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カテゴリ:キング絶賛( 23 )
絶賛ふたつ
ひとつめは『沈黙のエクリプス』
アカデミー賞監督ギレルモ・デル・トロ(『パンズ・ラビリンス』、『ブレイド2』)が贈る、究極のエンターテインメント〈ストレイン〉三部作、始動!  着陸直後、沈黙したボーイング777。 機内に突入したレスキュー隊員が見たものは!?

皆既日蝕に騒然とするニューヨークで、滑走路上に突然、活動停止したジャンボ機に残された、乗員乗客の死体と巨大な棺。バイオテロかアウトブレイクか? CDC(疾病対策センター)は疫学者イーフリアムをリーダーとする特別チームを招集し、原因究明にあたるが……。アカデミー賞受賞監督デル・トロがその奔放なアイディアを注ぎ込んだ究極のエンターテインメント・シリーズ、ここに開幕!(『ザ・ストレイン』改題文庫化)文庫化)
以前に紹介した『ザ・ストレイン』が改題、(本当に出るのか不安だった)3部作の第一部として文庫化されました。第二部『暗黒のメルトダウン』は9月、第三部『永遠の夜』は11月に刊行予定とか。11月を待って一気読みがよいのでは。帯のキングのコメントは・・・忘れました。書店でご確認ください。

沈黙のエクリプス (上) (ストレイン) 沈黙のエクリプス (下) (ハヤカワ文庫NV)
関連記事 ザ・ストレイン / ギレルモ・デル・トロ&チャック・ホーガン

もうひとつは映画『リンカーン弁護士』
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マイクル・コナリーの原作なのでキング先生のコメント採用なのでしょうか? 

リンカーン弁護士(上) (講談社文庫) リンカーン弁護士(下) (講談社文庫)

昨日は久しぶりにゆっくりリアル書店をのぞく暇が(本当は買い物をする予定が人に酔ったので本屋に逃げ込んだだけ)ありました。他に気になったのは
世にも奇妙な人体実験の歴史
世にも奇妙な人体実験の歴史
悪の教典
悪の教典
『悪の教典』はノベルズ化で上下だったものが一冊にまとまったので、ものすごい分厚さ。この厚さにときめいてしまう感覚って、キング先生の大作に慣れてしまったせい? 電子書籍で一番残念なのが、このボリューム感が失われることだとも思います。厚くて重い本を通勤で持ち歩いて嬉々として読むってどんだけMやねん・・・
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by kingdow | 2012-07-15 14:59 | キング絶賛
生、なお恐るべし
またまたキング絶賛本、アーバン・ウェイトの『生、なお恐るべし 』です。

キングのコメント 「どえらい小説だ。弛緩をまったく知らない」
ベテランの運び屋ハントは、ある受け渡しの現場を保安官補ドレイクに発見され、逃亡する。彼はやむなく“償い”として仲介者から提示された仕事を受ける。だが、実はその成就を待ってハントを始末すべく、嗜虐的な“調理師”が放たれていた。死闘の末に3人の男を待ち受ける運命とは──? 緊密なプロットと鮮烈な人物造型で全米を震わせた超弩級新人のデビュー作、いよいよ上陸。
例によってキングのコメントが帯にドカンと書かれてるんですが・・・裏側に、なんですよね。平積み状態では見えないというこの微妙さ。私がよく行く書店では、キングのコメントをデカデカと書いたポップで大々的に推してしました。

生、なお恐るべし (新潮文庫)

もう一冊、チェルシー・ケインの『ビューティ・キラー3 悪心』、これも「S・キング絶賛の著者が放つシリーズ最新作!」となんだか歯切れが悪い。前作『ビューティ・キラー2 犠牲』に「恐ろしい小説だ」とコメントを寄せた、『ビューティ・キラー1 獲物』、『ビューティ・キラー2 犠牲』共に、その年のベスト10に入れたということがあったようです。

ビューティ・キラー3 悪心
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by kingdow | 2011-09-03 07:33 | キング絶賛
強盗こそ、われらが宿命 / チャック・ホーガン
これぞミステリー ハメット賞受賞作!!
手に汗握る犯罪小説であると同時に、ひりつくほど切ない恋愛小説
全米一、銀行強盗発生率の高い街であるボストン郊外のチャールズタウン。ここでは強盗は誇り高き家業だ。そんな街で生まれ育ったダグは、幼なじみを率いて、現金強奪をすることに何の疑問も抱いていなかった。だが、ある銀行襲撃をきっかけに、何かが変わった――銀行の女性支店長クレアに恋をしてしまったらしい。
深入りできない苦しい恋に悩みながら、次の襲撃の準備を進めるダグ。一方、FBIは着々とダグたち一味に捜査の手を伸ばしていた。
加害者と被害者、追う者と追われる者が、クレアを軸にして出会ったとき……。
巧みな人物描写とプロットで読ませる、傑作ミステリー!

キングのコメント「友情、清らかな愛、そしてちりばめられたサスペンスの物語を生き生きと作り上げた期待を裏切らない小説」

「ザ・ストレイン」流れで読んだこの作品、ありがちな犯罪者と捜査官の対決に恋のさや当てを盛りこんだ一ひねりあるストーリーと、幼馴染の強盗団を中心に描かれる街の姿が魅力的。でもその二つの要素が完全には表現しきれていないのが残念。フローリー捜査官がもっとクセのあるキャラクターだったら、あるいはもう少し長くても良かったのでは。

キングファンとしては、この4人組の幼馴染の強盗団に『スタンド・バイ・ミー』の4人を重ね合わせるという楽しみ方もありかも。

映画化もされていて、「ザ・タウン」というタイトルで近日公開。非常に映画向き(というか映画化狙いがあからさま過ぎ?)なので楽しみ、でもキャストが若干イメージと違う。クレア地味じゃないですか?

ザ・タウン

強盗こそ、われらが宿命(さだめ)〈上〉 (ヴィレッジブックス) 強盗こそ、われらが宿命(さだめ)〈下〉 (ヴィレッジブックス)
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by kingdow | 2011-01-23 14:06 | キング絶賛
裏切りの峡谷 / メグ・ガーディナー
「ここ20年で最高のクライムサスペンス」スティーヴン・キング
「過去と現在を思いがけない方法で結びつけるこのような作品が、いちばん楽しい」ジェフリー・ディーヴァー

わたしの名前はエヴァン・ディレイニー。職業はとりあえず作家。一応、弁護士資格あり。彼氏? ものすごくハンサム。その自慢の彼ジェシーと、彼の親友をひき逃げした男が3年ぶりに姿を現した。憎いそいつを警察に突き出そうとあちこち探っていくうちに、ほかにも人が殺されて、とんでもない企みが浮き彫りになり……。
またまたキング絶賛本。前作『チャイナ・レイク』は読んだけど全く印象に残っていないので、二人の巨匠に薦められてもあまり食指が動かないというのが正直なところです。

裏切りの峡谷 (集英社文庫)
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by kingdow | 2010-06-05 08:50 | キング絶賛
チャイナ・レイク / メグ・ガーディナー
〈本年度アメリカ探偵作家クラブ賞受賞〉スティーヴン・キング ガチ惚れ! 基地の町に暗躍するカルト教団と女性弁護士が対決! 
親友の母の葬儀に狂信者集団〈レムナント〉のデモ隊が押しかけてきたのが最初だった。弁護士にしてSF作家のエヴァンは彼らと対決する。だが敵の本当の狙いはエヴァンの六歳の甥ルークだった。兄ブライアンの離婚した妻が〈レムナント〉に入信していたのだ。執拗な嫌がらせ、ルークに対する誘拐の試み。だがその背後には陰謀が……カルト教団と対決するヒロインの活躍を描きアメリカ探偵作家クラブ賞に輝いたサスペンス! ■巨匠スティーヴン・キングのもとには、いつもたいへんな数の寄贈本が届く。だから、所用で旅行をすることになったキングが出がけに本書を手にしたのは、あくまで偶然だった。飛行機の席で1ページめを読み始めたとたんに、キングは引きこまれた。7時間のフライトのあと、機から降り立ったキングは確信していた。「サスペンスの新たなスーパースターを発見した!」イギリスでしか刊行されていなかった本書とその著者にすっかり心を奪われたキングは、インターネットの自分のコラムで本書を取り上げた。ほどなくアメリカでの出版が決まり、2009年にはエドガー賞を獲得することになる。イギリスでの刊行から7年後のことだった。
・・・また絶賛本か、でもこれはかなり本気で褒めているよう、もしかしたら『シンプル・プラン』ぐらい良いのかも、と思って読んでみた。キングのみならず、検索してみたら「今年のベスト」との評価もあり、概ね好評のようだけど、私には特別に褒めるところも、けなすところも無い、ごく平凡な出来の作品としか感じられなかった。この程度のキャラ、設定でシリーズ化はないやろうとも。それにしても「スティーヴン・キング ガチ惚れ!」のコピーは酷いなあ、イヤやなあ。
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by kingdow | 2009-11-23 17:19 | キング絶賛
絶賛本2冊、そして
今月の新刊の中にキング絶賛本が2冊。一冊目は、『死影』、『孤影』に続くマイケル・マーシャルの『惨影』
謎の殺戮組織“ストローマン”―その幹部だった双子の兄弟ポールの逮捕から五カ月、元CIAのウォードは、FBIの女性捜査官ニーナと共にワシントン州の山奥に潜伏していた。仲間の元刑事ザントは消息をたったままだ。そんなとき、護送中にポールが脱走したことが知らされる。さらに猟奇殺人が発生、ニーナは復職し、ウォードもまた独自の捜査でポールの行方を追うが―。一方、カルフォルニア州サンタ・バーバラ。組織は富裕層の麻薬ディーラーの若者を集めて、かつてない計画を画策していた…スティーヴン・キングを戦慄させた、圧倒的破壊力の奇想スリラー。
前2作は読んだけど、全然覚えてない・・・・。これはどうしようかな。

もう1冊はシオドア・スタージョンの『不思議のひと触れ』で、帯に小さく「極上の名品を残してくれた」とあるだけ。こんなのがあろうがなかろうが、スタージョン好きなら買うだろうし、そうでなければ買わないだろうという感じなんですが。

そんなことよりも!! スティーヴン・キングの話スティーヴン キング研究序説で紹介されていたのでご存知でしょうが、9月にキングの新刊が2冊出るようです。『悪霊の島』9月4日発売って・・・私への一日早い誕生日プレゼントとしか思えない(←妄想かっ!)

惨影 (ヴィレッジブックス)
嶋田洋一
4863321678
不思議のひと触れ (河出文庫)
大森 望
4309463223

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by kingdow | 2009-08-13 07:36 | キング絶賛
奇跡の自転車 ロン・マクラーティ
スミシー・アイドは43歳。体重126キロ。昼間は兵隊フィギュアの製品管理で退屈な時間を過ごし、夜は酒と紫煙とジャンクフードに身を浸して漫然と日々を送っている。そんなある日、両親が自動車事故で死亡。葬儀を済ませ、遺品を整理していた彼は、父に宛てられた一通の手紙を開封する。それは、20年以上も消息を絶っていた姉ベサニーの死亡通知だった。こうしてスミシーは、いっぺんにひとりぼっちに―。放心状態の彼は、実家のガレージで少年時代の自転車を発見する。タイアの空気が抜けているのに気づいた彼は、ガソリンスタンドに向かう。それが、姉の眠るLAにいたる大陸横断旅行のスタートとなることも知らずに―。心を病んで奇行に走りつづけた姉。そんな彼女に振り回されながらも温かく幸せだった家庭。記憶をたどりながらひたすら西へとペダルを踏みつづけるスミシーを、優しくも残酷なアメリカの人々はどう迎えるのか…。
キングが褒めたのがきっかけで、オーディオ・ブックだけだったものがめでたく本として出版されたんだとか。キングのお薦めでもなければ読まないタイプの本。普通にいい話系なれど旅のきっかけが悲惨すぎ。アメリカならではな感じの、ごく自然に滲み出すグロテスクさもあり。キング好きには馴染み深い地名がちらほら出てくることと、家族がレッドソックス・ファンなのがツボ。

でも、隣の幼馴染が「ドライビング・ミス・デイジー」の運転手並に主人公にとって都合がいいとか、なぜモテる?とかツッコミどころもたっぷり。文庫で千円ぐらいならともかく、単行本で2700円じゃあねえ、という感じ。図書館でどうぞ。

奇跡の自転車
森田 義信
4105053515

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by kingdow | 2009-03-02 22:59 | キング絶賛
アナンシの血脈 ニ-ル・ゲイマン
キングが「まるでストーリーの宝箱だ」と、どこかのグルメ・レポーターのようなコメントを寄せた『アナンシの血脈』を読んだ。キングファン向け小ネタとしては、「ドルフィン・ホテルにはコンシェルジュがいた。メガネをかけた若い男で、表紙にバラとピストルの絵が描いてある小説を読んでいた」(下巻 p179) 「・・・・は、土の中から片手を突き出してキャリアンヌ・ヒグラーの足首をつかんでやろうかと思った。三十年前にドライブイン・シアターで『キャリー』をみてからというもの、そんないたずらをやってみたくてたまらなかった」(下巻 p302)なんて個所があった。

内容は・・・うーん、それなりに面白いものの深みに欠け、すぐに忘れてしまいそう。物語と歌がテーマなのにこれじゃあ物足りない。図書館で借りたから文句はないけれど、ハードカバーの上下で3600円なんて体裁で出すほどの代物ではなかろうと。

アナンシの血脈〈上〉 アナンシの血脈〈下〉
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by kingdow | 2008-06-14 14:32 | キング絶賛
またも絶賛本 『聖者は口を閉ざす』
キングのコメント 「才能の絶頂期にある作家が書いた途方もない小説」

『ルインズ』のダメージからまだ立ち直っていないのに、またまた絶賛本登場。リチャード・プライス著 白石 朗・訳の『聖者は口を閉ざす』
非行少年を救おうとした高校教師が襲撃された。口を閉ざす教師は誰を守っているのか? 米読書界が絶賛する感動大作。
あのスティーヴン・キングが絶賛を惜しまず、ベストセラー作家エルモア・レナードも羨望する骨太の力作の登場です。
レナードも羨望か・・・・ なんでも担当編集者が「団地みたいな本」と言うぐらい分厚いそうで。値段も3675円と豪快です。詳しくは文春のサイトへ。

文春といえば、2月~4月の文庫の新刊に翻訳小説が一点もないんですよ。翻訳もの、売れないってことなんですね。さびしいなあ。というか、早く『不眠症』を文庫化して下さい。

聖者は口を閉ざす
リチャード・プライス 白石 朗
416326860X

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by kingdow | 2008-04-01 21:44 | キング絶賛
『ルインズ』読了
キング大絶賛の『ルインズ』を読了。B級ホラー映画のノベライズを読んだような気分。「読んで損した、金返せ」とまでは思はないものの、とりたてて褒める箇所など何処にもない。個人的に一番不満だったのは、出来上がったらたまたまホラーでした、みたいな雰囲気を感じさせる自覚の無さ。ジョー・ヒルの『ハートシェイプ・ボックス』がホラーを書くということに対して、非常に意識的だったのに比べると雲泥の差。

登場人物たちの、じゃなくて、この作品が作者自身のキャリアの破滅とならないように・・・
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by kingdow | 2008-03-29 22:19 | キング絶賛



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