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『ザ・スタンド』の次は『小説作法』
『ザ・スタンド』を読了されたら、『小説作法』をぜひ。

この本、そのタイトルから、キングによる小説技法の解説本と思われているかもしれない。もちろんそのような側面もある(というか、実際そちらがメインなのだが)が、ファンにとっては、あまりにもあけすけな自伝と、自信の作品の身も蓋もない裏話が最高に面白い。

特に『ザ・スタンド』の裏話は、衝撃的でさえある。ここでは詳しいことは書けないので、ぜひご一読を。

小説作法
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by kingdow | 2004-08-31 22:59 | 読書日記
新しい本棚
a0007287_22443323.jpg文庫用のつっぱり式の本棚を購入、今日設置した。置き場所は2階のトイレの前。(写真で右に見えているのがトイレのドア)

そこには前から幅60センチの本棚を置いていたのだが、一杯になってしまったので、新たに幅80センチのを買って置き換え、古い方は場所を移してマンガ専用として使うことにした。

それにしても幅20センチの違いは大きかった!あふれていた文庫本が全部納まってまだ余裕がある。これからはこの本棚の容量を越えたものは、売る/寄贈する/捨てるようにして、所持する文庫本の絶対数を制限・・・できたらいいな。
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by kingdow | 2004-08-29 22:46 | 読書日記
アリシア・キーズのチケットが取れた!
昨日、ラジオでアリシア・キーズのチケットの先行予約をしていた。あまり期待をせずに電話してみたら、3回程度でつながり、あっさり予約できてしまった。ラッキー!

今から生で「If I Ain't Got You」が聞けるのが楽しみ!

そういえば、来日記念盤としてこんなのが出ます。

ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ~リパッケージ盤

追記 

この特別盤、1枚目は「ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ」日本盤と同内容のもの。
2枚目は
If I Ain’T Got You (Duet With Usher)
If I Ain’T Got You (Kanye West remix)
If I Ain't Got You (Spanish Version) fea.t Arturo Sandoval
未発表曲(Produced by Kanye West)
You Don't Know My Name (Reggae Mix)
You Don't Know My Name(Video)
If I Ain't Got You(Video)
Diary(Video)
が収録される。これで価格は2500円程度なのでお買い得。
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by kingdow | 2004-08-29 01:12 | 読書日記
ぬいぐるみ団オドキンズ  ディーン・R・クーンツ
早川書房の「ハリネズミの本箱」シリーズの一冊。キングのライバル(?)、クーンツの児童書で、翻訳は風間賢二。

特別な子供たちのために作られた、命を持ったぬいぐるみたち。亡くなったおもちゃ職人のおじいさんの後をつぐ人のもとへ、冒険の旅に出た。行く手に待ち受けるのは、悪天候に野良犬や野良猫。大人には動いている姿を見られてもいけない。さらに封印された地下室から出てきた、悪いおもちゃたちが後を追ってくる。はやくたどり着かなければ、悪いおもちゃ職人が子供たちを傷つけるおもちゃを作るようになってしまう!

ストーリーテラーとして定評の高いクーンツのこと、安心してオドキンズたちの冒険を楽しむことが出来る。子供向けの作品ならば、キングよりもクーンツの方が適正は高いようだ。悪いおもちゃたちを背後であやつる「ご主人」の存在など、ダークな持ち味も忘れてはいない。

ただ残念なのは、この作品に限らず、「子供向け」となると、なんだか肩に力が入ってしまう場合が多いこと。つまり、少々説教くさいのだ。言いたいことがいっぱいあるのは分かるんだけど、「もうちょつと気楽に行こうぜ」と思ってしまう。

この作品では「魔法」という言葉が、頻繁に使われている。人形に命を吹き込むような魔法もあれば、「子供の想像力が魔法を起こす」とか「友情にまさる魔法はない」など、様々な意味合いでこの言葉が用いられている。キングの作品でもしばしば語られるように、「魔法は存在する」―これがこの作品にこめられた、数あるメッセージの中でも最大のものではないだろうか。

そして、それを信じることこそ、ホラー/ファンタジー系の作家の必須条件に違いない。

ぬいぐるみ団オドキンズ
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by kingdow | 2004-08-29 00:56 | 読書日記
『ザ・スタンド』4巻 自分用メモ
スリムジム P38
「もしも合理主義が死の旅であるなら、ならば非合理主義はことによると"生の旅"たりうるかもしれない・・・・すくなくとも、そうでないことが証明されるまでは」 P38
『禅とオートバイ修理技術』『ボール・フォア』『俺の拳銃は素早い』 P70
スズメバチがおれのなかにいるおおスズメバチが~ P75
彼の名はビッグ・スティーヴ。ここは北緯40度。そして、ああ、兎はこの灰色の、はてしない朝のいたるところにいて- P78
なにものかに見張られている-<ザ・フー> の古い歌詞にあったように、何マイルも、何マイルも遠くまで見通すことのできるなにかに。 P94 
トト?トトだと?そいつは『オズの魔法使い』に出でくる犬の名じゃないか。P98
フランク・シナトラ ランディーなんとか ロッド・マックエン P106
ルイス・ラムーア エルモア・レナード ハンク・ウィリアムズ『ムーヴィン・オン』 P109
ジム・モリスン P112
エルヴィス・プレスリー ハワード・ヒューズ P113
ベリー社製のアップルパイ・フィリング P173
要するに、何事もぎりぎり土壇場までくれば、最後は結局、くそいまいましい、"美人コンテスト"で終わることになるのだ。 P175
童貞たちの目的というのは、いつの場合も、おそろしいほど真剣である-もとめるものは快楽ではなく、体験することなのだから。 P194
イリノイ州でいちばんみごとだと言われていた墓苑 墓苑の名はマウント・ホープ P202
ポップターツ P244
バディ・ホリー ビッグ・ボッパー P249
ポーの幻想の産物以上に現実的なものではなかったのかも-たとえば、綿にくるまれた懐中時計にも似た老人の心拍、あるいはパラスの胸像にとまった大鴉。 P264
<オズの国> P297
ハムズのビール オレンジ・スポット P302
マーヴィン・ゲイ 「レッツ・ダンス・・・レッツ・シャウト・・・ゲット・フアンキー・ホワット・イッツ・オール・アバウト・・・」 P321
「グローリア」「ウォーキン・ザ・ドッグ」 P327
デーヴ・ヴァン・ロンクの「バックウォーター・ブルース」 P352
『ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち』 P355
ハロルドがおれに連想させるのは。兎のシルバーウィードなんだよ。 P356
わたしたちはいまこの現在にあって、『黙示録』の世界をそっくり生きているんだわ・・・それは疑う余地がないでしょう?「そして七つの鉢の中身がそっくりぶちまけられたとき・・・」-この記述は、まさしくスーパーフルーをさしているみたいに思えるけど。 P401
リチャード・フライ ロバート・フリーモント リチャード・フリーマントル P417

ザ・スタンド 4 文春文庫
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by kingdow | 2004-08-27 12:24 | メモ
『ザ・スタンド』 理想の配役
キングも前書きのなかで、この作品が映画化された場合の配役について少し書いているが、私も、自分にとっての理想の配役を考えてみた。

スチュー・レッドマン = エリック・バナ
ラリー・アンダーウッド = エディ・ヴェダー(パールジャムのボーカル)又はキアヌ・リーブスニック・アンドロス =  トビー・マグワイア
フラニー・ゴールドスミス = シャーリーズ・セロン・・・うーん違う。該当なし。
ハロルド・ローダー = マット・デイモン ジャック・ブラックがもう少し若ければ・・・
トム・カレン = ウド鈴木 じゃなくて、アダム・サンドラー
ラルフ・ブレントナー = ビル・パクストン
グレン・ベートマン = ビル・マーレイ
ルーシー・スウォン = レニー・ゼルウィガー
判事 = クリント・イーストウッド
ディナ・ジャーゲンス = アンジェリーナ・ジョリー
ランドル・フラッグ = ハーヴェイ・カイテル 又はベニチオ・デル・トロ
ロイド・ヘンリード = ベン・アフレック
<ごみ箱男> = スティーヴ・ブシェミ
ナディーン・クロス = キャサリン・ゼタ・ジョーンズ
ホイットニー・ホーガン = ダニー・アイエロ

監督はリドリー・スコットあたりか。ロメロじゃ進まないだろうし。

『ザ・スタンド』を読まれた皆さんは、どんな俳優をイメージしましたか?
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by kingdow | 2004-08-25 23:44 | 読書日記
ザ・スタンド その2
「キング版指輪物語」「現代アメリカを舞台にした神話的作品」「黙示録的」「エピック・ファンタジー」「巨匠畢生の超大作」等々、とかく大げさな形容がつきまとうこの作品。これにつられて読み始めた人は、途中で「予想よりずいぶん地味な話だな」と思ったのではないだろうか。スケールは大きいけど、全体の印象としては地味。これが『ザ・スタンド』の大きな特徴だと思う。

なぜ地味と感じるのか?その理由は、キングの作品にしてはスーパーナチュラルな要素が少ないこと、英雄が登場しないこと、ストーリーの流れよりもキャラクターの造形に重きを置いていることなどが考えられる。つまりこの作品は、極限的な状況に置かれた普通の人々が、何を考え、どう行動するのかを、非常に(あまりに過剰で、カルト的な魅力が発生するほど)丹念に描いた、「人間ドラマ」なのだ。だから派手なアクションもほとんどないし、絶対的な悪の権化であるフラッグも、なんだか尻すぼみな印象しか残さない。

その代わりに、ハロルド・ローダーの、トム・カレンの、グレン・ベートマンの、ラリー・アンダーウッドの、<ごみ箱男>の、コジャックのキャラクターの魅力の強力さはどうよ!キングが彼らの行動を支配しているのではなく、まるで自らの意思で行動しているように感じられるほどの造形力。「生き生きとしたキャラクター」という言葉の概念が変わってしまいそう。

人類の総体としては、何も与えることなく、自然から奪えるだけ奪い取って、挙句の果てに破局をむかえた愚かな存在として描き、個々のキャラクターには信頼と希望を託す。凡人は周りの状況がどうあれ、自分にできることを精一杯がんばるしかないのだ。

人間がこの教訓を学ぶかどうかは「わからない」とするあたりが、おもいっきりキングらしくて最高。
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by kingdow | 2004-08-25 00:34 | 読書日記
ザ・スタンド スティーヴン・キング
日本のファンは不幸

この作品は本国で1978年に一部を削除された形(以下「旧版」)で出版され、1990年に<完全無削除版>(以下「完全版」)が刊行された。そして日本では200年にようやく「完全版」を訳出したものが出版された。日本のファンは、「キングの代表作」と目される作品を、20年以上も待たされ続けたのだ。どのような事情でこれだけの時間がかかり、なぜ「完全版」のみで刊行されることになったのか、私にはわからない。けれども『ザ・スタンド』は、できるだけ早い時期に「旧版」を出すべきだったと、今でも強く思う。そしてできれば「完全版」はマニア向けの豪華本のような形で出して欲しかった。

『COMPLETE STEPHEN KING 増補改訂新装版』のなかで、風間賢二氏は「完全版」は「すでに旧版を読んでいるのであれば本書を買う必要はない。本書は、熱烈なキング・ファン向けの一冊といってよい。」と書いている。私のようにキングの作品なら、どれだけ長くてもかまわないというタイプならともかく、「完全版」の長さは一般の読者が受け入れられる限度を超えているのではないか。

長さだけが問題ではない。「完全版」では時代設定を1990年に変更していることに、非常に違和感があるのだ。ホラーやファンタジーは作者が意図せずとも、その時代の集合無意識的な恐怖や不安を反映することがよくある。本書はキングの作品の中でも特にその色合いが強い。そしてあの固有名詞を多用するキングの文体もあわせれば、この小説から立ち上ってくる香りは、まちがいなく70年代のものである。どこから見ても70年代な雰囲気の人に90年代の服を着せてもちぐはぐなだけだ。

わかりにくい例えで申し訳ないが、もしプリンスの最高傑作と言われる「SIGN 'O' THE TIMES」が日本では全く聴くことが出来ずに、20年経ってから、当時の未発表曲"DREAM FACTORY"とか"A PLACE IN HEAVEN"を加えた3枚組みで発売されたとしたらどうだろう。伝説のアルバムを聞けただけで満足すべきなのか。とにかく曲が多いので喜ぶべきなのか。曲の良さそのものは変わらないけれど、その時代の音楽シーンの中での、このアルバムの意味合いを知ることが出来ないことを悲しむべきなのか。

日本のキングファンは、待たされすぎたこと、「完全版」しか読めなかったことによって『ザ・スタンド』を正当に評価する機会を失ってしまったと言えば大げさすぎるだろうか?本国では非常に評価が高いとされるこの作品が、go_madさんのサイトのランキングで、『ニードフル・シングス』よりも低い12位に甘んじているのは、その証拠のような気がするのだが。

文句ばかりになったけれど、これを書かないと作品自体の感想には進めないと思ったので、長々と書いてしまいました。作品自体の感想はまた後日。

参考サイト
「スティーヴン・キング研究序説」内「ザ・スタンド」への長い道
HIGH TONED SON OF A BITCH!・KING OF HORROR TOP
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by kingdow | 2004-08-24 00:17 | 読書日記
バックミンスター・フラーの本
a0007287_22375998.jpg昨日書店でフラーの新しい本を見つけた。アマゾンで調べてみると講演集だとか。
欲しいけど、高い・・・。

今日の新聞に、太陽熱を利用し、蒸気タービンを回す画期的な太陽熱発電システムを開発した人の記事が載っていた。「負のエントロピー」は確実に増大していますよ、フラーさん。

宇宙エコロジー

追記 このタイトルはちょっとキツイな。
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by kingdow | 2004-08-22 22:51 | 読書日記
ダ・ヴィンチ 2004/9月号
a0007287_23261337.jpg「キングダム・ホスピタル」にからめて、4ページの特集記事。
<「キングダム・ホスピタル」はキング・ワールドの集大成的要素に満ちている>として、「キングダム・ホスピタル」と過去のキングの映像化作品との関連について 2ページ。
井上雅彦と恩田陸が語るキングの魅力 1ページ。
ジャンル別 キング作品紹介 1ページ、の構成。

恩田陸のキングに対するコメントが読めたのが嬉しい。彼女の作品で、モロにキングの影響を感じさせるものはあるのだろうか?宮部みゆきや小野不由美にくらべると、性格がストレートではなさそうなので、いかにもな作品はないかな。新作の『夜のピクニック』は、ちょっと『ロングウォーク』っぽい気もするけど。
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by kingdow | 2004-08-21 23:29 | 雑誌



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