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カテゴリ:ダーク・タワー( 26 )
The Red Fields of None、かっこいいねえ

『ダーク・タワー』にインスパイアされたポスター"The Red Fields of None"がHero Complex Galleryで発売中。

購入はこちら

Dark Inker氏のサイトはこちら
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by kingdow | 2015-08-19 07:39 | ダーク・タワー
ダーク・タワーのカスタム・ミニフィグ
Tom LeechさんのFlickerで公開されている「ダークタワー」のカスタム(改造)・フィグが凄いんです。

ローランド
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銃はちゃんと白檀のグリップ
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エディ
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ジェイク
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スザンナ
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クリムゾン・キング
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カーラの狼
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ガッシャーまで!
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他にキング関連ではジャック・トランスさんも。
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レゴのカスタム・フィグに興味が無い方には、この質の高さ、出来の素晴らしさが伝わらないかと思いますので、比較のために一般的なものをひとつ。
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これも上手いほう、というか普通に手塗りならこんなものです。トムさんどうやって塗ってるんだろう?
ちなみにトムさんはミュージシャンのようです。

http://tomleech.com/
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by kingdow | 2012-08-27 11:00 | ダーク・タワー
タヒーン増殖中
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新世紀のジャポニスム
上の写真はネ・ネットというブランドの東京コレクションの時のものですが、黒ウサギ頭のタヒーンがこんなに!

これだけではなく、近頃あちこちでタヒーンを見かけることが。たとえばMOBYの新曲のPVや、アニメ「PERSONA」のエンディングにも。タヒーンは動物や鳥類系ばかりと思っていたのに、ヒマワリなんて植物系もいたのか。バケツかぶってるやつもそうなのかな? だとしたら、バケットヘッドもタヒーン???

そういえば日本人は、ずっと前からタヒーンの存在を知っていたじゃないか。これぞ元祖タヒーン。

もうひとつ、「セカンドライフ」でタヒーン頭のアバター作ってネタにしようかと思っていたけど、面倒なんでまだやってなくて。でもアバターってきしょい(気持ち悪い)よなあ。

注 : タヒーンとは、キングの『ダーク・タワー』シリーズに登場する、体は人間で頭が動物や鳥の種族のことです。
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by kingdow | 2008-03-29 22:19 | ダーク・タワー
メリークリスマス
今年のクリスマス(今年だけではなく、たぶんこれからずっと)は、彼女と彼と彼の弟との、セントラル・パークでの出会いを思い出すだけで暖かい気分になれる・・・というか泣けてしまう。読者に素敵なプレゼント(甘すぎる感じる人もいるでしょうが)をくれたキング・サンタに改めてサンキャー。

オマケにセントラル・パークの白クマの画像をどうぞ
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by kingdow | 2006-12-25 12:36 | ダーク・タワー
暗黒の塔(下) / スティーヴン・キング
サンキャー、と言おう。
何に? 全てに。特にサイ・キング(何度も何度も疑って本当にゴメンナサイ)と、この時代に私を生んでくれた父と母に。そして、「塔」までたどり着けなかった全ての人たちに、「別の世界」では最後まで読めることを心から祈りたい。他には何も言うことは無い。

ダーク・タワー (7〔下〕)
スティーヴン・キング
410219357X


と言いつつ蛇足ですが
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by kingdow | 2006-12-24 17:58 | ダーク・タワー
いまさら言っても仕方無いが
「ダーク・タワーVII 暗黒の塔(中)」発売開始!

上は「スティーヴス・キング研究序説 ココログ分室」の最新エントリーで、多くのキングファンは既に読まれたのではないかと思う。この中でtkrさんは『暗黒の塔』の3ヶ月連続刊行という形式に対し「英断」だとして支持を表明されている。大人な感じで直情的な私とは大違い・・・・。しかし、少し違うのではと思う点もあるのでそれについて書きたいと思う。

『スザンナの歌』上巻の帯には『暗黒の塔』上中下は2006年秋と、そして下巻の帯にも「構想30年の超絶ダーク・ファンタジーがこの秋、完結を迎える」と書かれている。だから当初の予定では3冊同時に発売する予定だったと思われる。書店の手書きポップにも「最終巻は11月刊行」とあったので、その日を首を長くして待っていたのだけれど、結果はご存知のように上巻だけが11月(正確には10月末)に発売され、その帯には「緊急決定! 最終部3ヶ月連続刊行」などと書かれていたので多くのファンは怒り狂ったのだ。

以下はあくまで推理だけど、当初3冊同時発売の予定が何らかの理由によって遅れが生じ、とりあえず「秋に完結」とした手前もあり、なんとか上巻だけ11月に発売し、翌月に2冊というのも不細工な話なので3ヶ月連続とした-というのが実情ではないのだろうか。

この上巻の出版予定さえぎりぎりまでわからなかったぐらいだから、かなりこれも無理があったと思われ、そのあたりには確かに「少しでも早く届けよう」とした努力は感じられるし、その点は大いに評価したいと思う。しかし、中、下巻は不細工と思われようがなんだろうが翌月に同時に出すことはできなかったのだろうか?

「何故そんなに堪え性が無いのか、12月には読めるんだから我慢しろよ」と思われる方も多いだろう。もちろん、やいのやいのと言うのは自分が少しでも早く読みたいという利己的な理由が大半ではあるものの、キングファンにとっては<ダーク・タワー>シリーズを最後まで読むことは大袈裟に表現すれば命を懸けた願いだからだ。

『スザンナの歌』の中に、余命わずかな老女や死刑囚から結末はどうなるのか教えて欲しいと手紙が来ることが書かれている。こうした手紙は実際にキングのもとには山のように送られて来たのだろう。上記の二人は極端な例としても、実際に最後まで読むことが叶わず命を落とした、または事故や病気により読むことができなくなった人の数は、世界規模で考えるといったいどれぐらいになるのだろう? キング自身もこのことを真剣には認識していなかったのではないか-自分が事故に遭うまでは。

あの事故に遭ってはじめて、キング自身もこのシリーズを完成させることができないかもしれないと感じ、そのことに恐怖し、最後まで読めなかった人々の無念を実感として捉えられるようになったのではないだろうか。だから残りをしゃかりきになって書き、作品中でローランドたちに自分のことを「怠惰だ」と叱責させ、自らも登場して言い訳に努めるということになったのだろう。

読者に少しでも早く届けることは、キング自身の強い願いでもあることは一読すればわかること。新潮社がテット・コーポレーションと契約していたのなら、出版期日までが契約事項に盛り込まれていたに違いない。『暗黒の塔』の出版が一日でも遅れれば、無念を残した人々の名前が連なる墓碑銘に、新たな名前が刻まれることだと認識して欲しい・・・なんてことをいまさら言っても遅いけれど。

約一ヵ月後の最終巻を自分は無事に読めるだろうか? こんなことを真剣に考えると恐ろしくて仕事にも行けなくなるので考えないようにしているけれど、もし幸運にも読むことができたらそのときは黙祷を捧げたいと思う。ローランドは「<塔>に入る前に、我らはかれらの名前を読み上げる。倒れたもののすべての名を」と言ったけど、そのリストよりもはるかに多い、読むことを通じてローランドたちと共に旅をし、<塔>までたどり着けなかった人たちのことを想って。
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by kingdow | 2006-12-01 05:30 | ダーク・タワー
暗黒の塔(上)
今ごろという感じですが、こんな細切れで読まされても書くこと無いよ、やっぱりまとめて読むのが一番だから我慢できる人は我慢してください、それにしても新潮社のばかやろう(←しつこい、それにまともな文章になってない・・・)

キャラハン神父の扱いにはキングにお礼を述べたいくらいだし、思いがけない再開なども嬉しいのだけど、全ては<カ・シューム>で終わってしまう。本書の中で最も感動的な部分でさえ、この後に訪れる悲劇を盛り上げるための準備でしかないのかと。読了後はとてつもなくブルー、いや<カ・シューム>な気分に。こんな気持ちを抱えたまま一ヶ月待たねばならないのかと、またしても新潮社を呪う。つづけざまに再読、「愛読者よ、<ダーク・タワー>の最終部はあなたに捧げる」という献辞で熱くなり、ここまで待たせた読者を失望させる訳は無いよなと思うも、時が経つと共にまた不安が頭をもたげる。そういえば『カーラ』からずっと、「期待して待つ」とか「信じて待つ」みたいなまとめばかりだったな。それももうあと二冊しかないのに・・・・・

私はあまり、というか意識的に今後の展開を考えないようにしてきたけれど、ここまでくると「誰が?」ということ嫌でも考えてしまう。個人的に一番可能性が高いと思うのはエディ。理由は、彼だけが肉体的なハンデが無いから。でもこの雰囲気からすると、一人だけではすまないような気も。ああ嫌だなあ・・・ そういえば君、ハリーポッターのキャラクターをどうたらこうたらとか言ってましたねぇ。

ダーク・タワー〈7〉暗黒の塔〈上〉
スティーヴン キング Stephen King 風間 賢二
4102193553

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by kingdow | 2006-11-24 12:41 | ダーク・タワー
3ヶ月連続の刊行の理由
『暗黒の塔』が3分冊で10月末、11月末、12月末の3ヶ月にわたって刊行されることはご存知の方も多いかもしれませんが、狸林さんのブログにそのあたりのいきさつが詳しく書かれていますのでぜひお読みください。

暗黒の塔サウンドトラック What Child Is This?/Charlotte Church

どうですか皆さん。私は怒ってます。だってねえ、「7巻は相当のボリュームがあって、読みにくいし、買いにくいのではないか、と思ってこのような形にしました。」なんて言うけど、どう読もうがどう買おうが、そんなこたぁこっちの勝手だろうが。そっちがおせっかい焼くような問題じゃないんだよ! 最終巻を読む前に何かあったらどうしてくれるんだよ! おまえら『スザンナ』読んでないのかよ! ・・・どうせそんな理由はきれいごとだろうけど、ああ、腹立たしい。

まあ、ここで文句を言ってもどうにもなるものでもないので待つしかないですが、それにしても腹が立つ。

・・・(気分を切り替えて)最期になりましたが、狸林さんのブロク、「暗黒の塔サウンドトラック」なんてすごくいいアイデアで、キング好きなら楽しめると思いますので、ぜひ遊びにいってみてください。
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by kingdow | 2006-10-25 12:39 | ダーク・タワー
『アトランティスのこころ』
『暗黒の塔』のための予習/復習シリーズ第一弾。といってもこの作品は『カーラの狼』の前に読んでおくのがベストですが。今後のための予備知識となりそうな部分をピックアップすると
「わたしは貴重なものをもっているんだ。(中略)わたしのような者はほかにもいる。それから、わたしのような者を捕らえ、閉じこめて、利用する役目の者もいる。なんのために利用するかというと・・・・・・いや、この話はしないでおこう。わたしは、ふたりの同類たちと逃げだした。ひとりは捕らえられ、ひとりは殺された。(文庫上巻P409)
おまえたちに無理じいされれば、わたしはいわれるがまま破壊するしかない。抵抗できると考えるほど、私も馬鹿ではないからね・・・・・しかし、もしおまえたちがこの子をここに残してくれたら、わたしはもてる力のすべてをおまえたちに差しだそう。いいそえるなら、わたしにはまだまだ、たくさんの力があるのだよ・・・・・そうだね・・・・・おそらく、おまえたちの想像ではおよびもつかぬほどの力が。(同P486)
わたしは生まれついての<破壊者>、<破壊者>たるべく生まれた者だ。われわれのような者は多くはない。おまえたちには、われわれがひとり残らず必要だし、なかでもいちばん必要としているのは、このわたしだ。なぜなら、わたしこそ最高の能力をもつ者だからね(同P487)
テッド・ブローティガン=超能力者。他人に触れればその内面を読むことが出来、触れられた相手には一時的にその能力が感染してしまう。自分でも「最高の能力者」と認めているように、「チーフ・ブレイカー」でもある(『ブラック・ハウス』より)
『アトランティス』のなかでは、デッドはまた逃亡に成功し、その証としてボビーにバラの花びらを送ってくるけど、『ブラック・ハウス』のなかでは、ミスター・マンシャンがチーフ・ブレイカーとしてのデッドのことを語る場面がある。『ブラック・ハウス』のほうが時代は後だから、また捕まってしまったのか、それともあれはマンシャンのハッタリか、ある世界ではテッドは自由だけど違う世界では捕まったままなのか、はたまたキングが矛盾に気づいてないだけなのか・・・

こんな重要人物が『暗黒の塔』で活躍しない訳が無いと普通なら思うところだけど、、『スザンナの歌』にはこう書かれている
ボビー・ガーフィールドの友人、テッド・ブローティガンは<ダーク・タワー>に登場するのだろうか? 実を言えば、私は答えを知らない。(下巻P358)
キングのことだから、本当に登場しない可能性もあるなあ。最期になってあんまりオールスター・キャストっぽくなるのも問題だけど。これも『暗黒の塔』のひとつのお楽しみということにしておきましょう。

他にもネイトが「アイ・エイント・マーチング・エニモア」 を聞いているところがあって、彼らがスザンナとほぼ同世代なんだと思ったり、薔薇の意味について書いてあるところがあったり。

『蝿の王』的な部分と『ハツカネズミと人間』的な部分が下種野朗でつながること(人はなぜこうも簡単に下種野朗になるのか、なりたがるのか?)、純文学的な部分と<ダーク・タワー>の世界との折り合いが悪いこと、ベビー・ブーマー世代の自意識の強さに辟易すること(もっともそれは羨望の裏返しでもあり-だって奴らはナマでツェッペリンを見てるんだぜ)塔等・・・じゃなくて等々、この作品自体に対する感想もいろいろあるけど長くなるのでまたの機会に。
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by kingdow | 2006-10-25 05:28 | ダーク・タワー
中巻は号泣?
STUDIO VOICE 11月号は本の特集。118人のクリエイター(苦笑)が選ぶ248冊ということで、ちょっと立ち読みしたんですが、その「クリエイター」の一人として風間賢二氏が選ばれており、当然のように「ダーク・タワー」シリーズに触れられていました。その中で「特に『暗黒の塔』の中巻は号泣必至」という旨のことが書かれていました。

号泣ですか・・・電車じゃ読めないかも。「ONE PIECE」でも号泣してしまう私ですから。それはいいけど、中巻はいったい何時発売?
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by kingdow | 2006-10-10 12:33 | ダーク・タワー



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