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侠客行 金庸
前から金庸のことは気になっていたものの、どこから手をつけたら良いかわからなかった。そこでブログで金庸のことを書かれていたSleepycatさんに質問してみたら、「初心者には『侠客行』がおすすめ」と教えていただいたのでさっそく読んでみた。

いや~もう、とにかく面白い! クーンツが泣いてくやしがりそうなツカミの巧さ。いなかっぺ大将みたいな天然キャラの主人公をはじめ、人を一日に3人/4人しか殺さない兄弟とか、尾田栄一郎もビックリのスーパー・キャラ揃い。それらが少年ジャンプも顔負けの血沸き肉踊る大活劇を繰り広げるんだから、面白くないわけがない。

歴史に疎い私についていけるかと心配だったけど、この作品は時代を特定していないので一種のファンタジーのようであったし、高尚だったらどうしようという心配も完全な杞憂 ― 高尚どころか、場合によってはアホっぽい・・・かなりカジュアルだった。私と同様、なんとなく躊躇されていた方も、安心して読まれたし。

検索してみたらファンサイトも山ほどあるし、金庸はさしずめ中華世界のスティーヴン・キングという感じかな(←強引?)

とにかく今はでっかい宝の山を発見したような気分。これから当分の間、金庸の世界で楽しめると思うと嬉しくってしょうがない。次は何にしようかな~。
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by kingdow | 2005-09-30 23:57 | 読書日記
CDJのニュースから
新譜関連の情報源としてよく覗いているCDジャーナルのニュースのページから

アヴリル・ラヴィーンの武道館公演、日本のみDVD発売!
さっそく娘に教えてやらないと。というか、買わされることになるんやろうな・・・。今年のクリスマスプレゼントはこれで決定かな。

B・スプリングスティーン『明日なき暴走』のBOXセット発売
リマスターCDとDVD2枚のセットで、英ロンドンのハマースミス・オデオンで1975年に行なわれたライヴの模様を完全収録とか。欲しい!

アラニス・モリセット、ベスト・アルバムをリリース
曲目が確定したそうで・・・「Crazy」入ってるやん! ショック・・・。GAPのCDの価値ガタ落ち。

ケイト・ブッシュ、12年ぶりの新作リリース 【続報付4】
ほーら、どんどん延びるよ~(笑)
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by kingdow | 2005-09-29 12:36 | ・音楽
回想のビュイック8 スティーヴン・キング
ジャンク・フードと一流シェフの料理との、なんとも奇妙なミクスチャーのよう。『死の蔵書』の主人公は「『ミザリー』は傑作だったが、『クリスティーン』は一体何が書いてあるのかわからなかった」みたいなことを言っていたけど、私はおそらく全人口の8割ぐらいはそういうタイプだと思っているので、この珍奇な作品はとても一般ウケするとは思えない。間違ってもキングを読んだことのない人に勧めるべきではないと思う。

基本的に非常にシンプルなアイデアの作品なので、本来なら中篇程度の長さで済むはずだし、ケッチャムの諸作とも共通するようなテーマを扱っているにもかかわらず、それをここまでB級に表現するかねとも思う。もし『シャイニング』のことを「幽霊屋敷をモチーフに、家族間の軋轢を描く」なんて要約されたら、そいつの首を絞めたくなるけど、本書の場合は「人生の出来事の理解不可能性をラヴクラフト的に描く」とまとめてすっきり納得できてしまう、物語としてのスケールの小ささが悲しい。

ならばお前はこの作品のことを嫌いなのかと聞かれるとぜんぜんそんなことはなく、キング以外に絶対誰も思いつかない(思いついても普通は書かない)突飛な発想と、それをこれだけ読み応えのある作品にまとめ上げた(かなり強引な)手腕、そしてなによりも、一度本を読みはじめたら、最後まで読むものを離さないあの語り口を大いに楽しんだ。それと以前あれほど少年の心をみごとに表現してきたキングがもうここにはいないこと(少なくともこの作品ではそう)に対しても、なんとも言えない感慨があった。

ここ数年は(残念なことだけど)キングの作品に対する期待値を下げているので、決して出来が良いとは言えないこの作品にも、失望より楽しみを感じることができたんだけど、「暗黒の塔」シリーズの場合はそうはいかないので・・・・どうなることやら。
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by kingdow | 2005-09-25 18:33 | 読書日記
GAP FAVORITE SONGS
「それ似合う似合う」と妻をおだててやっと入手したGAPのキャンペーンCD。いやー、これはとても「おまけ」とは思えない出来。もっとも私の感覚では、CDに服がおまけでついてきたという感じですが。マーケティングたらなんたらにはハナ〇ソほども興味のない私ですが、これは結構画期的なキャンペーンなのでは? CDプレゼントの他にも、ジーンズを試着したらバッヂをプレゼントなんてこともやってます。

では肝心の内容について、boostemaniaさんスタイルを真似て1曲1曲書いていくことにします。まず1曲目はJohn Legendの"Hello It's Me"。オリジナルはThe Isley Brothersとなっていますが、もちろんトッド・ラングレンの曲。彼はまだアルバムを1枚しか出していないものの、確固とした自分のスタイルを持っていて、メロウだけどムードっぽい方向に流れすぎないのがいかにも彼らしいくていい感じ。これでもう少しスケベな雰囲気があれば言うことないんだけど。彼は本当にいい声だと思う。プロデュースはブラック・アイド・ピーズのwill.i.am。

Joss Stoneの"God Only Knows"は、ちょつと辛気臭いなあ。彼女の後ろ向きな本格志向はあまり好きではないというか、何か勘違いしているのでは? と思ってしまう。曲の良さは捕らえているのに、本質を逃しているようなもどかしさが。

Jason Mrazの"One Love"は「レジェンドの曲に挑戦するぜ」みたいな気負いがかけらもなく、軽くて風通しが良くて最高。ギターの弾き語りというスタイルもこのような企画にはぴったりな感じだし。

Alanis Morissetteの"Crazy"、私はとにかくこれが聞きたかったんです。彼女のファンで、シールの原曲も知っていたら、頭の中に曲のイメージが浮かぶと思いますが、もうそのまんまです(笑)。それでもやっぱり最高で、ストレートに歌うだけで表現として成立してしまう、彼女の個性に改めて感心。本CDのベスト・トラック。

Brandon Boydの"Alison"、これはカラオケです(笑)。実に気持ち良さそう。私も今度カラオケに行ったらこれ歌おう。近頃のカラオケは洋楽も充実してますからね。先日行った時にはカニエ・ウエストの「ダイアモンドは永遠に」から、エコバニの「Cutter」、リーフの「Naked」なんかもあって驚きました。

次はおっさん顔が話題になったMichelle Williamsさんの"Let's Stay Together"。デスチャ解散表明後の初仕事かな。この曲は誰がカバーしてもファンダメンタリストからは文句が出る(私はBEFがプロデュースしたテイナ・ターナーのカバーは大好きなんですが)アンタッチャブルな名曲ですが、今風(←苦笑)な感じで意外といいんじゃないでしょうか。少なくとも分不相応な印象は無いです。

Keith Urbanの"Most People I Know Think That I'm Crazy"、これはこのアーティストのことも原曲も知らないのでパス。

最後にボーナス・トラック扱いになっているのがMichelle Branch の"Life On Mars"。なんだか若い人ほど古い曲をやりたがるようで。良いか悪いかは別として、みごとに屈託が無いです。

このCD、PCだとGAPのCMのディレクターズカット版とそのメイキングが見れます。それを見ると、この企画のアーティスト選択の条件が「ジーンズが似合うソロ・アーティスト」だということがよくわかります。みんなカッコイイ。Michelle Branch がボートラ扱い=CMに出ていないのは、もしかしておめでたか・・・検索したらやっぱりそうでした。

このCDが欲しいけどGAPで7800円も服を買うのはどうもと思っている方や、近くにGAPが無い方、もうヤフオクに出てます。どちらにしても容易に手に入るうちに手を打っておいたほうがいいでしょう。

ついでにこのCDのレーベル、悪くもないけどわざわざとりあげるほどのものでもないと思うので、ここからCDレーベルアルバムにTBしておこう。
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あーしんど、boostermaniaさんは毎日こんな長いのを書いてはるんですね・・・。尊敬いたします。
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by kingdow | 2005-09-22 23:57 | ・音楽
「異色作家短編集」がよみがえる
あの伝説の「異色作家短編集」が刊行へ!

「異色作家短編集」と聞いただけで、本好きなら悲喜こもごもの想いが胸をよぎることでしょうが、このたび絶版になっていたものも復刊し、新たにアンソロジー3巻も加わって全20巻で再刊されることになったそう。今回『壜づめの女房』だけは復刊されないそうなので、アンソロジーの内容が気になるところ。

私はいつか文庫にならないかと待っているうちに、結局今に至るも2冊しか持っていないという体たらく。何年か前にも改訂版を出したり、そして今回の再刊の動きを見ると、ハヤカワはこれを絶対に文庫化しないということがよくわかったので、しょうがないからこつこつ揃えていこう。

私がはじめてダールやスタンリイ・エリンなどの「奇妙な味」の作家と出会ったのは、中学生のころにFMで放送されていた「サントリー 音の本棚」という番組でだった。キングも『死の舞踏』の中で、ラジオドラマの素晴らしさについて書いているけれど、この番組で聞いた「特別料理」や「南から来た男」の印象はいまでもはっきり憶えている。ラジオドラマの一番の魅力はなんといっても「間」だと思う。聞きながらイメージをふくらませて、この後はどうなるのかと気持ちがはやるのに、一番いいところの直前で、音楽や効果音で朗読が途切れるのだ。そのじらしの「間」があるからこそ、オチがよりいっそう印象深く心に刻まれたのだと思う。実際に自分で読んだものよりも、この番組で聞いたもののほうが、はるかにはっきりと憶えていたりする。「異色作家短編集」復活もいいけど、「音の本棚」もう一度聞いてみたいな。
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by kingdow | 2005-09-21 23:59 | 雑記
ポール・マッカートニー仕様の自動車
ポール・マッカートニー仕様の自動車が誕生!
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詳しいことは上の記事またはスペシャルサイトを見ていただくとして、すごいですねこれ。レクサスRX(日本ではハリアー)のハイブリッドにこのペイントですよ。ウインドウにまで柄が続いてるし。どうなってるんだろう? 昔のマイクみたいな形をしたシフトノブも粋。
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欲しいかと言われれば・・・ですが。
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by kingdow | 2005-09-20 23:44 | ・音楽
TVJ 五十嵐 貴久
テレビ局本社が入るお台場の高層ビルが正体不明の武装ゲリラに乗っ取られ、局員が人質に。結婚間近のOLが恋人を救わんと大活躍(文春のHPより)

こあいだは、サービス精神過剰な作品について書いたけど、これはその逆。全然もの足りない。2時間ドラマでなんの問題もなく映像化できてしまいそうとなくらいのスケールの小ささ。その小ささの中でよくまとまってはいるけれど・・・。アメリカ映画みたいに安易に人を殺したり、銃を撃ちまくったりしたくなかったのかもしれないけれど、それでももっと盛り上げようがあっただろうに。キャラクターの変な味付けも無駄な感じだし。女性版「ダイハード」って言うけど、それはあの映画(一作目)に対する侮辱としか思えない。エンターテインメントを自負するなら、もっと楽しませてくれ~。
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by kingdow | 2005-09-19 23:57 | 読書日記
ラストサマー トラベリング・パンツ アン・ブラッシェアーズ
大人気シリーズの三作目。・・・いや、悪くはないですが、前作と同じくいきあたりばったりな感じだし、大学入学前の最後の夏ということで、話的にも収まりはいいんだけど、結局は二作目も三作目も、一作目の変奏曲に過ぎなかった感じ。

一番残念なのは、一作目には「女の子版スタンド・バイ・ミーなんて目指してないわよ」的な凛とした感じがあったのに、それがだんだん無くなってしまったこと。「おっさんにはこの良さがわからんだけちゃうの」と言われればそれまでですが・・・。
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by kingdow | 2005-09-16 23:59 | 読書日記
CDレーベル・アルバム一ヶ月
別ブログの「CDレーベル・アルバム」を始めて一ヶ月がたちました。最初にちょっとがんばったのと、こっちよりマメに更新しているので今日の時点でで42枚の写真をアップしています。これぐらいの数でやっと「アルバム」らしくなってきたかなという感じでしょうか。

自分の持ってるものだけでは偏りもあるし、より面白いものにするためにトラックバックのお願いをしているわけですが、現在トラバに協力いただいているのが全員エキブロの方々なので、感謝の意味も込めて改めてこちらでも紹介させてもらいます。どれも素晴らしいのでぜひご覧ください。

I Can Hear Musicのboostermaniaさん
Good Morning Aztlan / Los Lobos
Hungry Sally & Other Killer Lullabies / Tito & Tarantula
Blues /  Jimi Hendrix              

きょうのわたくしのacoyoさん
Hommage a Pizzola / Gidon kremer

それはなにかとたづねたらのbelltoneさん
ゆらゆら帝国のしびれ / ゆらゆら帝国

『どBlog』のitchysさん
Soup / Blind Melon
bump ahead / MR.BIG
The Spaghetti Incident? / GUNS N' ROSES

サッチモ 週末日記のsatchimo_2005さん
Y / The Pop Group
When I Was Born for the 7th Time / Cornershop

zaziesのzaziesさん
The CURE  4点
(エントリーのタイトルではなく、アルバム/アーティスト名とさせていただきました)

実は、トラバ呼びかけても誰も参加してくれなかったらどうしようとビビってました(笑)。私の持ってるのとかぶってて「先を越された!」というのもありますが、思惑通りにぐ~っと幅が広がりました。ジャンル不問、洋邦不問、画像のサイズ不問、傾き不問(まっすぐにするのがなかなか難しい!)、回数不問ですので、何かいいものをお持ちでしたらぜひご協力をお願いします。

CDレーベル・アルバムはJUGEMUなんですが、やはりエキサイトとはずいぶん勝手が違います。悪い点はまあいいとして、アクセス解析が充実しているのは楽しい。月、日付、時間帯によるアクセス数だけでなく、アクセス元や検索文字列も見れます。検索で飛んで来られたのは今のところ十数件なんですが、使用されているサーチエンジンは2件がgooで、それ以外はすべてyahooでした。googleはgooよりマイナーだったのか! それにしてもyahoo強し・・・・。
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by kingdow | 2005-09-15 23:55 | ・音楽
セカンドサマー アン・ブラッシェアーズ
「トラベリング・パンツ」の続編。あれから1年後の夏の物語。

4人の主人公たちが遭遇する問題の、あまりに中流的なところに鼻白んだり、その問題の内容や、風俗的な描写が少ないことから、この作者は普遍的なラインを狙いすぎじゃないかと思ったり、「愛してる」の乱発にうんざりしたり、前作にも増して父親たちの影が薄くなったのが気になったりと、前作ほどには単純に楽しめなかったけれど、ずるさや見得や嫉妬心なんかも含めて、彼女たちのまっすぐさに全てを許そうという気になった。続けて3作目もいっちゃおうかな。
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by kingdow | 2005-09-13 23:15 | 読書日記



スティーヴン・キング関連書籍専門取り扱い
by kingdow
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