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目には見えない何か パトリシア・ハイスミス
『回転する世界の静止点』に続く、中後期の未発表/単行本未収録の短編集。『世界の終わりの物語』を読んで、しばらくハイスミスは読みたくないと思ったのに、図書館の新刊コーナーにこれがあったのでつい手に取ってしまった。新刊コーナーには弱いんです。

最初の「手持ちの鳥」を読んでびっくり! 心温まるいい話だ。三編目の「人間最良の友」もそうだし、「生まれながらの失敗者」に至っては思わず涙がぽろっと出そうな、まるでオー・ヘンリーみたいな感動作。まさか自分のパブリック・イメージを保つためにこれらの作品を見発表にしたわけでもないだろうけど・・・。

あることを決意してから急にモテる要になった女性、昔の恋人を見かけてしまったために、生きる意味を失った男、理想の女性と結婚したのに、その彼女がだんだん凡庸になっていくのが絶えられなかった男。全体を貫くトーンは、アラニス・モリセットじゃないけど"Isn’t it ironic... don’t you think? "という感じ。ただ今回は、その強烈なアイロニーがハッピー・エンドに繋がっている作品(まるで裏の裏は表だったみたいな)があるので読後感がかなり柔らかかった。普通にミステリーな作品もあるし。

作品の文学性の高さという点では『回転する世界の静止点』のほうが上だと思うものの、バラエティーに富んだ楽しさがある本書のほうが個人的には好き。
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by kingdow | 2005-06-29 23:42 | 読書日記
夢見るミノタウロス スティーヴン・シェリル
あの神話上の生き物であるミノタウロスが、現代のアメリカで普通に暮らしている話。トレーラーハウスに住み、ステーキハウスの厨房で働き、車いじりが得意。5千年も生きている間に獣性はすっかり後退し、いまではすっかりおとなしくなってしまっている。話すのが苦手で自分の気持ちを上手く伝えられない。

厨房で働く場面など魅力的なところもあるんだけど、全体的にはなんだか釈然としない。「強くて逞しい男らしさ」という足場を失ってさまよう男のメタファーとして読めばいいのかもしれないけれど、どうももの足りない。終盤のストーリー展開にも納得いかないし。

やっぱり自分は、妻を虐待するサイコな警察官が異世界でミノタウロスに変身するような作品を書く作家のファンだからかな。つまり神話世界のキャラクターを現実世界にひきずりおろすよりも、神話性を保った物語を書くほうがずっと困難だと思うのだ。

それとファンシーな感じの表紙は、内容と合ってなくて誤解を生みそうなので良くないと思う(それを狙ってるのか?)。
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by kingdow | 2005-06-28 05:29 | 読書日記
シスの復讐
昨日、先先行で「シスの復讐」を観てきました。ネタバレしないように感想を書くなんて器用なことは出来ないので、以下はそのつもりで読まれたし。

オープニングの宇宙戦の情報密度の凄さ! そこからドゥークーとの戦い、グリーヴァーズ将軍との第一ラウンドから不時着までのシーンは圧倒的で、この部分のためだけにでも5回程度は劇場に足を運ばなければと思わせるほど。ちょっとやりすぎだけどR2の大活躍も嬉しい。

遂に姿を現すダース・シディアスVSメイス、ダース・シディアスVSヨーダ、オビワンVSグリーヴァーズ将軍、そしてアナキンVSオビワン等見せ場はたっぷり。「エピⅡ」も見せ場の連続にしたかったんだろうという気持ちは感じられたものの、それには成功していなかったのに対し、本作ではアクション・シーンのレベルの向上によって見事にそれを成し遂げている。SWでは第一作目から「技術の実験場」という性格があり、特に新3部作ではデジタル技術が大胆に導入され、それが不評をかう一因でもあったのだけど、それがここに来てようやく「こなれてきたな」と感じられるようになったことが大きいのだろう。

旧3部作と同じセリフの使用、同じイメージのシーンなど「収束感」を高める演出もなかなか。個人的に一番グッと来た場面は、アナキンがクローン・トルーパーを従えてジェダイ・テンプルに入るところ。その姿はマスクを付けていないにもかかわらずダース・ヴェイダーそのもので、最高にクール。ヘイデン君もついに汚名挽回を果たせて満足していることだろう。

「シスの復讐」は、「エピⅠ」「エピⅡ」を完璧に凌駕する、新3部作の中では文句なしに最高の出来であり、ファンとしてもホッと胸を撫で下ろすことの出来る作品と言っていいだろう。

ただし・・・褒めるのはここまで
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by kingdow | 2005-06-26 09:48 | ・映画
Jポップとは何か 烏賀陽 弘道
1990年代,日本の音楽産業は急激な成長を遂げる.CDのミリオンセラーが続出し,デジタル化や多メディア化とともに市場規模は拡大し続け,いまや日本は世界第2位の音楽消費大国である.こうした変化をもたらした「Jポップ」現象とは何か.産業構造や受容環境の変化など,音楽を取り巻く様々な要素から鋭く分析する.
Jポップという言葉はいつ生まれたのかに始まり、アナログからデジタルへの変化、テレビとのタイアップや「ココロの時代」など巨大産業化した背景、またその挫折までを具体的な数字を多用し、コンパクトに、非常によくまとめた一冊。洋/邦を問わず、音楽好きなら音楽ビジネスの基礎知識として読んでおいて損はないと思う。

アナログプレーヤーが40年間かかって売った台数より、CDプレーヤーが20年間で売った台数のほうが多かったとか、CD販売よりもカラオケのほうが市場規模が大きい(「聞く人」より「歌う人」のほうがずっと多いんだって!)とか、日本は世界で第二位の音楽市場だけど、国民一人当たりのオーディオレコード購入金額では世界4位(1位ノルウェー、2位イギリス)だとか、漠然とは知っていたことや、知っているつもりで実は間違っていたことが具体的な記述で確認できて「へ~」連発。Jポップという名称もJリーグの影響かと思っていたけど、Jポップのほうが先なんだそう。

本書を読んで、ろくでもない音楽業界の姿に暗澹たる気持ちを抱く方もいるかもしれないけれど、そんなことは気にする必要はない。また著者は
そろそろ「タイアップなどなくとも、人の心に響くうたをつくろう」というごく単純明快な「製品内競争(製品そのものの質を競うこと)」が始まってもいいころではないだろうか。
と結んでいるけど、メジャーが一斉にその方向に向いたりしたらそれこそウソ臭くて気持ち悪いだけだ。マスの状況がどうあろうとも、いつの時代にも素晴らしい音楽を聞かせてくれるアーティストは必ず存在する。要は自分がそれを見つけられるかということだけが重要だと思う。それを探す努力もせずに「ガキ向けの音楽ばかり」なんて言っていると、状況は(自分にとって)ますます悪くなるだけだろう。

この本を読みながら私が一番気になったのは、「Jポップ」という言葉を一般のリスナーが使っているのかということ。「どんな音楽が好き?」と聞かれて「Jポップ」と答えるような人がいるのかどうか。会社の後輩に聞いたら「そんなん使いませんよ」と言われたけど・・・。
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by kingdow | 2005-06-23 23:45 | 読書日記
怪奇・怪談傑作集 縄田一男編
時代物を中心とした怪談の傑作集。収録作品は
 利根の渡(岡本綺堂)
 魔の笛(野村胡堂)
 首つり御門(都筑道夫)
 刀の中の顔(宇野信夫)
 鳴るが辻の怪(杉本苑子)
 遺書欲しや(笹沢左保)
 怪(綱淵謙錠)
 掌のなかの顔(神坂次郎)
 だるま猫(宮部みゆき)
 影を売った武士(戸川幸夫)
 日本三大怪談集(田中貢太郎)
と豪華。個人的に特に楽しんだのは「鳴るが辻の怪」「掌のなかの顔」「影を売った武士」の三篇。「鳴るが辻」は完璧なクライム・ノベル。超自然的なものより、やはり(色と欲に目がくらんだ)人間が一番コワイ。「掌のなかの顔」は一種の「ジョン・スミスもの」。この短さで特殊な能力者の悲劇が描かれていて、さらにコミカルさもあるのがいい。「影を売った武士」は「悪魔との契約もの」としてストーリー的にはよくあるパターンながら、主人公の波乱の人生に引き込まれた。

そうそう、都筑道夫の「首つり御門」の中にキングに対する言及があった。
「そういえば、スティーヴン・キングも、ショート・ストーリイりいは、うまくないですね」「キングは律儀に、怪物や幽霊をだすひとだから、ノヴェレット以上の長さがないと、現代小説にならないんでしょう」
確かにキングは怪奇短編小説の美学なんて持ち合わせていないけど、その「律儀さ」が好きなんだよなぁ、私は。

夏には怪談という風情は近年すっかり廃れてしまったけれど、編者の心意気を汲んでこれからの時期にクーラーを切って読むのがおつかなと。
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by kingdow | 2005-06-22 23:21 | 読書日記
ミュージック・バトン
「きょうのわたくし」のacoyoさんが「TBしてくれえっ」ということなので、早速便乗させてもらいます。「ミュージック・バトン」については、もうご存知の方が多いと思うので説明は省略。

1.Total volume of music files on my computer / 今パソコンに入ってる音楽ファイルの容量
約5G。半分以上はプリンス。しかもほとんどが未発表曲・・・。

2.The last CD I bought / 最後に買ったCD
Be / Common
Monkey Business / Black Eyed Peas
どっちもめっちゃいいです。

3.Song playing right now / 今聴いている曲
今は何にも(作為的になるしね)。最後に聞いたのはまたまた
Black Eyed Peasでジャック・ジョンソンが参加しているGone Going。

4.Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me / よく聴く曲、または自分にとって特に思い入れのある5曲
好きな曲については過去にも31曲で書いているので、今回は「実はこんなのも好きなんです」というか、裏ペスト的5曲を。

・Everlasting Love / Folder
テヴィン・キャンベルもマッ青の天才少年シンガー、三浦大知君のFolder時代のグレートなバラード。I Want You Backのカバーのカバーもいいです(ヘタに日本人がモータウンをカバーすると、聞いてる方が恥ずかしくなるようなものが多いけどこれは別)。大知君は今年5年ぶりにソロとして活動再開。楽しみっす。

・I'd Do Anything For Love(But I Won't Do That) / Meat Loaf
オジー・オズボーンより、マリリン・マンソンより「悪趣味さ」で上をいくのはこの人しかいないでしょう。馬鹿みたいに大げさで、聞いててこっ恥かしくなるけど・・・好きなんですよこれが。

・Wannabe / Spice Girls
バブルガム・ポップ大好き。ハンソンもリッキー・マーティンも持ってるし。でもバブルガム度ではやっぱスパガが一番。アルバム1枚はとても聞けないけど、1曲だけなら最高っす。

・THANK YOU FOR THE MUSIC / bonobos
最近の日本の曲で一番気に入ってるのがこれ。フィッシュマンズ直系という感じですが、ビッグなリズムと歌だけみたいなシンプルさがいい。

・ダンシング・ヒーロー / 荻野目洋子
カミングアウトですかぁ? カルト入ってますかぁ? 何を書いても言い訳っぽくなりそうなので・・・。もしかしたら生涯で一番多く聞いた曲かも。

もう5人に回すとかは無理だと思われるので、これを見て自分も書きたいと思われた方はぜひ参加してください。
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by kingdow | 2005-06-20 23:59 | ・音楽
そうか
今朝の神戸電鉄は拍子抜けするぐらい空いていた。そうか、JRが復旧したんだと実感。今まで迂回通勤、通学されていた皆さん、お疲れ様でした。
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by kingdow | 2005-06-20 07:49 | 雑記
トムズボックスのピンバッジ
そのvivo,va bookstoreさんで妻が買ったのが茂田井武の「グリムどうわさしえ選集1」。茂田井武という人のことは何も知らなかったのでググってみた。こんなとことかこんなとこなど楽しいサイトがいろいろあった。この本の出版元であるトムズボックスのサイトにも行ってみたら、こんなものが!

謹製ピンバッジ

素晴らしすぎ、カワイすぎで言葉もありません。
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by kingdow | 2005-06-18 00:14 | 雑記
栄町や海岸通りの小さな店たち
ナイトメ屋に行ったついでに、Lマガジンの本屋特集で見て気になっていたvivo,va bookstoreにも寄ってみた。店は広くないし、ディスプレイも余裕をもたせた感じなのでそれほど多くの本があるわけではないんだけど、店内の本はどれも「選ばれてこの店にあること」を誇っているように思えた。大きい書店では見逃してしまうような本に出合えたり、普通の本屋には置いていないような本を見つけたりできるのが楽しく、またいかにも「センスいいでしょ?」みたいな、変に尖った感じがないのも好感が持てた。

この店もナイトメ屋も、また他に覗いた数軒の雑貨屋も、オーナーが自分の好きなことを無理せず(もちろん内情はわかりませんが)やっている感じなのがなんとも楽しく、また非常にうらやましかった。

私は高校生の頃に「趣味と仕事は一緒にしない」と決めてここまできたのが、ああいうのを見てると心が揺らいでしまうじゃないか。リアル「キング堂」・・・・ローンは返されへんやろうなぁ。
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by kingdow | 2005-06-17 23:59 | 雑記
先先行のチケットをどうにか
昨日大変だったのはエキブロのサーバー・メンテだけではなかった。ワーナー・マイカルのサイトもアクセスが集中して全然つながらなかった。そう、昨日は「シスの復讐」の早売予約開始日だったのだ。昼休みにちょこっと予約しようと思ってたのに、ログイン画面から先には全く進めず、やむなく妻に応援を頼んだ。午後4時ぐらいにようやく「とれたで」とのメールが入り、一安心。電話を入れたら「S席にしといたで。2千円やけどええやろ」だって・・・。

「エピⅡ」の時は、予約も簡単だったし、劇場もガラガラ(先行上映はオールナイトだけと思っていた人が多かったようで)だったし。それと同じような感覚でいたら大間違いだったというわけですが、「祭り」状態は自分だけではないことがはっきりとしたことで少し安心したり。

自分の中では「スター・ウォーズ」は「ジェダイ」で終わっていて、新三部作はゾンビみたいなもん・・・などといいながら、やっぱり一刻も早く見たくて気が変になりそうになってたり。とにかくこの気持ちにけりをつけたいというのが今の一番の心境かな。

それはいいとして、「イウォーク・アドベンチャー」欲しいな。
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by kingdow | 2005-06-17 23:19 | ・映画



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