若者向けの作品を書く作家は自分の信念を問われることになったりするわけですが、そこはハイアセンだから全く心配は無し。大自然の素晴らしさを「グリーン・フラッシュ」現象を象徴的に用いて描き、大人社会のでたらめさや闇部、おまけに得意のディズニー批判まで盛り込むサービス(?)ぶり。作品の内容に対して、作家が求められるものをこれほど完璧に満たした小説も稀だと思う。主人公が何かを守るために戦うならば、守られるものの貴重さ、素晴らしさが納得できるように描かれる必要があるわけですが、「そんなのあたりまえ」と思うなかれ。それができていない小説や映画のいかに多いことか・・・

感想文を書くための本を探している学生諸君、悪いことは言わんからこれを読みなさい。つまらん課題図書なんか捨ててしまえ。

大人の読者にとっては、「グリーンピース」等の自然保護活動のファナティツクさを理解するための一助になのる・・・・かも。

「グリーン・フラッシュ」のことは本書ではじめて知りましたが、ここここで写真が見れます。この現象を見たら「幸せになる」とか「真実の愛に目覚める」とか言われているそうで。

あんまり関係ないけど、これを読んでいてクリストのSurrounded Islandsを思い出した。マイアミつながり、色も近いということで。

フラッシュ
カール ハイアセン Carl Hiaasen 千葉 茂樹
4652077742

[PR]
by kingdow | 2007-08-12 08:48 | 読書日記
トランスフォーマー
結論から言うと、映像最高、ストーリー最低。話がつまらないであろうことは、見る前から予想していたものの、それ以上だった・・・。まあ、話がつまらんのは許すとしても、尺が長すぎ。こういう映画は2時間以内にまとめていただきたい。

しかし映像のほうはネクスト・レベルでとんでもなくて。トランスフォームの場面が最高なのは言うまでも無く、クライマックスの市街戦なんて、人間とのカラミとかライティングとか質感とか重量感とか、本当にリアル。これなんかどうです、どう見ても本物でしょう?

Wikiによると、「変形シーンは監督からのワンカットで見せたいという要望に応え、細部までリアルに作り込まれており、トランスフォーム時には最大で2万箇所以上の部品が一斉に動く」んだとか。 トランスフォーマーズは全てCGかと思いきや「近年のハリウッド映画にありがちなCGを多様化した映画とは異なり、監督のマイケル・ベイの趣向で極力CGを排し実写の撮影を中心にしている」そうで、メイキングが見たいもんです。

他、個人的なポイントとしては、ボロボロのカマロに惹かれる主人公がアーニーみたいだったことと、CDラジカセから変身するやつが、サレシャス・クラムみたいで憎たらしくて良かった。

「ロード・オブ・ザ・リング」を見たときに、(技術的には)どんな小説でも映画化可能になったと思ったように、この映画を見て、どんなマンガ/アニメも実写化可能になったと・・・そこまで認めるのはまだ早いか。

話には目をつぶって、この迫力をぜひ劇場で。

以下余談 子どもがキャンプに行って留守だったので妻とレイトで見たんですが、こういう時ってなぜかあまりいいのがやってなくて。去年は「ダ・ヴィンチ・コード」に「MIⅢ」だったし・・・・。修学旅行の時にはいい映画がかかってますように!

追記1 状況に応じた曲をかけてくれるラジオって最高。でもおせっかいやきすぎだけど。「セクシャル・ヒーリング」とかワロタ。

追記2 こういう変身もののおもちゃって、本当によくできてます。娘が小さい時に、ビースト・ウォーズのゾウからロボットに変わるやつを買ったんですが、一度変身させたら2度と元に戻らなかった・・・
[PR]
by kingdow | 2007-08-09 18:28 | ・映画



スティーヴン・キング関連書籍専門取り扱い
by kingdow
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新のトラックバック
『クラウド アトラス』お..
from 作曲♪心をこめて作曲します♪
『ロックと共に年をとる』..
from Roko's Favorit..
Perfume 最新情報..
from Nowpie (なうぴー) ..
映画「宇宙人ポール」たま..
from soramove
古典の新訳、
from 雑学的ブログ
『バルタザールの遍歴』 ..
from Roko's Favorit..
「エンジェル・ウォース..
from アタシ、洋画・洋楽・ゴシップ..
ロボットの進化とロボット..
from ロボットの進化とロボットアニ..
あけましておめでとうござ..
from Roko's Favorit..
スティーヴン・キング ハ..
from とっぽい。
以前の記事
2016年 08月
2016年 05月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月
2004年 04月
2004年 03月
タグ
外部リンク
検索
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧