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舞台版「ミザリー」
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ミザリーを渡辺えり子、ポール・シェルダンを小日向文世というキャストで「ミザリー」が舞台化される。会場、日程等はこちらを。

広告には「モダンホラーの帝王スティーヴン・キングの最高傑作、ついに舞台化」とあったけど、「ミザリー」は数年前にも白石加代子と市村正親で舞台化されていたはず。でも今回のキャストのほうがイメージはぴったりだと思う。ヘタな映画化作品より面白そう。


もしやと思ってtkrさんのスティーヴン・キングに関するちょっとした掲示板を見に行ったら、既にこの舞台に関する書き込みがありました。さすが早いなぁ。
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by kingdow | 2005-03-31 23:25 | 情報
40過ぎて子供服を着る
レゴとスター・ウォーズとポップ・ミュージックとホラーが好きで、ビター・チョコレートとコーヒーとウイスキーが苦手。おまけにピーマンは大嫌い。そんなどうしようもなくガキな私ですが、内面だけでなく、外見も身長163センチ、体重50キロとコンパクト。(中三の平均以下!)

若い頃は「あと10センチ背が高ければ・・・」と思わぬ日はなかったけれど、さすがにもうあきらめもついた。だけど不便なことはやっぱりある。服を買うのに、メーカー/ブランドによってSでもデカイことがあるのだ。日本のものだと大体は合うけど、海外のものは間違いなく大きい。ちょっと油断すると、「ストップ・メイキング・センス」のデビット・バーン状態になってしまうのだ。

そこである日思いついた。「外国の子供服を買えばいいんだ!」と。妻が通販好きなので、カタログは沢山送られて来る。その中には大人と子供と同じデザインのものがあったりする。しかもたいてい、子供服は大人のものより3割~5割程度安い。それで前から欲しかったダッフルコートを、子供の一番大きなでサイズで注文。大人用は5万数千円なのに子供用はほぼ半額、しかもセールを利用したので1万円台で買えた。サイズもぴったり・・・じゃなくてちょっと大きいやん!もう一つ小さいサイズでもよかったのか?トホホ。

そのコート、昨日の記事ではないけど、フードをかぶるとジェダイ気分満点なので、えらく気に入ってしまった(苦笑)。そのジェダイなコートを子供に着せてみると・・・
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あらあらジャワスのできあがり~。
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by kingdow | 2005-03-31 00:05 | 雑記
監督不行届 安野モヨコ
けらえいこ以来、結婚生活暴露マンガは数あれど、これは究極の一冊。だって、夫が庵野"エヴァ"秀明、妻が安野"シュガシュガルーン"モヨコなんだから。

アルマーニを試着しながら変身ポーズを決める。たまの外出は仮面ライダーのロケ地。どんなに夜更かししても、日曜の朝は7時半に起きて「ハリケンジャー」を見る。

「自分はここまではいってない」と胸を撫で下ろすもよし、「ご同輩!」と感激するもよし、「あくまで他人事」と突き放して笑うもよし、「理想のカップル」とあこがれるもよし、読み手のヲタ度の濃淡により、さまざまな楽しみ方のできる本。個人的には、今年はこれ以上面白い本には出合えないのでは?と不安になるほど強力な作品。

でも、一般の家庭では「シャキーン」とか「キラーン♪」とか言わないのか?カムイ外伝の歌でコーラス付けるのはあたりまえじゃないのか?フードかぶったらジェダイな気分にならないのか?我が家も相当ヲタ度高いのかなぁ。なんせ妻は「ペロ」(アニメ・グッズの専門店)に通っていたような人間だしな・・・。

監督不行届
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by kingdow | 2005-03-29 23:28 | 読書日記
最近読んだ本
回転する世界の静止点/パトリシア・ハイスミス
情緒不安定な人間ばかり出てくるので、はじめはかなりつらく、最後まで読めるか不安に感じたりしたものの、野心家の少年を主人公とした「広場にて」あたりから、グイグイ惹きこまれる。1938年から49年に書かれた初期の短編集で、半数近くは未発表なのにこのクオリティ。ハイスミス恐るべし。彼女の作品は前に短編集を一冊読んだことがあるだけなので、また読みたい/読まねばと思う作家が増えてしまった。もう少し丁寧な解説をつけるべき。

ラス・マンチャス通信/平山瑞穂
うーん、微妙。物語的にはあまり好きではないけど、独特の雰囲気には魅力がある。次回作に期待ってとこかな。

家庭でできる堆肥づくり百科/デボラ・L・マーチン、グレイス・ガーシャニー編
良い堆肥づくりには家畜糞が必要?(ペットのフンはダメなんだって)人尿でもOK?・・・家庭で簡単にとはいきませんなぁ。「袋で作る堆肥」のレシピを自分用にメモ
中くらいのビニール袋とビニタイを用意
細かく刻んだ有機廃棄物250ml
120ml程度の庭土(微生物供給のため)
大さじ1杯のアルファルファ粉末かペレット状のアルファルファ(ペット用で売ってるらしい。分解そくしんのための窒素として)
大さじ2杯の水

以上を袋に入れて口を閉じる。袋をよくふって中身がまざるようにする。毎日袋をもむ。一日置きに袋の口を開けて空気を入れる。もし中身が臭くなったら、水分が多いか、もっと混ぜる必要があるかのどちらか。4~6週間で出来上がり!
ちょっとやってられません・・・。

オトコとオンナの深い穴/太田垣晴子
「一番面白いのはタイトルと表紙」とは妻の弁。素材は面白いのに突っ込み不足の感が。前に別の本を読んだときにも思ったけど、太田垣って雑誌で2ページ程度読むぶんには面白いのに、まとめたものはあまり面白くない。主観的で申し訳ない(いつもそうですが・・・)けど、なんだか「友達になりたくないタイプ」とまではいかないものの、あまり付き合って楽しそうな人じゃないなと思ってしまう。人間的な魅力があまり感じられないというか。

マニアの世界/アクロス編集室編
車、カメラ、オーディオ等、さまざまなマニアの世界について、ヴィンテージ・ジーンズ、おもちゃ等、新しいマニアについて、コレクターについての3部からなる本。
オーディオ・マニアは「音」を聞くもので、「音楽」を聴いてはいけないんだって!オーディオ・マニアがしょうもないレコード/CDしか持ってない理由がやっと判った(笑)
「アンタちょっとおかしいでしょう」と思わずにはいられないほど、熱ーくペットについて書いた、「マニアの上をいくパラノイア」を自認する野村潤一郎の文章は最高。特注の10万円もする首輪をしたドーベルマンと一緒に写ってる写真が・・・。この人の本面白そうだから、図書館で探してみよう。
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by kingdow | 2005-03-27 08:25 | 読書日記
カーキ・キング@大阪ブルーノート
*ヨコハマに行く方は読まないように!*

ストライプの入ったスーツで登場。だけど上着はすぐ脱いじゃう。眼鏡をかけていて髪をまとめている姿は、白衣を着てどっかの研究所(?)で働いているのが似合いそうな、知的で、少し神経質そうな感じ。右手親指の爪だけ伸ばしている。

ステージには4本のギターが置いてある。曲ごとにチューニングが違うと聞いたので、もっと多いかと思っていた。おなじみのオベーションとメーカー不明のボディの大きめのもの、クラッシックギターと、もう一本はスチール・ギター!

まずオベーションを手にとって、少しポロポロ弾いた後、いきなり「Playing With Pink Noise」でスタート。PVでもおなじみの、ボディをパーカッションのように叩く姿がかっこいい。この曲では左手の指先で叩いているけど、他の曲では手首を使ったり、ボ゛ディをさするようにしたり、叩く場所によって音に違いがあったりと、「叩く」だけでも実にさまざまなバリエーションを見せてくれた。

前の記事で「手が3本あるとしか思えない」と書いたのは「Carmine st.」のことだけど、その秘密が分かった!この曲はメインのリフを左手のハンマリンク・オン/プリング・オフだけで弾いているのだ。だから右手で出す音は「3本目」のように聞こえるわけで、ちょっとしたマジックのタネ明かしを目撃したような気分。

それ以外にも、変則チューニング+開放弦の多用で左手の自由度を高めるなど、以前からある普遍的なテクニックを自由な発想で組み合わせた結果、あのユニークなスタイルが成り立っていることが分かった。ルックスだけでなく、実際のプレイ・スタイルも非常に知的なのだった。

スチールギター(スタンドのないタイプ)では「Can the Gwot Save Us?」をプレイ。スペイシーかつプログレッシブ!ロバート・フィリップ卿がこの演奏を見たら、間違いなくキング・クリムゾンにスカウトされそう。絶対フィリップ卿好みのギタリストだと思う。

「琴が欲しいけど高くて買えないので、安いのを作った」と言ってクラッシックギターを膝に乗せる。ネックの終わり辺りにブリッジ代わりの木をかませてあって(離れていると割り箸をはさんでるみたいに見える)、それを両手で弾くと確かにちょっと琴っぽい。2枚目のアルバムの隠しトラックのオリエンタルな感じはこれだったのかよ!

そうそう、チューニングに関しては、曲の合間にペグをいじって自分で変えていた。よっぽど耳がいいのかな?

ともかく、ギター一本でこんなに幸せな気分になれるなんて、カーキちゃん、ありがとう。次の来日もブルーノートだったら、絶対仕事休んで整理券1番取ってかぶりつきで見てやる!でも、できれば他のライブハウスか小さいホールのほうがいいな。ブルーノートって・・・。

追記: 東京公演のセットリストはこちら
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by kingdow | 2005-03-23 23:52 | ・音楽
Everybody Loves You / Kaki King
a0007287_23474023.jpgカーキ・キングのファースト・アルバム。2枚目のほうが完成度も高いし、自分のスタイルが出来上がってるし、曲の出来もいいと思うけど、本作には素朴な味わいがあって、これもなかなか捨てがたい。

堂々とした雰囲気のある2枚目と違って、どことなく心もとないところに愛おしさを感じだり。隠しトラックの「ミャーミャー」というスキャットもキュート。

テクニック的な部分では2枚目とあまり遜色はなく、手が3本あるとしか思えないような曲とか、チョッパー奏法(?)みたいことをやってる曲とかいろいろあって面白い。結構引き出しが多い感じで、ますます来日公演が楽しみになった。

Everybody Loves You
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by kingdow | 2005-03-21 23:49 | ・音楽
ワンピース THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島
今年はなるべく映画館に足を運びたいと思いながら、なんやかんやでなかなか行けず、3月も下旬になってやっと劇場での本年一本目を見ることができた。選んだ作品は劇場版「ワンピース」!いくら子連れとはいえ「レーシング・ストライプス」とか「シャーク・テイル」とかある中で、「ワンピ」を選ぶあたりが「オタ親子よのう」(C)安野モヨコ

実は私はアニメも毎週見てるし、コミックスも全巻持ってる大の「ワンピース」ファンなのだ。過去の劇場版も全部見てるし。(しかも1作以外は全部劇場で!)

ワンピの魅力といえば、夢と冒険と友情が過剰なほどにあふれまくった、まさに正統派「少年ジャンプ」的なところ。今回の「オマツリ男爵」でも「仲間」をキーワードに、ハラハラさせ、笑わせ、最後にはホロリとさせる、「お約束」的ではあるけれど完成度の高い娯楽作品に仕上がっていた。

ルフィ以外の主要キャラの活躍が少ないとか、変に間延びした部分のある演出には不満もあるけれど、本来のワンピース・ファンだけでなく、子供を連れてくる親も楽しませることを意識したストーリーはなかなか良かったと思う。劇場版の6作の中でも1,2を争う出来ではないかな。

昔は若手映画人の育成の場といえば「日活ロマン・ポルノ」だったけど、最近ではこのようなアニメの長編劇場版が、若いクリエイターを育てているのかも知れない。そしてまたどんどんアニメばかりが強くなっていくのか・・・。

劇場版ワンピース オマツリ男爵と秘密の島公式サイト

ワンピース 公式サイト
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by kingdow | 2005-03-20 23:54 | ・映画
REM@グランキューブ大阪
REMなのよ、実は。

U2がいるじゃないかとか、レディオヘッドやコールド・プレイはどうなのよとかいろいろご意見はあるでしょうが、自分にとってはREMは「最後のロックバンド」なのだ。彼らのコンサートが見れたら、もうロックのコンサートへ行くのは打ち止めにしてもいい、と思ってしまうぐらいの存在なのだ。前回の来日は東京だけという肩透かしをくらって、待つこと10年。ついにその日が来た。

なんやマイケル・スタイプのプリスみたいなメイクは!/照明デザイン、クール過ぎ/まるで現場監督みたいな、ギターより安全帽が似合いそうなピーターのかき鳴らす音が、なんであんなにかっこいいのか。惚れた。遠くてはっきりとは分からんかったけど、The Outsiders でのEボウとか、Electron Blue の変な音とかもう・・・/始まるまではやれあの曲が聞きたいとかいろいろ思っていたのに、数曲終わった時点で、もう何でもいい、たとえ今日演奏される曲が全部知らない曲でもいいと思っていた/Strange Currencies ・・・泣いた/拡声器・・・燃えた/二階席の前から2列目だったので、立ったら恐かった。高すぎるぞ、クランキューブの2階/下の客席を見下ろすと、ずーつとエア・ギターしているサラリーマンがいた/Losing My Religion で本編終了。結構ベタというか親切というか。マンドリンがまた・・・/まさかNightswimmingが聞けるとは思わなかった/Man On The Moon があんなにアゲアゲな感じだとは思わなかった/当分はマイケルの真似をして娘に迷惑がられることだろう。

で、終わっての感想は、REMはなんと真っ当なバンドなんだろうということ。言いたいことがあって、それを曲にし、アルバムやステージで伝える。その真っ当さが、周囲が産業化されたような連中ばかりであったためにオルタナティブなものに見えたり、ただ一人荒野を行くような印象を与えたりしただけなのだ。

このライブでも耳に残ったワン・フレーズなり、言葉が全く分からなくても伝わってくる、彼らの真摯さなりをそれぞれが持ち帰ったのではないだろうか。ちなみに私がグサっときたワン・フレーズは"Love will be my strongest weapon"(Final Straw)でした。

REMが活動を続ける限り、もう「ロックなんか終わってる」とか「死んでる」とか言いません。

大阪公演のセットリスト
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by kingdow | 2005-03-20 01:34 | ・音楽
最近買ったもの
・LEGO
#7263 本当に光るライトセーバーを持ったダースベイダーのフィギュア付き!!ヤフオクで安かった!めちゃめちゃうれしい!(←43歳・・・)

・本
しゃばけ/畠中恵
生命40億年全史/リチャード・フォーティ
怪奇・怪談傑作集/岡本綺堂、宮部みゆき他  以上全部古本
From a Buick 8/Stphen King これもヤフオクでたったの100円!

・CD
Real Illusions: Reflections/Steve Vai
12"/80's /Various Artists キュアーとかエコバニなど80年代の12インチ・コンピ。3枚組!
Koi Au /Makana  ハワイの「スラッキー・ギター」の人。
Get Lifted /John Legend

この他にもBeck、Moby、LCDサウンドシステム、シザー・シスターズ、ブルース・プロジェクトのサントラ(ライブ盤)あたりも欲しいなあ。

・タイムスリップグリコ 思い出のマガジン
とりあえず1個買ったら一番欲しかったPOPEYEをゲット!ラッキ!
ナイキのワッフルトレーナー懐かしいな。確かこの頃はまだ日本にナイキの工場があったはず(今でいうメイド・イン・タイワンみたいな感じで)。記事よりも広告が面白い。ステレオの広告が多い。いいなー。昔の車は居住性よりスタイル重視。クーペの後部座席はつらいですから。
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by kingdow | 2005-03-18 16:54 | 雑記
WE NEED KISS
子ぐまにはかなわないけど、今朝の新聞で見たCanon Eos Kissの広告はかわいかった。子供がキッスのメイクをしているだけのベタなもんですが、思わずニヤリとさせられた。

その写真がどこかにないかと探していたら、CMの動画を発見。写真だけのほうがかわいかったかな・・・。

キャノン Eos Kissデジタル スペシャルサイト
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by kingdow | 2005-03-17 12:39 | 雑記



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